「Bp300」は成分100%馬プラセンタサプリでシェア1位、2位の上位に常に君臨している「Tp200」をベースにプラセンタ量をさらに増量、美容成分を追加配合したパワーアップ版プラセンタサプリです。

 

 

 

 

その馬プラセンタ量は1日あたり300mgで、原液換算では12000mgとなります。まあ、その名の通りですね。「Tp200」の1.5倍ということです。

 

 

とすると、BpのBはブレンドって意味なのかな…でもTpのTはthoroughbred(サラブレッド)だったよね…

 

 

とどうでもいいことは置いておいて、この1日あたりのプラセンタ量は特に多いとは言えませんね。

 

 

 

 

でも、Bp300の目玉はそこではなく、美容成分をプラセンタ以外になんと1日分450mg、17種類も入れているということです。

 

 

他のプラセンタはせいぜい他の成分を入れていてもこの半分も入れていません。

 

 

そして、17種類もの成分を、きちんと実感させられる量を入れて、さらにカプセルではない、コーティングしたタブレット状にしてしまったというところが凄いところです。

 

 

今まで臭いが強くて、飲みにくかったプラセンタサプリ。劇的に臭いは軽減されています。

 

 

これがポイントですね。

 

 

★馬プラセンタの量が多い

 

★美容成分が劇的に多く、実感が高い。

 

★臭いがとても軽減されている。

 

 

ということ。

 

 

もちろん、プラセンタ、美容成分1つ1つの品質は確かです。

 

 

もう少し詳しく説明していきます。

 

 

 

 

馬プラセンタの質と量は美容成分混合サプリではトップクラス。

 

馬プラセンタはタブレット化するために少し製法を変えているとは思いますが、「Tp200next」と基本品質は同じです。つまり

 

 

・オーストラリア、ニュージーランド産のサラブレッドプラセンタの高級プラセンタ(297mg:1日分)

 

・馬サイタイ(ヘソの緒)追加配合(3mg:1日分)

 

・分子サイズ300分の1の低分子で体内に吸収されやすい。成分を損なわないフリーズドライ製法

 

 

を実現しています。

 

 

 

 

せいぜい定量は200mgです。

 

 

美容成分混合サプリではトップクラスの質と量と言ってよいと思います。

 

 

質では「プラセンタの泉360」を凌いでいると思いますしね。

 

 

美容成分の品質、種類、量が圧倒的。

 

美容成分がこれでもかと入っています。

 

 

吸収性を大きく高めるという意味で、プラセンタサプリにはあまり入ってこなかった乳酸菌までも入れています。

 

 

これは大きいなあと思います。

 

 

その中身は…書いていて疲れるほどですが、書きます…( ;∀;)

 

 

用量は1日あたり摂れる量です。

 

 

  • 肌の潤いを補うムコ多糖体に関連する成分

 

デルタマン硫酸 30mg
ヒアルロン酸 18mg
コンドロイチン硫酸 30mg

 

  • ハリ、弾力のもととなる成分

 

コラーゲンペプチド 100mg
エラスチン 9mg

 

  • 高性能保湿成分

 

プロテオグリカン 18mg
セラミド 30mg

 

  • 腸の吸収性を上げてくれる、1日あたりヨーグルト3個分もの乳酸菌

 

フェカリスFK-23乳酸菌を1日3粒あたり334億個配合

 

  • マルチビタミン並み。8種類のビタミンBとビタミンC

 

ビタミンC 30mg
ビタミンB1 20mg
ビタミンB6 8mg
ビタミンB12 2.4μg(マイクログラム)
ニコチン酸アミド 20mg
パントテン酸カルシウム 20mg
葉酸 200μg
ビオチン 200μg

 

 

もちろん、これらの美容成分の量は絶妙です。

 

 

厚生労働省の推奨基準近い量を入れています。

 

 

そのため、ビタミンB群の一部について「Bp300」は栄養機能食品となっています。

 

 

「Bp300」の全成分です。

 

 

全成分:馬プラセンタ・サイタイエキス末・エリスリトール・さめ軟骨抽出物・コラーゲンペプチド(豚を含む)・デルタマン硫酸たん白複合体(豚を含む)・セラミド含有コーン胚芽抽出物・食用油脂・プロテオグリカン含有鮭鼻軟骨抽出物・アカシア食物繊維・エラスチン(魚由来)・乳酸菌末・ゼラチン/貝カルシウム・セルロース・V.C・パントテン酸カルシウム・V.B1・ナイアシン・ヒアルロン酸・V.B2・V.B6・トウモロコシたん白・グリセリン・葉酸・ビオチン・カルナウバロウ・V.B12

 

 

