以前、私に近づいて来た女は、元・コスメブロガーで、コスメブロガーだと乞食の上がり(モニター商品のおめぐみ)が悪いということでオーガニックキチガイに転向した。

オーガニックキチガイとは、減農薬や無農薬で作った野菜、無農薬でできた綿、麻など、とにかく日常生活から、農薬や遺伝子組み換え食品を徹底排除した生活を行う宗教である。

高速のSAのしょっぱいレストランで、「この野菜はどこの産地のものよ?!まさか中国産の毒野菜じゃないでしょうね?!キエエエエ!!!」って叫んでいる女を見るでしょう。ああいう狂信者の方です。

私がアンティークのリネンを集めているのは単に、刺繍やモチーフの研究と素材の研究のためだ。プラス、フレンチアンティーク家具を集めるとこういう布資材も全部あちらの品で統一したくなる。だからやってる。そんだけ。

日本の骨董は怖いのよ。骨董ブームが何回もあったおかげでそのたびに贋作が作られている。中国骨董は文化大革命で焼かれたのと、祭祀に使われたものも多い。これは持ち主が相応の扱いをしないと大変な事になる。韓国の青磁もヤバイものが多いが、これも別の話。

だから初心者としては値段も手頃で入門しやすいフレンチブロカントから入ったってわけです。

リネン集めているとか寝具を麻にした人はネット検索で妙な人達を見る事があると思う。それは大麻を信奉している人達。大麻は古代、大幣と呼ばれていて〜、とか書いているブログ。大麻には特別な力があり神様に献げられる布だ〜、とかいうのもあるね。GHQの差し金で大麻栽培が禁止されたとか言い張っている。

あたりまえじゃん、大麻だもん。

大麻には習慣性はありません。ですが、大麻は吸いなれないとトリップしないんです。だから吸った人が「大麻ってこんなものか、じゃあ俺は覚醒剤に行くわ」といきなりそっちに行くスーパー危険なエントリードラッグです。

どの政府だって禁止にするわ、馬鹿。

今は逆にアメリカでは解禁されているようですが、タバコより害はなく、良質な大麻なら吸っても健康被害はねーよ。ただ、吸いなれるまで半年ぐらいかかるけどな。

で、こいつらはゼロ磁場で有名な分杭峠にウヨウヨいるんですわ。しかも麻の服を着て。麻の服って伸縮性を持たせるのが大変なので、デザインはほぼオウム服です。分杭峠に行った事のある人はわかると思う。あそこで電波をゆんゆんに飛ばしている人が大麻信奉者でキチガイです。

大麻さんたちは、服を売ったり、シーツを売ったりしています。そこまではいい。アトピーや化学物質に弱い人はヘンプの布は最良の選択だと思う。大麻草を刈って腐らせて梳いたらぶっちゃけ繊維取れるし、それだけの布だもん、最高だよ。

 

前述の元コスメキチガイはオーガニック派閥の中でももっとも下卑ている布ナプ信者になりはてたんですね。

そもそも私はそういう下卑た事が大嫌いです。下卑た話をするオバサンの口に持っていたビニール袋を突っ込んで逃げたこともあります。

布ナプ信者の言い分がスゲエ。紙ナプを使うと子宮が冷えてよくないと。布ナプは冷えないと。

えっ、そもそも子宮って冷えるの?あんな筋肉と内臓と脂肪の中にあって冷えるのおかしくね?

うーん、昔、どんな風俗にも突撃するライターさんがいて、その人が群馬の奥座敷にある温泉地に行って、ババアの売春婦(70歳)を買った時、いざ挿入したら「中が冷たい!」と言って途中でやめたという話を書いていたが、そんな感じかな?

