【洗顔石鹸】ここがすごい!良いと思う3つの理由
再春館製薬所・ドモホルンリンクルの基礎化粧品8点の中で、一番のお気に入りがこちらの「洗顔石鹸」です。
なぜお気に入りかと言いますと、理由は3つ。
- 逆さにしても垂れないもっちりした泡でスッキリする。
- コスパがよい。
- ピーリングジェルを使わなくてもよくなった。
それでは、それぞれ具体的なお話ししてみましょう。
1つ目の理由 もっちりした泡
しっかりとしたきれいな泡です。
私は逆さにしても垂れないもっちりした泡が大好き。
お肌に優しく、しかもしっかり汚れを落としてくれて、洗い上がりの顔色が明るくスッキリします。
2つ目の理由 コスパが良い
ドモホルンリンクルの「洗顔石鹸」は手のひらで泡立てるようにとありますが、公式サイトでは「泡立てネットでも大丈夫」と書かれています。
私は手の泡立てが苦手なので、100円ショップで購入した泡立てネットをもっぱら愛用しています。
この泡立てネットを使うことで、ドモホルンリンクル「洗顔石鹸」の量が少なくて済みます。
これが2つ目の理由。コスパがよい点です。
1本のお値段は高いと感じるかもしれません。
しかし、「使われている成分」と「使える期間」を考えると決して高い買い物ではないと思います。
3つ目の理由 ピーリングジェルがいらなくなった
ドモホルンリンクルの「洗顔石鹼」で顔を洗うと、さっぱりするのはもちろんのこと、洗い上がりの肌が明るくなっていることがよくわかります。
肌が明るくなると気分までもよくなりますよね。
以前は肌の老廃物が取り除ききれなかったのか、ピーリングジェルは必須アイテムでした。
ところがドモホルンリンクルの「洗顔石鹼」を使い続けると、いつの間にかピーリングジェルがいらなくなりました。
手のひらで頬をさわってもザラツキがなく、いつだってファンデーションのノリはよいです。
これは毎日の洗顔でしっとり汚れを落としているからだと思います。
もっちり泡!優しく汚れを落とすための天然原料!
「安い値段の洗顔石鹸は、顔がツッパリ、失敗だった・・・」
「皮脂を落としすぎたために、アトピーのような症状が出て困った」
たかが洗顔、されど洗顔。
スキンケアの一番大事なものは洗顔ではないでしょうか。
ドモホルンリンクル「洗顔石鹸」は不要な汚れは確実に落としきり、大切な潤いは残すことの両立を目指して開発されています。
洗うたびにすっきりしっとりと整っていく感触は一度使ってみればすぐに実感できるはず。
特に年齢や冷房などでお肌が乾燥している方にはとても優しい洗顔石鹸です。
天然の原料は、ソープナッツエキス、ラフィノース、オクラエキスが含まれてます。
特にソープナッツは「石鹸の実」とも言われるほど、天然の泡立ち成分を豊富に含んでおり、ラフィノースももっちりとしたクリーミーな泡のために役立っています。
最初、洗顔石鹸を手に取って泡立てると、あれ?と思うのですが、これは配合されている、サンゴパウダー、シルクパウダー、クレイパウダーの粒の感触でした。
パウダー粒子が毛穴の汚れをかき出してくれるのですね。
次に、蜂屋柿エキスがお肌をきゅっと引きしめキメを整えます。
特に、毛穴の開きでお悩みの方におすすめしたい洗顔石鹸です。
【洗顔石鹸】2度洗いが必要なのはどうしてなの?
ドモホルンリンクルの「洗顔石鹼」は二度洗いをおすすめしています。
なぜ二度洗いが必要なのでしょうか?
ドモホルンリンクルの公式サイトには以下の説明があります。
1度目でお肌表面の汚れを、2度目で毛穴の奥の汚れを落とします。
汚れや古い角質をしっかり落としながらも潤いは残し、お肌表面をやさしく整える洗顔石鹸です。
二度洗いの理由。
それは、美顔エステで顔にスチームを当てますね。
スチームで毛穴を広げることで、そのあとの美容成分がお肌にしっかりと浸透しやすくなります。
一回目の洗顔はそれと同じ。
皮膚の表面の汚れを取ることと同時に肌をゆるめるためなのです。
ドモホルンリンクルの「洗顔石鹼」は毛穴より小さいミクロン単位のクレイ、サンゴパウダー、シルクパウダーが配合され汚れをかき出せるようになっています。
手とってみるとザラっとしたつぶつぶを感じますが、すぐになめらなかな泡となり、濃厚なクリームような手触りに変わります。
洗い上がりはしっとりなめらか。
二度洗いでしっかり汚れを取り除くことで、次に使うドモホルンリンクル基本4点の浸透がさらに良くなることを実感できます。
【使用上の注意点】
手のひらに油分があると泡立ちにくいので、必要があればハンドソープで先に手を洗った方がより効果的ですよ。
3日間のお試しが無料です。
ご自身のお肌で効果を実感してみませんか?
【洗顔石鹸】お手当方法をCM動画で確認しましょう!
再春館製薬所の公式サイトに「洗顔石鹸のお手当て方法」CM動画が掲載されています。
効果の出る使い方がわかりやすく解説されていますので、どうぞご覧ください。