「水道水をヤカンで沸騰させて、その後は水で人肌まで冷やして…」

 

赤ちゃんのミルクを作るために誰しもが行ったことがあると思いますが、この作業が意外に面倒くさいんですよね。

 

もちろん、赤ちゃんのためというからにはやりますが、赤ちゃんは都合よく1日にまとめて泣いてくれるわけではなく、とにかく頻繁にミルクを欲しがる子も多いでしょう。

 

その度に上で書いたような作業を毎回行っていると、「もうイヤ!」と投げ出したくなるようなこともあると思います。

 

しかもそれが夜で、一軒屋に住まれている方ならまだしも、マンションや集合住宅なら近所迷惑になりご近所トラブルに繋がってしまう可能性もあります。

 

そこでオススメしたいのがウォーターサーバーです。いつでも「70度以上の温水」と「冷水」が出せる上に、「赤ちゃんでも飲める水」を提供しているウォーターサーバーを頼めば…

 

  1. 先ずは温水で粉ミルクを溶かす
  2. 冷水を入れて温度を調節⇒完成!

 

たったのこれだけでミルクが作れてしまいます。なのでとにかく楽で簡単。

 

(こんな感じですね)

 

この方法なら湯冷まし自体を作る必要がないので、これだけで子育ての大きな負担であるミルク作りのストレスも一気に軽減されます。

 

普段から「水を沸騰させて、湯冷ましを作って…って!あ~もう限界!」と感じている方にピッタリなのがウォーターサーバーといえます。

 

 

 

ウォーターサーバーを申し込むときに気をつけて欲しいことって!?

 

ちなみに赤ちゃんがいるご家庭でウォーターサーバーを選ぶときに気をつけたいポイントがこちら

 

  • 赤ちゃんが直接飲める水を提供してくれるか?
  • 赤ちゃんにも安心して使えるサーバーか?
  • 料金はどれぐらいなのか?
  • ノルマの水の量ってどれぐらい?
  • 解約期間には要注意!

 

赤ちゃんが直接飲める水を提供してくれるか

 

赤ちゃんが飲めない水は硬水で、赤ちゃんが飲める水は軟水です。

 

赤ちゃんが硬水を飲むとおなかを壊してしまう可能性があります。硬水とはミネラルが多く含まれている水のことで「硬度100以上」の水が硬水として扱われています。(硬度とは水の中にどれだけミネラルが含まれているかを表す指標です)

 

なので硬度100以下の軟水なら一応赤ちゃんが飲める水と言われていますが、赤ちゃんが飲む水についてはできるだけ硬度が低い方がいいです。

 

ウォーターサーバーを提供している企業は複数の水の中から選べたり、選べる水は一つだけだったりしますが、どの企業でも硬度「20~50」ぐらいの水が多いです。

 

なので、ウォーターサーバーの水で赤ちゃんのミルクを調乳する際はぜひ硬度に気を付けて選んでくださいね。

 

 

ちなみに、逆に高度が低すぎるとどうなるのでしょうか。

 

硬度が低すぎると赤ちゃんに対しては全く問題ありせんが、もしもパパママもその水を飲む場合「おいしくない…」と感じてしまうかもしれません。

 

わたしたち日本人がまろやかでおいしいと感じる水の硬度は30ぐらいといわれているので、パパママも赤ちゃんと一緒に飲むなら硬度30ぐらいのお水をおススメします。


 

赤ちゃんにも安心して使えるサーバーか?

 

ウォーターサーバーの企業と契約すると水とセットで「サーバー」も送られてきますが、このサーバーを通して赤ちゃんの水を出てくるのですから、内部構造も「常に清潔に保ってくれる」ものを選びたいところです。

 

さらにママが「一人でボトル(12リットル)を交換できるか?」という点にも注意したいところです。特に出産直後のママはフラフラしがちで、重たいものを持った際にフラッと倒れでもしたら…!大惨事です。。

 

また、ウォーターサーバーに赤ちゃんがいたずらして、誤って熱湯が赤ちゃんの顔にかかってやけどをおってしまう、という事故も過去に起こったことがあります。このことからもチャイルドロック付きのサーバーは必須です。

 

まとめすと、サーバーの必要な条件として…

 

  • サーバーやボトル内の水の清潔さは保たれているか?
  • 女性(ママ)一人でも簡単にボトルを交換できるか?
  • 赤ちゃんのいたずら防止機能(チャイルドロック)は付いているか?

