【モデルプレス】大好きな彼との夜。すべてを脱ぎ捨てて一つになろうとした瞬間、彼の動作が一瞬止まったような「あれ?」と感じたことはありませんか? 「気のせいかな…」と思ってみたものの、回数を重ねるごとに愛撫の時間が短くなり、エッチが淡泊になっていったとしたら、それは危険信号。
何か彼の中で、どうしても気になってしまうことやエッチに集中できない理由があるのかもしれません。
女性のような「生理的に受け付けない」とまでは行かないまでも、男性も“本能”があることを忘れてはいけません。
「好きな気持ちは変わらないのに、もう抱けない…」と感じて、なぜか興奮しなくなってしまったことのある男性は、実に多く存在すると言います。
LCラブコスメの2015年男性100名に対しての調査によると、エッチ中、女性の黒ずみが気になったことがある人は76%に及ぶといいます。
純粋な女性らしさにドキドキする男性にとって、透明感を放つ肌やピンク色の乳首・デリケートゾーンは、誰にも汚されていない処女性の象徴。
「くすみのない白い肌だと興奮がヤバい!」「乳首がピンクだと、恥ずかしそうで可愛い」「挿れたことないんじゃないかってくらいキレイなアソコは、大事にしなきゃって思う」という意見が多く寄せられました。
さらには「ピンクじゃないと、好きなのに何となく抱きたくなくなるのが本能」なんて辛辣な声も。
このように、アソコの黒ずみ=「遊んでいる」という間違った認識をしている男性も少なくありませんでした。こんな男性の勘違いは、悲しいですよね。男性にも女性の体のこと、もっと分かってほしいものです。
「最近彼が淡泊になってきたな…」なんて油断をしていたら、彼が無意識のうちに乳首やアソコの色を気にしていて、やる気を無くしているなんていうこともあるのです。
答えは“摩擦”。実は下着を身に着けるだけで、デリケートゾーンは擦れ、次第に黒ずんでしまうという事実があります。
また、「妊娠したとたんに、乳首が黒くなってしまった!」といったケースも多いです。
それを「遊んでる」「エッチしまくっている」と誤解されたら、たまったものじゃないですよね。
さらにデリケートゾーンには、ニオイという課題も。
暑い季節が終わるからといって油断できません。冬の方が厚着などによる締め付けやムレが発生しやすく、アンダーヘアの長さや量、おりものなども関係して自分では気づきにくいニオイを発している可能性だってあるのです。
とはいえ、デリケートゾーンは、粘膜で覆われた敏感な部分。
アルカリ性の強いボディソープでは必要な菌や潤いまで取り除かれてしまい、ますます悪臭の原因にも。
さらに雑菌が入りやすくなるため、そのまま放っておくと臭いだけでなく、色素沈着して黒ずみの原因になるという危険性も秘めています。
ただ普通の石鹸でしっかり洗えば良いというわけにはいかない女性のアソコ。
しかし一方で、男性に「おいしい」「もっと舐めたい」と言われる女性もいるようです。
アソコのニオイと同じ味が彼の唇から伝わってきたのです…彼は何も言わなかったけれど、とても悲しい気持ちになりました。
本気お手入れを始めてから初めてのエッチ。彼は、これでもかと言うほど舐めてくれました。
気持ち良すぎて手は痺れてくるし体に力は入らないし頭はクラクラしてくるし、舐めてもらっただけでぐったり…思わず「もうヤバい」と呟いてしまいました。その後もこれ以上ないくらい気持ち良く、素敵な時間を過ごすことが出来ました。
それから数ヶ月毎日アワアワでパックをしていますが、「バストトップ」と「デリケートゾーン」の古い角質による黒ずみが、キレイに洗い流されて気にならなくなった気がします。
この間も彼がクンニしてくれた時に、「ゆうのここキレイ」ってたくさんキスしてくれました。
急に彼氏が「今まで照明消して損した」と言い出したので、私は「は?」という顔で彼氏を見ていたら、「乳首がすっごいキレイでずっと見ていたい」と言われました!!