でもそれはババアだからだろ。

それに、紙ナプは化学物質がジャブジャブ使われているからと言うが、そもそも皮膚や粘膜っつーのは第二の肛門みたいなもので、出すのが専門で、吸収させるとなるとかなり大変だという認識でいたが、それは違うのだろうか。

まあとにかく、その布ナプ狂信者が、私にしつこく勧めてきたわけですよ、ナプキン様を。

その根性が悍ましい。本当に嫌。マジで。

平気で街中でセイリセイリ言うから、私は手に持っていたビニール袋を丸めてそいつの口と鼻を窒ぐつもりでいました。

で、そいつは私や以前付き合いのあったコスメ乞食ブロガーからも白眼視されていたのですが、ある日、妙なモノを取り出します。

「ジェムリンガ」と言います。

これを女性の性器に挿入し、何日も過ごすというものです。

この金属にはシルバー925を使用しているそうです。

はい、高校の化学をちゃんと履修している人だけはわかりましたね。ボルタ電池です。性器の中は基本的に酸性に傾いているし、異物と認識された場合、潰瘍となります。場合によっては腸まで貫通します。

そしてこの下のジェムリンガの左右の赤い石、これはインカローズですね。この主成分はマンガンで、水に溶けます。

つまり体内の粘膜から吸収されることがある、というものです。

体内にはマンガンイオンが存在しますが、いまだにその働きは解明されていません。

そんなものを私に使えと。この私に使えと。

断わるとこういう捨て台詞を残す。

「睾丸さんの女性性が傷ついているからそういう考えなの。今に乳癌とか子宮癌になるよ。癌は頑固な人の病気だから」

ちなみに同級生で某病院で外科医をやっている人に話したところ、「俺が許可するからそいつは殺せ」というお言葉をもらったので、次は殺しますね。

リネンを集めているということで、リネン→大麻布ナプ→ジェムリンガも行ける!と踏んだらしい。どういう考えだろうね。

私はこういう馬鹿女がまんまんに何か入れて取れなくなって(体験談に普通にある。引っかかって取れなくなる大事件)直腸まで穿孔して死んでもなんとも思いません。むしろザマミロと思うけど、自分に強制されたら絶対に拒否です。

なんだかこれをお洒落な行為として広めている人達がいます。それが例の祟り顔の女です。もうね。祟り顔としか言いようがない。こういう奴の言う事は聞かない方がいい。

……ったって、頭がおかしくなった布ナプジェムリンガさんには聞こえないんだろうけれど。

人にこういうものを薦めてはならないし、布ナプ信者は少し黙れ。こういう話が嫌で嫌でたまらない人は、あんたの口を窒ぐためならなんだってする。

昔はそんなものの話をしたがるのは売春婦に限られていた。お前は売春してるの?違うんなら黙れ。

 

アンティーク、しかもリネンなんて念が篭るからやめろという人がいる。

「アンティークはぁ〜、風水ではぁ〜」とご高説ブツ奴がいる。

実はアンティークを捨てさせイケアの安物の方が新しい気が入ると言って嘘教えられてるのって日本だけなの、知ってた?

あれだよ、電通とこんまりっていうババアのタッグでやられたんだよ。

実際に台湾ではアンティークは「資産」扱いで大事にされてる。日本人は古いアンティーク捨ててイケアとニトリにしているって言ったら、中国人がそのアンティーク買うから、捨てるんなら斧でギタギタにしてからの方がいいって話だ。

なんで中国ではないかというとだ、中国は文化大革命でこの辺の知識人を皆殺しにしてそのうえ焚書してるから風水の本は残ってないの。風水の教えの流れを受け継いでるのは日本の家相学と台湾の風水な。

そして家相学では家の中に大きい水晶を飾ることを禁じている。パワーストーン屋、ザマア!