 

といったポイントに注意してウォーターサーバーを選びたいところです。

 

 

料金はどれぐらいなのか?

 

そして肝心のウォーターサーバーを契約すると1ヶ月間でどれぐらいの料金がかかるのか、という点です。

 

ウォーターサーバーでかかる主な費用の内訳は…

 

  • 水代
  • サーバーレンタル料
  • 送料
  • 電気代

 

 

の4つですが、多くのサービスでサーバーレンタル料、送料は無料になっていることが多く、メインの費用は水代になります。電気代はサーバーの機能や地域によって代わりますが、500円~1.000円ぐらいが相場かと思います。

 

1ヶ月の合計金額の相場は(利用するサーバーや水によっても変わりますが)だいたい3、000円~4,000円ぐらいで考えておけばいいかと思います。

 

具体的にどれぐらいの費用がかかるかはページ下記の赤ちゃんにオススメのウォーターサーバーランキングを参考にして頂ければと思います。

 

 

ノルマの水の量ってどれぐらい?

 

ちなみに、ウォーターサーバーには”最低注文単位数”が決まっています。要するに「1ヶ月にこれだけは注文してくださいね」という単位のことです。

 

ここで気になるのが「赤ちゃんのミルクでどれぐらい水を使うか分からないけど…本当に足りるの?」というところ。ぶっちゃけ、月に注文しなければいけない量が多すぎても余るだけですからね。
ちなみにウォーターサーバーの最低注文単位は24リットル(12リットルボトル×2)というのが多いです。(もちろん例外もありますが)

 

 

ちなみに赤ちゃんってどれぐらいのミルクを飲むのでしょうか。ここで赤ちゃんに1日に必要なミルクの量をタイミング別にご紹介しておきたいと思います。

 

月齢1日の目安ミルクの飲ませ方
生後0~1日160ml20mlのミルクを3時間おきに8回
生後2日240ml30mlのミルクを3時間おきに8回
生後3日320ml40mlのミルクを3時間おきに8回
生後4日400ml50mlのミルクを3時間おきに8回
生後5日480ml60mlのミルクを3時間おきに8回
生後6日560ml70mlのミルクを3時間おきに8回
生後7~15日560ml80mlのミルクを3時間おきに7回
生後15日~1ヶ月700ml100mlのミルクを3時間おきに7回
生後1~2ヶ月840ml140mlのミルクを3時間おきに6回
生後2~3か月840~960ml140~160mlのミルクを3時間おきに6回
生後3~4ヶ月900~1100ml180~220mlのミルクを4時間おきに5回
生後4~5か月1000ml~1100ml200~220mlのミルクを4時間おきに5回
生後5~6ヶ月1000~1100ml200~220mlのミルクを4時間おきに5回
生後6~9か月1000~1100ml200~220mlのミルクを4時間おきに5回
生後9~12か月1000~1100ml200~220mlのミルクを4時間おきに5回

 

この表はあくまで目安ですが、だいたい生後3~4ヶ月で1日に必要な水の量が1リットルに到達します。なので単純に1月=30日と仮定して30×1リットル=30リットルの水が最大必要量となります。(生後3~4ヶ月以降はミルクの必要な量がそこまで増えませんので)

 

ウォーターサーバーでありがちなノルマは24リットルなので、もしこの量を注文するなら生後3~4ヶ月までは多少余ってしまうかもしれませんが、それ以降は逆に足りなくなるぐらいの量なので「本当にそんなに注文しても使い切れるだろうか…」という心配する必要はないといえるでしょう。

 

 

解約期間にはご注意を!

 

ほとんどのウォーターサーバー業者で定められた期間内に解約すると料金がかかってしまう「解約料」が定められています。(半年~2年の間に定められていることが多いです)

 

ウォーターサーバーを契約してから「え!?そんなの知らないんだけど!」とならないように気をつけましょう。ちなみに半年よりも短い期間利用されたい方は下記のページでご紹介しているサービスを利用するのがおススメでしょうか。

 

 

 

 

 

赤ちゃんにオススメのウォーターサーバーランキング!