見る限りでは合成成分も合成着色料も保存料も入っていませんね。

 

 

安全性はかなり高いと思います。

 

 

 

 

価格はちょっとお高め?いいえ、内容的に良くがんばっているお値段だと思います。

 


いえ、これだけ入るとですね、当然お値段は上がりますよね。

 

 

「Tp200」のように、定期便2500円(税別)なんて無理な話です。

 

 

プラセンタは1.5倍の量になっていますので、まあ、定期便価格は1.5倍になって当然ですよね。

 

 

さらには高級美容成分がたくさん入っています。

 

 

このなかでもプロテオグリカンなんて成分は原価が高いです。

 

 

なので、あまり美容サプリでもお目にかかりません…それが原価を跳ね上げます。

 

 

そして、11件の特許を取得している乳酸菌FK-23。

 

 

これも高いらしいです。

 

 

でも、はやり、プラセンタとの相性、そして最高の実感を得てもらいたいという思いからかのかな。これらは惜しみなく配合されています。

 

 

これで

 

 

定期初回の1回 … 4000円(税別)
定期2回3回 … 9250円(税別)
定期4回目以降 … 8750円(税別)

 

 

尚、定期便はいつでも休止が可能ですので、初回の4000円がお試し価格ということになりますね。

 

 

いや本当によく頑張っていると思いますよね。

 

 

他の美容成分混合のサラブレッドプラセンタサプリが、1日分のプラセンタ量200mg以下で同じくらいの価格なわけですね。

 

 

それと比較すれば、こちらは成分的な価値から言えば、価格も1.5倍になってもおかしくないと思います。

 

 

そこをしっかり他ライバルサプリと同水準までまとめてきたのは企業努力だと思います。

 

 

他のライバルサプリのような「返金保証」はありませんが、つけるのは無理だと思います。

 

 

それくらいギリギリだと思います。

 

 

 

 

プラセンタ量、美容成分量、20代には多いですね。定期便の変更で調整するとよいでしょう。

 

プラセンタ量、美容成分の量ですが、正直多いです。

 

 

ビタミンなどは厚生労働省の摂取基準がありますので、それに準拠する形にはなっていますが、プラセンタや保湿成分などは20代にはちょっと多くて、ツヤツヤを通り越して吹き出物…みたいなことにもなりかねないので、粒数を調整したほうがよいですね。

 

 

30代後半~40代でちょうどいいくらいかな…と思います。

 

 

そのあたりの人には、現時点ではこれ以上のプラセンタサプリはないのではないかな、と私は思います。

 

 

50代では少ない!なんてことはありません。ある程度の年齢だと、どちらかというと個人差が大きくなると思います。

 

 

20代の方は定期の間隔を調整したほうがよいでしょうね。

 

 

出荷予定日の1週間前までに言えば変更できるので。

 

 

「Bp300」を特にお奨めしたい人

 

  • プラセンタ量にこだわる人
  •  

  • 肌荒れや肌のくすみが気になる人。
  •  

  • お化粧ののりが悪い人。
  •  

  • 血行が悪く、体温が低い人。
  •  

  • ホルモンバランスが崩れて、生理不順気味の人。
  •  

  • ぐっすり眠れない人。
  •  

  • 朝起きても疲れが取れない人
  •  

  • 便秘がちな人。
  •  

  • 病気がちな人。
  •  

  • 更年期症状が出始めた人
  •  

  • むくみなどが気になる人
  •  

  • その他健康に不安がある人。

 

「Bp300」を特にお奨めしない人

 

  • 製品の効果が信じられない方。(信じなければ買えませんよね(^_^;))
  •  

  • 返金保証がほしい方(返金保証はありません)
  •  

  • お試ししたい方(定期初回分がお試しの位置づけ)
  •  

  • 国産馬のプラセンタがよいという方
  •  

  • 安価なプラセンタをやりたい方

 

評価:
300mgのサラブレッドプラセンタでさらに17種類の美容成分入れるとか、とことんハードル上げてきますよね…(^_^;)
ここの社長さん、ホントに頑固ですね。プラセンタでは絶対に負けたくないみたいです。
プラセンタと美容成分との相乗効果はもちろん徹底研究されています。
このサプリは、20代はいい。遡及しない。30代、40代に摂ってほしいサプリ。と明確に打ち出し、きちんと遡及範囲を絞っているからこそ魅力的な商品ができるのだなあと改めて思わせてくれるメーカーさんです。
返金保証よりも商品の価格をなるべく安く。
そして定期の押し付けはしない。(いつでも休止可能)
と、徹底してユーザーを大事にしているところもポイントですね。
日本メディカル研究所さんはいい意味で尖がっているメーカーさんですね。