末永く”洗顔”に愛用していくのであれば、「天然素材100%」の無添加石鹸。

現在「洗顔用の石鹸」は多種多様なものが存在するようになりました。特定の疾病改善に 繋がるような”薬用石鹸”からオーガニック素材を含めた”無添加石鹸”まで実に多彩な ラインナップです。


そういう意味では、洗顔に求める自分なりの『目的』を持っておくことが大切なのでは ないでしょうか。もちろんその目的は、体調変化・時期・季節・環境によって常に変化 していくこともあるでしょう。その時々で適切な洗顔石鹸を選んでいくことが基本とな りそうです。



体調変化などに対する”薬用”や精神的な”癒し”といった短期的な目的に活用する石鹸 は、断片的に選択するとしても、日常生活の中で、末永く愛用していきたい・・そんなベーシック な洗顔石鹸としては、やはり「天然素材100%」で作られている無添加石鹸がおすすめです。 ”着色料や香料など”にも活用されている石油から抽出される成分は、微量であっても 少なからず”肌への刺激”があるものです。同じものを長く使用していくことを考えたとき に、「肌への刺激」は避けたい要素ですよね。ゆえに、石油化学成分による刺激の無い「天然素材100%」 で作られた無添加石鹸が長く愛用する洗顔石鹸として最適なのではないでしょうか。


天然素材100%の証は石鹸の「色」に表れてきます。

「色彩」には、大きな特徴があります。単純な話し、多くの「色」が混じりあうと、だんだん 茶色から黒色にその色合いが近づいていくのです。ですから、「植物成分」を多種類ブレンドする ほど・・その色は「茶色・チョコレート色」となっていくです。


ゆえに、「ベージュからチョコレート色」をした無添加石鹸は”着色料”を使用していない証と いえそうです。色合いが濃いほど、植物成分の種類が多いといった目安になるかもしれませんね。


当サイトでは、「天然素材100%の無添加石鹸」であることを基本として、その中から少しずつ 特徴の異なった3種類の洗顔石鹸を厳選してご紹介したいと思います。”植物成分”の種類と数 の違いによって2種類。またもうひとつはオーガニックな動物成分を活用した石鹸を1種類を選び ました。洗顔石鹸などの場合には、基本的にまずは数週間試してみてください。その中で自分自身 の肌との相性を確めていただければと思います。その上で、相性の良さを感じる石鹸があれば 末永く愛用していく洗顔石鹸と位置づけていただければ幸いです。


”強い泡立ち”が特徴。20種類の植物成分・無添加石鹸「サヴォン・アンベリール」

洗顔石鹸「サヴォン・アンベリール」


「サヴォン・アンベリール」はフランスのニナファーム社によって研究・開発された洗顔石鹸です。 ”洗顔””エイジングケア””製薬”などに欠かすことのできない「植物エキス開発」のエキスパート (原料メーカー)です。


最近新しい発見があったのが”スイカ”の成分。水分・果糖以外に魅力溢れる成分の存在が確認でき たそうです。ニナファーム社によって研究が進められている「スイカ成分」を含めた”20種類”の 植物エキスを「洗顔」用途に最適な配合(ブレンド)を追求して創出されたのがこちらの 「サヴォン・アンベリール」です。敏感肌におすすめできる”着色料・香料”が含まれていない 無添加石鹸です。


この石鹸の一番の特徴が「泡立ちの強さ」。とてもきめが細かい泡ができあがるため 、泡の形が崩れにくいのです。ですから、石鹸で創り上げた”泡”でパックするような形で洗顔が できるのが魅力なんです。パック状に泡を施しても、顔から泡が崩れ落ちないのですから、泡の強さ が体感できるのではないでしょうか。


海外メーカーであることを考え、安心して購入できるショップとして、株式会社ニナファームジャポン のオンラインショップから商品をご紹介したいと思います。ぜひご参照の上、まずはお試し活用して みていただければと思います。