コスモウォーター
水の種類天然水
水の料金1本/1.900円(古都の天然水:硬度30)
最低注文単位数2ボトル(12リットル×2本)~
500ml換算79.1円
送料無料
サーバーレンタル料無料
1ヶ月にかかる費用3.800円~(電気代抜き)
女性でも片手で楽々ボトルが交換できるボトルバスケットの採用、ワンウェイ方式(使い捨て)のボトルでボトル内に空気が入らない仕組み&クリーンエアシステムでサーバー内部も自動洗浄してくれるため衛生対策も◎、ワンボタンで消費電力を抑えてくれる「エコボタン」に赤ちゃんのいたずらを防ぐためのチャイルドロックが冷水と温水の両方についているなど、赤ちゃんのいるご家庭に欲しいウォーターサーバーの条件を完璧に満たしているコスモウォーター。当サイトのおすすめウォーターサーバーランキング1位にさせて頂きました。

 

 

フレシャス
水の種類天然水
水の料金1本/897円~(硬度:20~21)
最低注文単位数2本(9.3リットル×2)~
500ml換算79円~
送料無料
サーバーレンタル料無料(一部、条件付で有料)
1ヶ月にかかる費用2.930円~(電気代抜き)
専門のデザイナーにデザインを依頼しているため、とにかくお洒落なデザインが特徴のフレシャス。自己洗浄のリフレッシュ機能に加えサーバー内に外気がほとんど入らないため衛生的な「dewo(デュオ)」や女性でも片手で持ち上げられるように4.5?~9.3リットルサイズのボトルを採用したりと赤ちゃんのいる家庭にもオススメのサーバーです。エアレスウォーターパックによって水(硬度20~21の天然水)が無菌に保たれるため、赤ちゃんにも安心してお水をあげられます。

 

 

アルピナウォーター
水の種類RO水(ピュアウォーター)
水の料金1本/948円(硬度:1.05)
最低注文単位数(12リットルの場合)初回4本、追加3本
500ml換算47,4円(12リットル×3本+572円÷72)
サーバーレンタル料572円
1ヶ月にかかる費用3416円~(電気代抜き)
アルピナウォーターの水は北アルプスの天然水をさらにRO浸透膜という何ミクロンという極小の孔を通し、99.9%の不純物を取り除いた「RO水(ピュアウォーター)」という水になり、この水の硬度は1.05という超軟水なので赤ちゃんの胃腸にも特に優しいお水となります。アルピナウォーターの水代は(500ml換算にすると)他社よりも特に安く、ウォーターサーバーの月額費用をとにかく安く抑えたいママにとってもおすすめなウォーターサーバーになります。

 

 

 

 

アクアクララ

水の種類RO水(ミネラル4種類を後から追加:硬度29.7)
水の料金1本(12リットル):1200円
最低注文単位数(12リットルの場合)2本~
500ml換算70.83円(1200円×2+1000円)
送料無料
サーバーレンタル料1000円~1500円
1ヶ月にかかる費用3400円~(電気代抜き)
ベビアクアという赤ちゃん向けのプランを展開している業界シェア2位のアクアクララ。水の料金自体は安いですが、サーバー代がかかりますので、月にかかる費用もそれなりの金額になってしまいます。水については水道水をRO浸透膜にて不純物をろ過した後、ミネラルを4種類加えたものになります。サーバーは計5種類から選べ、中にはキャラクターが描かれているものや、UVにより99%の除菌率を誇るサーバーがレンタル可能で用途に合わせたチョイスが可能なのも魅力的ですね。

 

クリクラミオ
水の種類天然水
水の料金1本(8リットル):1100円
最低注文単位数1本~
500ml換算68.75円
送料3本以上で無料(2本以下で500円))
サーバーレンタル料無料
1ヶ月にかかる費用1600円~(電気代抜き)
ウォーターサーバー市場のシェア1位を獲得しているクリクラから登場した「クリクラミオ」の最大の特徴は「天然水」というところ。クリクラの水が水道水をRO浸透膜を通して不純物を除去、ミネラルを加えているものに対し、クリクラミオの水は富士山の北麓の地下253mまで掘り下げた井戸を使って採水されたものになります。ミルクに使うミネラルウォーターとしてももちろん、天然水のまろやかな味のためママ、パパが飲む水としてもオススメできます。送料がかかってしまいますが月に1本~の注文ができるのも特徴の一つです。

 

 

 

 

総合的に最もオススメなのはコスモウォーター!