パワーストーン屋の話が出たので書くけれど、私が何故、「睾丸番長」を名乗っているかというと、こういう気の狂ったパワストスピキチガイオルグされそうになったからだよ。

そのバカ女のグル(オウムで言う麻原的なもの)がこいつ。

アテクシのキネシスコンタードキーボード(45000円)が穢れるから名前は書かない。

しかしこの女は配下の信者をつかって女にとんでもねーことをさせようとする奴なんだ。

こいつの存在に警鐘を鳴らすために私は睾丸番長を名乗ることにした、というわけだよ。

まあ、この女の画像が貼られたことで察しのいい奴ぁ気付くとは思うがね。

次回、「これ売ってるスピの言う事は聞くな」お楽しみに。

こんな生地見たことあんだろ。

これはメティスと言って綿と麻の混紡だ。

縦糸に綿、横糸に麻だっけな。とりあえず混じってる。

こうやってメティスであることを主張している布ならまだマシだが、シーツなどになっちまった場合この部分が切られたりして隠されているので注意しよう。

メティスにはリネンシーツのよい部分はほとんどないので買う必要ありません!

アンティークの相場でもメティスかも、って品は三分の一〜四分の一ぐらいの価格になる。

だってメティスって乾かないし、繊維として弱いからね……。

裂けるときは綿の繊維が裂けます。ジーパンみたいにね。

シーツで洗いがかかっていて毛羽がないすごくいいものだとなんだかキュプラっぽかったりする。だけどそれはいい奴なのだよ。

で、これを国内の糞業者は「いいものの証です」というすごい寝言を言って売ってる。かつて、フルールブルーというシールがあって、それはいいリネンにつけられていた。しかし、メティスが幅をきかせるようになって、メティスでもマシなものに与えられる称号ということになった。

転じて、メティスの証となったわけだ。

国内の糞業者ほんと死ねって思う。

メティスとリネンの区別がつかず、「メティスまたはリネン」って書いているキチガイいるでしょ。そいつの在庫、ほとんどメティスだからね。

「麻って思ったほど涼しくない」って思ったらメティスを疑え。

メティスとリネンの見分け方?触ってしらべれば?ぶっちゃけそれしかないんだよ。こういう触覚は若いうちからいいものに触れて磨かなくちゃならない。最近のワープアの馬鹿娘がユニクロだけ着てて、いきなりこういうものを集めたいと思っても駄目です。

人間の感覚器官というのは磨ける時期があるねん。その時期に磨かないと一生身に着けられない感覚があるんだわ。

触覚はそのひとつです。

小学校の給食に有名シェフが携ったりしているだろ?あれも同じで、30からグルメ気取ろうとしても駄目なんだよ。もう味覚に関する神経細胞ができあがってるから。

今、アラサーでこれからアンティークやろう、って人で、貧しかった人、今生は貧乏人としてジャージだけ着て過ごし、来世でやってください。

それからアンティークリネンをこうやって染めているものがよく売られていると思う。そもそも麻は染色堅牢性という、染めたものを洗って染めが落ちるかどうかという性質があるんだがそれが弱い。だから汚れが着きにくいと言える。

それにこういうものを染める際、大きな鍋に熱湯を湧かして染料と布を入れて混ぜて定着をさせる。麻にはペクチンという物質が含まれていて60度ぐらいでこのペクチンが変性してしまう。つまり染めたものは煮洗いをしたものと同じ。

大枚はたいて買ったものの、汗掻いたら体が変色し、洗ったら洗い水が変色して移染が起こり、対して涼しくもなくがさがさしているだけのでっかいシーツが欲しかったら、それ買えば?

 

きったねーな。

大家族っつうのはどうしてどいつもこいつも不潔なんだろうな?

この布団のシミ!十数年ものだわな。大家族、または貧乏人で布団をカバーに入れて使っている奴って見た事ないわー。どいつもこいつも布団剥き出しで毒々しい色のアクリルの毛布をつかってやがる。

毛布もカバー掛けるんだよ。で、四隅と真ん中にしつけ糸をでバッテンを作って縫い止めるの。なんで毛布にカバーするのかって?うちの毛布はウールカシミヤキャメルのどれかだからさ!