確かに付き合いだしてから照明を点けてエッチしたことなかったので、こんなにモロ見えは初めて…。
今では、前戯のときに彼氏が照明をわざと点けたままで胸を凝視してきます(笑)。
「LCジャムウ・ハーバルソープ」をネットでよく泡立ててデリケートゾーンやバストトップ、ワキ、足などニオイや黒ずみが気になる部分に乗せて3分間パック。時間になったら水やぬるま湯で洗い流します。
するとニオイの元が流れてさっぱり。一般の石鹸とは異なる手作り製法で、1つ1つ日本女性の肌質に合わせてインドネシア伝承の独自のハーブの植物エキスをギュッとつめ込んでいるため、「LCジャムウ・ハーバルソープ」はデリケートな部分でも安心して使えます。
そのほかにも女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」女性専門店LCラブコスメでは、アンダーヘアケアセット、モテ膣を意識したデリケートゾーンの特別なパックなど、女性しか分からない特別なお悩みの解決方法を提供しています。
それは待ち合わせの時も、キスする時も…そして二人だけの甘いベッドでも、彼の頭の中を自分でいっぱいにして、もっともっと好きになってもらいたいと思うのが女心です。
そのためには、いつもキレイなカラダを維持していく努力が必要不可欠。
初めての時より2回目、2回目より3回目…と回を重ねるごとに彼を興奮させて「もっと舐めたい!」と思ってもらいたいもの。デリケートゾーンなどの古い角質による黒ずみやニオイをケアして、抱けば抱くほど魅力的になる女性を目指しませんか?
そうやってしっかり努力してアソコをケアしていることで、「この子とのエッチが一番気持ちいい」「絶対に離したくない」という想いに繋がるのではないでしょうか。(modelpress編集部)[PR]提供元:LCラブコスメ
何か彼の中で、どうしても気になってしまうことやエッチに集中できない理由があるのかもしれません。
女性のような「生理的に受け付けない」とまでは行かないまでも、男性も“本能”があることを忘れてはいけません。
「好きな気持ちは変わらないのに、もう抱けない…」と感じて、なぜか興奮しなくなってしまったことのある男性は、実に多く存在すると言います。
76%がドン引き経験あり“女子のアソコ”
その中でも、初めてのベッドインで彼の興奮を一気に冷めさせるのが“黒ずみ”。LCラブコスメの2015年男性100名に対しての調査によると、エッチ中、女性の黒ずみが気になったことがある人は76%に及ぶといいます。
純粋な女性らしさにドキドキする男性にとって、透明感を放つ肌やピンク色の乳首・デリケートゾーンは、誰にも汚されていない処女性の象徴。
「くすみのない白い肌だと興奮がヤバい!」「乳首がピンクだと、恥ずかしそうで可愛い」「挿れたことないんじゃないかってくらいキレイなアソコは、大事にしなきゃって思う」という意見が多く寄せられました。
さらには「ピンクじゃないと、好きなのに何となく抱きたくなくなるのが本能」なんて辛辣な声も。
このように、アソコの黒ずみ=「遊んでいる」という間違った認識をしている男性も少なくありませんでした。こんな男性の勘違いは、悲しいですよね。男性にも女性の体のこと、もっと分かってほしいものです。
「最近彼が淡泊になってきたな…」なんて油断をしていたら、彼が無意識のうちに乳首やアソコの色を気にしていて、やる気を無くしているなんていうこともあるのです。
どうして黒ずみはできるの?