 

総合的に考えて最もお勧めなのはコスモウォーター
らく楽スタイルウォーターサーバーsmartプラスになります。

 

 

 

ではなぜコスモウォーターがミルクの調乳に最もオススメのウォーターサーバーなのでしょうか?

 

赤ちゃんが飲める軟水が利用可能!

 

コスモウォーターでは赤ちゃんが直接飲んでもOKの軟水(古都の天然水:硬度30)の水が利用可能ですので、「温水(80℃)」でミルクを溶かし「冷水(6℃)」で温度の調節、という方法で調乳を行うことが可能です。

 

 

女性一人でも簡単にボトル交換が可能なボトルバスケット!

 

 

コスモウォーターのサーバーはボトル交換部分が下についており、専用のバスケットに水を入れてサーバーに入れるだけなので女性でも片手でボトルが交換可能です。

 

腰を痛めている人や、水の入った重いボトルをサーバー上部まで持ち上げるのが大変な女性にとってなんとも嬉しい配慮がなされているサーバーといえるでしょう。

 

 

サーバー内部を自動洗浄&ワンウェイ方式のボトルで衛生対策もバッチリ!

 

 

コスモウォーターのサーバーはサーバー内の衛生を自動で保ってくれるクリーンエアシステムを採用。さらにボトル自体もワンウェイ方式なので、ボトル内が常に真空状態のため細菌の繁殖を防いでくれます。

 

このため、サーバーから注がれる水は常にクリーン。常在菌に弱い赤ちゃんにとって水が綺麗ということは非常に重要ですが、コスモウォーターのサーバーならこの点もバッチリ対応できています。

 

赤ちゃんのいたずら防止機能も完備!

 

 

赤ちゃんが成長しハイハイや歩けるようになるにつれて行動範囲が広がり、ウォーターサーバーにいたずらをされることも…。

 

しかしコスモウォーターならサーバーにチャイルドロック温水と冷水の両方についているので非常に安心です。

 

温水にチャイルドロックが付いているサーバーは非常に多いですが、以外に冷水にもチャイルドロックがついていなかったりします。温水だと赤ちゃんがやけどしたりして危険なので、温水にだけつけておけば良さそうですが、中には冷水の方にいたずらされて、「気づいたら床が水浸しに…!」なんて話もたまに聞きます。

 

コスモウォーターならこのような心配も必要ありません。(大人だけで使う場合、チャイルドロックフリー機能もありますので用途に応じて使い分け可能です)

 

省エネエコモード搭載!家計に優しい!

 

コスモウォーターのサーバーはエコ設計のため通常使用時でも電気代が月額およそ457円と、とにかく安い!(一般的な電気ポットでも月額900円ほど電気代がかかります)

 

これに加えエコボタンを押すだけでお湯を温めるためのヒーターを停止し、節電することが可能なエコモード運転が可能で、ウォーターサーバーを使わない時間帯にこの機能をオンにしておくだけでさらに電気代を節約することが可能です。

 

正に「できるだけ節約したい!」という奥様方の意見をフルに取り入れた究極のエコウォーターサーバーといえるでしょう。

 

 

なんだかんだ月額費用が高いんだけど…

 

ここまでコスモウォーターのメリットについてみてきましたが、それでも「なんだかんだ(電気代を含め)毎月3.800円以上の費用がかかるのはちょっと…」という方ももちろん多いと思います。

 

「赤ちゃんのウォーターサーバーを申し込むときに気を付けてほしいこと」でもご紹介した通り、3~4ヶ月ぐらいで赤ちゃんのミルクも使用する水の量が30リットルに到達するとはいえ、(混合で育てている場合)途中から母乳しか飲まなくなったので「24リットルもの水を1ヶ月で飲みきれなくなった!」なんて可能性もあります。

 

 

ただ、もしもそのような場合でもコスモウォーターなら、お水が必要の無い月は定期配送を停止することが可能です。

 

2ヶ月連続で定期配送を停止する場合、(天然水なら)864円の停止料がとられてしまいますが、1ヶ月停止⇒宅配⇒1ヶ月停止 というように水を頼めば864円の停止量を払う必要もなく、ウォーターサーバーを使わないときはエコモード運転にしておくことで電気代もかなり抑えられるため、月額の固定費もほとんどかかりません。

 

 

もしも、月額費用が高い場合はこのようにして水の使用量を調整することも可能ですし…

 

  • 500ml換算の料金(79.1円)で考えると市販の水を買ってくるより安い!
  • 水をわざわざ買いに行かなくても済む!
  • ミルクの調乳を一瞬で終らせられる!

