- 売上
- 購入者に請求される代金。商品の価格に配送料を加算した金額を基準に出品者が提示する価格の競争力が評価されます。
- 購入者に請求される配送料。出品者出荷の注文の場合、配送料は商品代金として出品者が回収します。FBA注文の場合、商品代金には配送料が含まれているため、配送料の金額はゼロとなり、FBA手数料にも反映されません。
- 商品の価格と配送料の合計。
- Amazonマーケットプレイスで商品の販売を行うには、販売手数料および基本成約料の支払いが必要です。
- フルフィルメント費用
- Amazonフルフィルメントセンターへの納品にかかる費用。配送地域に応じた平均的な料金を提示できます。
- FBA手数料にAmazonへの納品費用を加算した合計。
- 自社発送の場合
- 販売手数料の支払いは、各商品の売上毎に発生します。販売手数料は商品が属するカテゴリーによって異なり、各商品の価格から割合で計算されます。カテゴリーによっては、最低販売手数料があります。カテゴリー別成約料(VCF)は各メディア商品に適用されます。VCFの支払いはすべての出品者が対象になります。
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*商品あたりのFBA手数料(保管手数料、労賃、梱包・発送手数料、カスタマーサービス費、その他の費用を含む)出荷費用の概算* 出品者の倉庫に商品を保管する場合の月額費用。商品の容量に基づいて算定されます。減価償却費、光熱費、その他の料金を含む倉庫運営にかかる固定費用。商品あたりの注文処理の労賃。商品の取り出し、梱包、出荷にかかる費用が含まれます。また、保守や警備など、運用に関係する労賃が含まれる場合もあります。出荷する商品の準備および梱包にかかる商品あたりの資材費(輸送箱、配送ラベル、荷敷きなどの費用を含む)。購入者への商品出荷にかかる費用。配送地域やサービスレベルに応じた平均的な料金を提示できます。購入者が選択した配送方法に関係なく、FBA手数料は同じです。カスタマーサービスおよび返品処理の費用(商品あたり、または注文あたりで算出)。これらの費用はFBA手数料に含まれています。 - -
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- 総収益から出品手数料と出荷費用合計を差し引いた金額。
- 商品の仕入れ値または製造費/生産費。
- 純利益
- 出品者の収益から商品原価を差し引いた金額
- 純利益を収益合計で割った結果(%)
FBA商品の出品価格を正確に入力してください。
Amazon Fulfillment 商品価格をいつでも調整して、FBAでの売上から総額で同額の収益をあげることができます。御社自身のフルフィルメント費用額と御社が発送に対して課金する額の差額によって現在収益を上げている場合、この額を Amazon Fulfillment 商品価格に加算して、FBAでの売上による総収益を維持することができます。
FBA商品の出品価格を正確に入力してください。
出品者様ご自身で商品を購入者へ発送されている(商品の販売価格から、発送にかかる諸費用を差し引いた残額を利益とする)商品と、FBAをご利用の商品との収益を比較する際、売上に対する総収益が同額となるよう、FBA用の商品販売価格を調整してください。
この価格は競合性がありますか?
Merchant Fulfillment 掲載の商品価格は、Amazon Fulfillment の掲載価格よりも高くなっています。これは意図的なものですか?フルフィルメントが行なわれる商品の送料無料を提案する販売者は、Amazon Fulfillment の価格設定が、自身のフルフィルメント費用より安いことに気づき、それに応じて彼らの Amazon Fulfillment 商品価格を下げるかもしれません。ただし、Amazon Fulfillment 商品価格をいつでも調整して、FBAでの売上から総額で同額の収益をあげることができます。
FBAをご利用の出品者様の商品価格には競争力があります。
出品者様の 「Amazonから出荷」の商品価格は出品者出荷の価格よりも高くなっていますが、出品者出荷商品の配送料込みの価格と比べると競争力を保っているようです。
配送料で収益を上げる場合は、その額を出品者様のFBA商品価格に加算することができます。
ご自身で発送される場合の送料が、フルフィルメント費用よりも高額に設定されています。この差額は、出品者様ご自身で販売・発送いただく際の追加収益となります。FBAの商品として設定される際は、この差額分を加算した金額を販売価格として計上してください。
出荷費用でお金がかかっていませんか?出品者様独自で準備される諸費用とFBAの料金設定を比べてどちらが競争力があるか比較してみてください。
フルフィルメントにかかる諸費用が配送手数料よりも高額に設定されています。送料を無料にする場合、ご自身で販売・発送される場合の商品価格と同額の金額をFBA用の商品価格として設定し、フルフィルメント費用を比較してください。
FBAの料金設定と、出品者様が独自で出荷する諸費用と比較してみてください。
出品者出荷の送料について が示されました。送料無料にする場合、Amazon出荷に掲載されているものと同一の商品価格に対して課金し、FBAの費用と、自社出荷費用を比較いただけます。
FBAをご利用いただいた方がコストを抑えることができます
出品商品にフルフィルメント by Amazonのサービスをご利用いただくことで、より競争力を高めることができます。
FBAをご利用の商品価格が高額ではありませんか?
出品者様独自で発送される場合の商品価格が、FBAをご利用の商品よりも低い価格に設定されています。FBAをご利用いただくと、配送料を差し引かれることなく、出品価格と同額の収益をあげることが可能です。
この価格は当サイトで販売する出品者様と同等の価格競争力があります。
諸費用についてご理解いただけましたでしょうか。
Amazonへの在庫納品、商品の保管、梱包・出荷、カスタマーサービスを含む、フルフィルメントの諸費用の合計を概算で査定します。項目に内容を入力してください。
出品者様のFBA価格は競争力がありますか?
FBAのサービス手数料には、ピッキング、梱包、お届け、カスタマーサービスのすべての費用を含みます。
FBAならより安く
FBAサービス手数料には、商品のピッキング、梱包、出荷・お届け、カスタマーサービスの費用が含まれています。(ただし、FBAマルチチャネルサービスのご利用の際、カスタマーサービスは対象外となります)
フルフィルメント by Amazon(FBA)は、出品者様の商品の競争力を強化します。
FBAをご利用いただくと、出品者様が当サイトで販売する商品に対して、Amazon が提供するものとほぼ同等の配送オプションを購入者へ提供することが可能です。例えば、FBAを利用して出品する商品にはAmazonプライムとお急ぎ便をご利用いただけ、「新品/中古品を見る:」のリンクから表示される出品商品一覧ページに、AMAZON.CO.JP配送センターより発送されます」のロゴが表示されます。また、Amazonのサイトで購入されたFBA商品には、Amazonがカスタマーサービスを提供し、FBA商品の返品処理も対応いたします。FBAのサービスをご利用いただいている多くの出品者様より、FBAが売上向上につながったという反響をいただいております。この機会に、FBAのご利用をご検討ください。
売上
商品代金+配送料費用/コスト
出荷費用 + 出品手数料 + 商品原価出品者の収益
収益 – 出品手数料 – 出荷費用純利益
売上-費用 自社発送の場合 FBA発送の場合
自社発送の場合 改定後のAmazon フルフィルメント
現在の Amazon フルフィルメント 改定後のAmazon フルフィルメント