ストレスをためずお金をかけず、引き締まった体を手に入れ、美肌も手に入れる!
。。。そして。。。もう時間がないの!

見た目が美しく、ハッピーオーラあふれる花嫁になることがゴール。

心がけたことは3つ
・炭水化物量を減らす。(食べないわけではない)
・おなかがすいたらナッツ
・野菜でかさをます。(味付けはこってりでも何でもok!だからストレスフリー!)

朝___米やパンは食べません。しかし何も摂らないのは一日の代謝量を減らしてしまうし、お昼のドカ食いを招いてしまうので野菜ジュースを好きなだけ飲みました。(排泄を助ける、代謝をあげる、ビタミン補充)
温野菜、または生野菜にオリーブオイルベースのドレッシングをかけて食べるのが理想ですが、私は甘みを欲するタイプなので野菜ジュース(市販のもので可)です。フルーツ、フルーツジュースは糖質が多いのでとりません。


昼___米やパンOKです。むしろ食べないとドカ食いにつながるので食べました。しかし、目安として自分のこぶし1つ分。後は、肉orシーフードor卵or豆腐などのたんぱく質に加え、たっぷりの野菜(不快になるほど食べない。)が基本です。これでも物足りない時は、スープ(ポタージュ以外)、ナッツ、水or野菜ジュースでおなかをいっぱいにします。  
ランチで、炭水化物以外のものでおなかを満たしておくと夕飯の量を控えることが出来るので結構食べました。


おやつ___ランチをたくさん食べても、3~6時ごろおなかがすいてしまうタイプの私。。。
スナック菓子やチョコレートやジュースの代わりにナッツを食べました。 揚げていないもので、塩もしていないもの。私はローストくるみとローストアーモンドを食べました。量は一掴みまで。*糖分が入っていないものなら基本的に何でもいいのですが、「糖質ゼロ」の人口甘味料製品の類は、味覚障害の危険性や、食べても満たされない経験があったので一切摂りませんでした。


夜___食べた物が一番体に蓄積されやすいのに、一番おなかがすいていて食べたいのが夕飯ですね。しかし、美容にいいものを食べれば一番吸収されるわけですよ!ね! で、まず重要なのが夕飯を食べる前に、おなかが空いていないこと。。。。(←ドカ食い防止。)そうです、おやつのナッツを夕飯の一時間くらい前に食べておきましょう。(ナッツは美肌効果もあります。)あと、水もおなかを満たしますので水も飲んでおきましょう。  で、夕食は何を食べるかといえば野菜、たんぱく質(肉orシーフードor卵or豆腐)、スープ(ポタージュ以外)です。満足感を得るために、これにかけるドレッシングやソースはコッテリ系でもなんでも全てokです。カレールーをキャベツにかけたりしました。 一番大事なのはストレスをなるべくためないこと&糖質をカットすることです。 食べる時間帯は気にしませんでしたが、消化のためにも睡眠3時間前までに食べられるといいですね。

炭水化物の通常量200~300gを20~40gへと極端に減らし、糖分の代わりに脂肪がエネルギーとして使われる状態にすることで、脂肪を減らし肥満になりにくくするというのが簡単な理論です。

といっても、激しい有酸素運動は必要なし!

心がけたことは3つ
・夕飯を食べ終わってからの無酸素運動&ストレッチ
・キレイな姿勢をいつも意識
・鼻呼吸でしっかり呼吸する

※夕飯後、お風呂上りのタイミングは代謝も良くなり、運動しても怪我をしにくい時間帯。しかも、運動で筋肉を使って活発になった成長ホルモンが睡眠時に引き締まった体、美肌作りを促進してくれる! そして、運動は空腹も紛らわす効果もあります!

☆腹筋、背筋、腕立て伏せが基本セット。  速さ回数はお好みでok! 但し、「あーーー筋肉に効いてきたーーーあーーーー」となってからプラス10回して下さい。←ここで引き締まります!
仰向けになって自転車こぎのように脚を回転させるのも辛くないのに、むくみに効きます!