私がガキンチョの頃に今主流となっているふわっふわのアクリルマイヤー毛布が出回りはじめた。あまりにも手触りがいいのでうちにも数枚あった。だがこれを肌の近くに持って来ると冬でも汗びっしょり掻くのよね。冬なのに、寝汗をかいて寒くなる。ヤバイね。

ちなみにこの毛布は猫が凄く好むので四つに畳んで猫に進呈してください。

理由は簡単。吸湿性が低いから、布団の中で蒸れるんだわ。猫って体に汗腺がないから蒸れないんです。だからこれ、猫用なの。

だから我が家では羊毛100の毛布だけを使っていた。この毛布は洗う時は必ずクリーニングで、滅多に洗えないからカバーが必要で、そのカバーは毛布を留めるためにしつけを打たなくてはならんのよ。

そうやって布団も毛布も大事にするんだわ。めったに買い換えられないから。

大家族の皆様は収入がいいんでしょうから毎年汚れたらお買い換えになれば?

で、ふとんカバーを素肌に乗っけている人はすぐに気付くと思うが、ふとんカバーを掛けていても中の布団は汚れるし、カバーの襟元ったらあっという間に真っ茶色になる。でもしょっちゅうふとんカバーを交換するの面倒だしどうすべ?

そんなときシーツを使うのです。

布団の下にでっかいシーツを突っ込んで、布団の上に襟元を出して折り返す。こんだけ。

貧民の皆様はラブホに行った時に盗んで来なよ。たぶん逮捕されると思うけど(核爆)

リネン類がやっすそうな奴しかなかったり、不揃いだったり、はたまた使ってなかったりすると即貧乏認定されて実際貧乏な奴がこういう習慣を持っているのでご注意ください。

金かけるならリネンと寝具だよ。

 

もう絶対商品知識のない女がやってるショップの客にはならないって決めた。こんな奴から品物を買ったのかと思うと悲しくなる。今度買った奴は「ホワイトリネンは刺繍のないリネンです」という女だった。死ねばいいのにと思う。

ebayや個人でネットショップやっている外人もこの辺の知識あやふやな奴が多い。

たとえば群馬の富岡製糸場の近くに住む人がシルクとヒートテックの区別つかなかったらヤバイでしょ。つかない人いるらしいけど、そういう人は京都では、えっと、人からものを恵んでもらって生きている人だという認識です。群馬も多分そうでしょう。

だが、実店舗を持ち自力で買い付けに行く人の間ではホワイトリネンがかつての高級品で、もう同じクオリティのものが作れないというのは常識らしい。だからべらぼうな値段設定をしてる。

なんなの、この激しい差は。

ま、その値段で瞞されて買う奴がいるといいっすね。

おまけにここに加わるのがハンドメイドキチガイ。せっかくのいい布を汚いハサミでジョキジョキ切ってオウム服のようなワンピースを作る。私、その値段出すならオウム服でいいわ。それを作るバカ、買うバカ。そのハンドメイドキチガイの間違った知識伝播力の強さってすごいよ。

「麻は洗えば洗うほど丈夫になります」

相 対性理論に真っ向から勝負挑んでるわ。物理学の常識を覆す反物質の出現だわ。この宇宙に出現した物はすべてその瞬間からエントロピーが増大して拡散してい く。酸化され朽ちてゆく物だ。水に晒して一時的に強度が上がることと恒久的に強度が上がることを一緒にしてはいけない。

この手のトンデモ理論を展開するようならもう二度と関わらないで欲しい。私はしずかに麻のシーツ集めたいんだよ。こういう店は晒すべき。

さて、問題は白いはずのリネンがなんで亜麻色ではなくグレーになっているか、ということだ。

どうやらあの薄汚い色が日本人の購入者に二の足を踏ませているらしい。私としては嬉しい限りだけど、多分ショップは強い漂白を入れてなんとか綺麗にして売ろうとするだろうね。