そんな黒ずみの原因が何であるか、あなたはご存じですか?答えは“摩擦”。実は下着を身に着けるだけで、デリケートゾーンは擦れ、次第に黒ずんでしまうという事実があります。
また、「妊娠したとたんに、乳首が黒くなってしまった!」といったケースも多いです。
それを「遊んでる」「エッチしまくっている」と誤解されたら、たまったものじゃないですよね。
さらにデリケートゾーンには、ニオイという課題も。
暑い季節が終わるからといって油断できません。冬の方が厚着などによる締め付けやムレが発生しやすく、アンダーヘアの長さや量、おりものなども関係して自分では気づきにくいニオイを発している可能性だってあるのです。
とはいえ、デリケートゾーンは、粘膜で覆われた敏感な部分。
アルカリ性の強いボディソープでは必要な菌や潤いまで取り除かれてしまい、ますます悪臭の原因にも。
さらに雑菌が入りやすくなるため、そのまま放っておくと臭いだけでなく、色素沈着して黒ずみの原因になるという危険性も秘めています。
ただ普通の石鹸でしっかり洗えば良いというわけにはいかない女性のアソコ。
しかし一方で、男性に「おいしい」「もっと舐めたい」と言われる女性もいるようです。
アソコのニオイと同じ味が彼の唇から伝わって…(いくさん/学生/20歳)
初めて彼氏が出来て、2回目のエッチで初めて舐められ、キスをしようと彼の顔が近付いてきて、大ショック!アソコのニオイと同じ味が彼の唇から伝わってきたのです…彼は何も言わなかったけれど、とても悲しい気持ちになりました。
本気お手入れを始めてから初めてのエッチ。彼は、これでもかと言うほど舐めてくれました。
気持ち良すぎて手は痺れてくるし体に力は入らないし頭はクラクラしてくるし、舐めてもらっただけでぐったり…思わず「もうヤバい」と呟いてしまいました。その後もこれ以上ないくらい気持ち良く、素敵な時間を過ごすことが出来ました。
彼がクンニしてくれた時に…(ゆうさん/45歳/団体職員)
敏感肌なので合わなかったら…って躊躇した商品でしたが、体験談で読んで思い切って購入しました。それから数ヶ月毎日アワアワでパックをしていますが、「バストトップ」と「デリケートゾーン」の古い角質による黒ずみが、キレイに洗い流されて気にならなくなった気がします。
この間も彼がクンニしてくれた時に、「ゆうのここキレイ」ってたくさんキスしてくれました。
「乳首がすっごいキレイでずっと見ていたい」(アラタキさん/21歳/眼科助手)
この前彼氏とエッチをしたときに、いつもは間接照明を消すのに、その日は点けっ放しで2人とも盛り上がってしまい、されるがままだったのですが…。急に彼氏が「今まで照明消して損した」と言い出したので、私は「は?」という顔で彼氏を見ていたら、「乳首がすっごいキレイでずっと見ていたい」と言われました!!
確かに付き合いだしてから照明を点けてエッチしたことなかったので、こんなにモロ見えは初めて…。
今では、前戯のときに彼氏が照明をわざと点けたままで胸を凝視してきます(笑)。
1回3分のお手軽ケアで「おいしい」アソコに
彼女たちが使ったのが、デリケートゾーンのニオイ・黒ずみ汚れの元を手軽に対策できるLCラブコスメの「LCジャムウ・ハーバルソープ」。通販のみの販売で売り上げは98万個を突破している人気商品です。「LCジャムウ・ハーバルソープ」をネットでよく泡立ててデリケートゾーンやバストトップ、ワキ、足などニオイや黒ずみが気になる部分に乗せて3分間パック。時間になったら水やぬるま湯で洗い流します。
するとニオイの元が流れてさっぱり。一般の石鹸とは異なる手作り製法で、1つ1つ日本女性の肌質に合わせてインドネシア伝承の独自のハーブの植物エキスをギュッとつめ込んでいるため、「LCジャムウ・ハーバルソープ」はデリケートな部分でも安心して使えます。
そのほかにも女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」女性専門店LCラブコスメでは、アンダーヘアケアセット、モテ膣を意識したデリケートゾーンの特別なパックなど、女性しか分からない特別なお悩みの解決方法を提供しています。
本当に気持ちいいセックスの極意
大好きな彼には、どんな時にも「こんなカラダがキレイで、可愛い子と付き合えて幸せ!」と思ってほしいもの。それは待ち合わせの時も、キスする時も…そして二人だけの甘いベッドでも、彼の頭の中を自分でいっぱいにして、もっともっと好きになってもらいたいと思うのが女心です。
そのためには、いつもキレイなカラダを維持していく努力が必要不可欠。
初めての時より2回目、2回目より3回目…と回を重ねるごとに彼を興奮させて「もっと舐めたい!」と思ってもらいたいもの。デリケートゾーンなどの古い角質による黒ずみやニオイをケアして、抱けば抱くほど魅力的になる女性を目指しませんか?
そうやってしっかり努力してアソコをケアしていることで、「この子とのエッチが一番気持ちいい」「絶対に離したくない」という想いに繋がるのではないでしょうか。(modelpress編集部)[PR]提供元:LCラブコスメ