☆ストレッチは、筋トレの疲れを取る意味と全身の流れを良くして代謝をあげる意味で行います。疲れているところを↓のリンクなどを参考に好きなものだけやればokです。1つでもいいですよ。リラックスして行ってください。

☆花嫁姿の自分を想像して、姿勢を正すだけで筋トレ効果&美しい立ち振る舞いの練習にもなります。

☆腹式呼吸で、おなか引き締めリラックス効果もアップ。←結婚式前のストレス対策にも。

~ストレスマネジメント~

●脳のストレスをやわらげる3つのダイエット法
「○キロ痩せなきゃ!」「食べ過ぎちゃった!」「運動しなきゃ!」・・・

ダイエットのプレッシャーを自分にかければかけるほど、脳はストレス状態になり、うまくいかなくなります。

脳のストレスをやわらげ、目標を達成するための3つの方法をご紹介します。

1.痩せた状態の自分を想像して行動する

「痩せなきゃ!」ではなく、痩せた状態が自分にとって普通で、既に達成しているものと脳に思い込ませることが大切です。

目標を達成した楽しいワクワクした気持ちで、「痩せた自分がする行動」をしてみましょう。

痩せているあなたは軽やかに動いて、いつも食事は適切な量をたべます。

潜在意識にそんな自分が当たり前だと思い込ませることで、自然とその姿へとあなたを導いてくれます。

2.五感をとぎすまして、脳をリラックスさせる

脳をリラックスさせるには、自然に触れて五感を活性化することが大事。自然は五感をとぎすますのにとても効果があります。

【オススメの五感活性化法】
視覚・・・自然の中を歩く。秋の高い空や夏の入道雲、まぶしいばかりの新緑など、四季の移ろいを目で見て感じましょう。
聴覚・・・木々のざわめきや水の流れる音、小鳥のさえずりに耳を傾けてみましょう。
嗅覚・・・むれた草木のにおい、花の香り、雨にぬれた土のにおいを感じましょう。好きなアロマを探すのもオススメです。
味覚・・・四季折々の、旬の食材を味わいましょう。
触覚・・・大好きなペットに触れる。草花や土に触れる。セルフマッサージなど、愛情を感じながら、いろいろなモノにさわってみましょう。

3.食べたいモノは「脳に聞いてみよう」

あなたは、どんなときに食事をとりますか?

お昼の休憩時間になったから?みんなが集まって食べているから?残念ながら、それでは「脳ストレス」がますます悪化するかも。

大切なのは、時間・習慣の概念をすてて、「おなかがすいたときに」「食べたいと思ったモノを」「食べたい量だけ」。そんな食事法が脳にストレスを与えない食べ方なんだそうです。

・自分のタイミングで食事をする
・「なんとなく」で、食べない。本当に食べたいのか考えてから食べる。
・食べたことに罪悪感を持たない。「おいしかった」と満足する。

これらを実行すると、脳が生き生きと活動をはじめ、だんだんと自分に必要な栄養が何なのか、を感じることができるようになるそうです。

「楽しくて満足する食事」で、間脳の働きが活発に。

多くの栄養がカラダに入ってきたことにより、体内の至る部分に働きかけ、余分な脂肪をドンドン燃焼するサイクルを作ってくれます。

ストレスは体の循環を悪くさせます。カロリーのとりすぎだけが太る原因ではありません。特に女性はストレスによりむくみが発生し、痩せにくくなるので、自分のストレスを少しでも改善する方法を見つけるようにしましょう。

~プラスα~pms対策、美肌

☆pmsでドカ食いを防ぐために、漢方医にかかり漢方を服用したことで食欲を抑え、イライラも抑えることが出来ました。
☆ビタミンC、ビタミンB6、ビタミンB12をニキビ対策に皮膚科でもらい服用しました。
両方保険適用で安く済み、効果もありました。

体重も減りますが、見た目に変化が現れます!! だまされたと思って、2週間続けてみてください!

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