 

など、月額費用の高さを補って余りある大きなメリットがありますので、決して高い無駄な買い物というわけではないといえるでしょう。

 

 

コスモウォーターを使ってみた感想は!?

 

ウォーターサーバーのカラーバリエーションが豊富で、私はベージュをチョイスしました。
ブラウン系のうちのキッチンにも馴染みました。 水のボトルがウォーターサーバー本体に収納されるので、見た目もスッキリ! しかも場所をとりません。
外出から帰ってきたり、お風呂上がりに冷たいお水がすぐに飲めるのはかなり良いですね! 旦那さんも便利だね~!と言ってました(^^) それから温かいお湯もすぐに使えるから、ホットコーヒーに生姜湯に紅茶に、うちで大活躍でした! 赤ちゃんのミルク作りにも便利だし、離乳食のお粥を作るときも水道水より安心ですよね。

 

ずーっと欲しかったコスモウォーターが我が家にやってきました。オールホワイトで統一している我が家のキッチン☆そんな我が家のインテリアにもこれなら違和感なく溶け込みます。

 

見た目がやっぱりスマートだし、なによりお水を上に設置するのではなく、下に設置できるので女性でもお水の交換が簡単にできます。そういえば、今回はじめて知ったのですが、お水のボトルもかなり小さくなって簡単に分別もできるからポイっと楽に捨てられちゃうんですね~!

 

普段そんなにお水って飲まないんだけど、これだけ冷えてて、これだけ美味しければ、も~あっとゆーまですよ。お水をたくさん飲むのはデトックス効果もあるようなので美容にも良いし、これは嬉しい。

 

1歳の子供がいる我が家。チャイルドロックが相当助かります!お湯が待たずにすぐ出るので、ミルク作りにもだいぶ助かります。

 

小さな子供がいるので、ミルクや離乳食に使えるのは想像以上に助かります。ボトル内に空気が入らないように工夫されていたり、水自体も水道水ではないので子供たちにも安心して飲ませることができますね。

 

心配だったお水の交換も足元に入れるだけなので、子供を抱えたままでも交換ができてしまうほど簡単でした。

 

http://www.cosmowater.com/voice/より引用

 

 

現在、コスモウォーターは累計出荷台数100万台を突破し、上記のように多くの方が非常に満足しているウォーターサーバーになりますので安心感もあります。

 

夜中に赤ちゃんが泣き出してから調乳を初め、近所や回りの人たちに迷惑をかけてきまずい思いをしたり、寝不足でストレスが溜まってしまったり…。

 

そんなミルクの調乳の苦労から解放されたいあなたにぜひ使ってみて欲しいのがコスモウォーターのサーバーといえます。

 

ミルクの調乳も簡単・楽チン!

コスモウォーター

 

 

コスモウォーターの詳細

 

水の種類天然水
水の硬度
  • 富士の響き:68
  • 古都の天然水:30
  • 日田の誉:62
水の料金
  • 富士の響き(12L):1.800円
  • 古都の天然水(12L):1.760円
  • 日田の誉(12L):1.900円
最低注文単位数

2本~(RO水は3本~)

500ml換算
  • 富士の響き(12L):75円
  • 古都の天然水(12L):約73.3円
  • 日田の誉(12L):約79.2円
送料無料
サーバーレンタル料無料
メンテナンス料無料(セルフメンテナンスでOK)
電気代
  • らく楽スタイルウォーターサーバーsmartプラス:436円/月(エコボタン1日2回使用時)
  • スタイルセレクトウォーターサーバー(卓上型):705円/月

※使用状況や地域によって料金は異なります

1ヶ月にかかる費用

3,800円~

配達エリア全国(北海道、沖縄、離島を除く)
解約料
  • らく楽スタイルウォーターサーバーsmatプラス:2年以内の解約で9.000円
  • 上記以外のサーバー:1年以内の解約で9.000円
支払い方法クレジットカード・代引き・後払い