漂白剤入れたらとりあえず買わないから。絶対に買わないから、漂白ありって書けよ。

どうやらあの現象はフランスの水に石灰分が多く含まれているかららしい。白いものが灰色に染まってしまう。到着したシーツを水を張った浴槽につけて一 昼夜放置。すると確かに黒っぽい水が染み出てきた。言っておくけれどこれは年間を通じて硬度が50以下の超軟水地域の話な。

硬水地域?シラネーヨ。

硬度はてめえの家の水道がどこの浄水場から引いている水かによって違う。河川の水は地下水よりも硬度は低くなりがち。ちなみにフランスとかアメリカのラスベガスは300ぐらい。アメリカでもニューヨークは60ぐらい。

もっと綺麗にするために私はある助剤を入れて液性を変えているけれど、そんな話はどうでもいいね。

要は硬度の低い水で洗うとその汚れは取れるよ、ってこと。

それからリネンを洗濯する際に熱を加えている人がいるようだけどこれマジでやめてほしい。たとえどんな事があってもお湯洗いと乾燥機はやめてくれ。繊維がボカボカになってしまって一気に朽ちる方向へ行くからな。

 

本文とこのシーツには因果関係ないよ。

ヤフオクってほんと詐欺師と馬鹿の巣だなーって思う。

なんかちょうどいいアンティークリネンが出てて、白っぽい写真でいい感じにモノグラムが入っていたので「ホワイトリネンですか?」って聞いたら「そうです♪」ってことで落札しました。約15000円。

届いた物を見てガックリ。ただの洗いまくって白っぽくなった麻布でした。

もちろん説明とは違うので返金してもらいましたが、この出品者、かなりの数のアンティークリネンを扱っているのにホワイトリネンがタダのよく洗って白くなったリネンという認識だったらしい。

もうね、ボッタクリの上にそれかよ。

ホ ワイトリネンってのは怖ろしく細い麻糸で織った高番手の麻のこと。エスティーローダーの香水でもなんでもない。そんだけ手間が掛かっているのでオーガニッ クな漂白が行われており、アルカリ液を塗って紫外線に晒して時間をかけている。それがホワイトリネンだという認識です。

ドロンワークが地味な物が多く、たぶん男の方のシーツなどに使われたのではないかと思う。薄くて高番手なのでカットワークができんのだろうな。

ヤフオクで売っている馬鹿はもとより、シャビーシックブームでこの手の麻布のシーツを取り扱う業者がめっちゃ増えている。でもその前に一瞬だけリネンブームがあったときに開店したショップって二年ぐらいで潰れてんだぜ。

それに海外で買い付けすんだろうけど、外人が転売するのをめっちゃ嫌がってる。彼らとしては本当に欲しい人が自分の売価の何倍も出さなければいけない状況に怒っている。その中抜きをすんじゃねえよ、と。

今んところ日本人がこの手の布を買いまくってるんだろうけれどそのうち中国人や韓国人が買うだろう。中国人がこの手の刺繍入りシーツをパクる。するとどういうわけか見た事もないセンスの酷い物体を作り出す。

十億人皆殺しにしておいた方がいいな、ってかんじ。こういう奴に売りたくない気持ちは凄くよくわかる。クソダセエ。

そもそもこの手の刺繍入りシーツってあんまり高くないんよ。いいとこ3000円程度、20ユーロとかで買えるものなんだ。もちろんこの刺繍に価値を見いだして1000ユーロ超の値段設定している店もある。フランス人の店な。

ただ日本人が売っているシーツは高すぎ。ボッタ過ぎ。手織りの大麻シーツで2万円とか。馬鹿じゃねえか?

こういうの手に入れて「ていねいなくらし」をエンジョイするのもいいでしょう。だけどアンタがこの馬鹿どもに払った金で馬鹿どもは増長するわけです。てめえでフランスやイギリスの蚤の市に行けない人は無理すんな。

家の押し入れに香典返しの麻のシーツがあるだろ。それ東欧の品だから、それでスモックでも作ってろってこった。