「サヴォン・アンベリール」の詳細・販売はこちらをご参照ください。

100%植物素材の無添加石鹸「ショコラ・ド・バーン」





8種類の植物成分配合の無添加石鹸「ショコラド・バーン」


”敏感肌”などの方にとっても安心して活用できる『洗顔石鹸』として開発されたのが ショコラ・ド・バーンです。「洗顔」を意識して、お肌にとっていかに優しい石鹸が開発できるか・・そんな 思いの中、”8種類”の植物成分を活用して、最適な”ブレンド(配合)”を創出・・無添加石鹸 として生まれた製品です。


*エクストラバージンオリーブ
*アーモンドオイル
*パームオイル
*ココナッツオイル
*ホホバオイル
*ローズヒップオイル
*月見草油
*アボカドオイル
の”8種類”の植物成分がすばらしい”泡立ち”と”お肌への優しさ”を創出しています。


ここで、あえて記しておきたいのですが、”天然素材”=”全ての人にとって良い成分”という わけでは無いということは常に忘れないでいただきたい要素です。”天然素材”に限ったことではないのですが・・99%の人にとって良い効果が あるものであっても、残りの”1%”の人にとっては、良くない効果が出てしまうということもあるものです。基本的に 「天然素材と自分との相性」が大切な要素である・・ということは忘れないでいただければと思います。


そういう意味でもまずは、ご自分との相性を確めるといった意味で、 ショコラ・ド・バーントライアル石鹸という商品もありますので”お試し”から初めてみてはいかがでしょうか。


無添加石鹸「ショコラ・ド・バーン」の詳細・販売はこちらをご参照ください。

”保湿力”が高い。ヤギのミルクと植物オイルの配合から生まれた「ピュアセンツ」


ヤギのミルクから生まれた美肌石鹸【ピュアセンツ】


オーガニックな原料を厳選。ヤギのミルク(動物成分)と数種類の植物オイル(植物成分)を配合する形で 生み出されたのが、こちらの洗顔石鹸「ピュアセンツ」です。加える、植物オイルの配合の違いによって 3種類「ティーツリー・ナチュラリーネイキッド・ローズバッド」がありますが、現在一番人気となってい るのが”ティーツリー”となっています。


”ピュアセンツ”の最大の特徴がヤギのミルク成分による「保湿力」の高さです。 植物素材のみを原料とした無添加石鹸の場合、洗い終わりに少し肌のつっぱり感を感じるものがあります。 (上記でおすすめしている、ショコラ・ド・バーンとサヴォン・アンベリールは洗い終わりもツッパリ感は ありませんよ)そういう意味で、洗い終わりのしっとりとした感覚を大切に考えているのであれば こちらの「ピュアセンツ」がおすすめです。


個人的には、「アーモンドオイルの香り」はあまり好きではないことと、香りの中では「ラベンダー」の香り が好きということもあって、やはり一番のおすすめは「ピュアセンツ(ティーツリー)」です。あくまでも このあたりは個人個人の”好み”の香りを大切にして選んでいただければいいかと思います。



[主成分]


ヤギのミルク、パームオイル、オリーブオイル、ココナッツオイル、 オーストラリアンマカデミ アナッツオイル、テイ―ツリーエッセンシャルオイル、 ラベンダーエッセンシャルオイル、ラベンダーの花



「ピュアセンツ(ティーツリー)」の詳細・販売はこちらをご参照ください。


[主成分]


ヤギのミルク、オリーブオイル、ココナッツオイル、パームオイル、 スウィートアーモンドオイル、グレープシードオイル、キャスターオイル



「ピュアセンツ(ナチュラリーネイキッド)」の詳細・販売はこちらをご参照ください。

[主成分]


ヤギのミルク、パームオイル、オリーブオイル、ココナッツオイル、 オーストラリアンマカデミ アナッツオイル、ゼラニウムエッセンシャルオイル、 バラの花びら



「ピュアセンツ(ローズバッド)」の詳細・販売はこちらをご参照ください。