『お母さん安心した!』
川前翼ちゃん
翼は、小さい頃から大便の出が悪くて、いつもトイレで苦しんでいるのを、辛い思いで見てきました。大人でも便秘は苦しいですから。
ただ便の出が悪くて、それが心配だったのです。
病院の先生もまともに取り扱ってくれません。
職場でその治療が評判になっていたので、あまり期待はしていなかったのですが行って見ました。
治療の時は特に変わった様子も無かったのですが、驚いたのは次の日でした。
翌朝、なんと翼が自分からトイレに行ったのです!私はそ~っと後について行きました。ほどなく翼は涼しい顔で言うのです。「出た出た!気持ちよかった~!」いまでも私は何故治ったのかが分かりません。翼はそれ以後毎日良い便が出ています。親として本当に安心しました。
『あ~!動けない!はずが…』
国分一栄さん
昨年の十月のことです。いつものように、朝起きようとすると、腰が痛くて起きあがれないのです。その日は、朝十時に大切な仕事の予定がありました。気が付くと、腰から足にかけて痺れています。正直焦りました。その時、妻が「知合いの治療院さんに見て貰ったら」と言いながら、電話をしてくれました。
横になって十五分位したときです。信じがたい事が起こりました。もちろんあの痺れは消え、腰も全く痛くないのです。特にマッサージして貰ったわけでなく、わずか十数個の磁気バンを貼っただけなの。凄い方法を発見したものだと本当に驚きです。
『脳梗塞のシビレが消えた!』
菅野はつ子さん
私は平成14年冬、突然脳梗塞に襲われて倒れました。救急車で病院に運ばれて、闘病生活が始まりました。生きる気力も失いかけた時にこの治療を知りました。
全ての作業は二十分位でしょうか、あれほどの「しびれ」が消えているのです。
驚きました!あまりのことに私は涙が止まらなくなっていました。それ以後、不自由だった右手で簡単な料理も出来るようになっています。
『畑仕事がまたできた!』
佐久間さん
平成13年の7月頃、もともと痛かった膝に加えて、左脇腹から腰にかけて激しく痛み、畑仕事もできない状態で困っていました。病院では痛み止めの注射と電気をかけて貰っていたのですが、とても力仕事はできません。忙しい時期にホトホト参っていました。
そんな時に、この治療法を知り試してみました。
あれほど痛かった膝と腰が痛くなくなったのです。いつの間にか痛みはとれて、無事農作業もできました。
『背中がバキバキ・ボキボキ』
菅野優司さん
こういうのを、職業病と言うのでしょうか?ガソリンスタンドに勤めて五年、どういうわけか、背中から腰にかけての筋肉が、文字通りバキバキになり、朝など背骨の辺りでボキボキって言う音が聞こえるようになりました。それは不思議な治療でした。でも、どうでしょう。自分の背中の筋肉が音を立てて柔らかくなるのが分かったのです。勿論腰も。一回で、背中の骨の音は消え、痛みも、部分を残してほとんど無くなりました。驚きました。涙が出るほど嬉しかったです。
『原因不明の痛みが解決』
山中トキさん
ある時、朝起きてみると、左足に力が入りません。そっと左足を着くと頭に響くような痛みがあって、よく見ると足の甲が腫れていました。痛めた覚えもなくて、全く原因不明の出来事に困り果てた時にこの治療を知りました。治療後すぐ立ってみてと言う言葉にゆっくり立ってみました。そしたらあの酷い痛みが無くなっているではありませんか…。
驚きました。四日ほど自分で治療を繰り返したら、あの左足の腫れも痛みもほとんど無くなりました。まるで魔法をかけられたようです。
『全く信じていなかったのに…』
長岡幸弘さん
友人からこの治療のことを聞いて治療院に行って見たのですが、正直全く信じていませんでした。私の場合は左腕の筋がおかしくなって曲げ伸ばしに痛みが走り、力も思うように入りませんでした。10分くらい経ったでしょうか、「どうですか?」と言われて、腕を曲げ伸ばししてみると痛みがありません。
「あれ?」「痛くなくなった!」実に簡単な方法でした。その後、痛みが再発することもなく、手にも力が入るようになりました。本当に不思議です。
『本当に効くの?と思ったが…』
菅野美穂さん
私は骨接ぎの資格がありますが、現在は二児の子育てのために仕事はしていません。夫は骨接ぎと鍼灸の資格を持っていて、その仕事をしています。本当に変な話ですが、ある時夫が「腰が痛い」と言ってやっと家に帰って来ました。
私も体調が悪くてマッサージをして上げられなかったので、知り合いの岩谷さんに電話しました。専門家の立場から「本当に効くの?」と言う思いもあったのですが…。
電話で指示通りに治療しました。実際、こんなもので痛みが消えるの?と思いながら…。驚いたのは次の瞬間でした。夫がひょいっと立ち上がったのです!「美穂、痛くないよ!」ですって!
その後の夫の話。「腰に重苦しさは残っているけど、体を真っ直ぐにして歩けないほどの痛みは無くなっている」通気療法の基になっている、奇経療法は学校で名前だけ聞きましたが、こんなにシンプルで、こんなに効果があるとは正直思いませんでした。
『ひざの痛みがなくなった!』
伊藤キクヨさん
今回特に左膝が痛くなり、立ち上がるとき特に酷くて病院に行こうかと考えていたところだったのです。治療は、十分位だったと思います。
立って歩いてと言う言葉に、おそるおそる立ってみると、なんと楽に立ててしまいました。そして次の日気が付いたら、腫れていた膝がなんと半分になっていたのです。三日後には腫れは完全に引いて、本当に魔法かと思った位でした。
『膠原病の恐怖から開放』
遠藤ケサ子さん
長い間膠原病で悩んできた私は、遂にそのころ、ステロイド剤の服用の決断を迫られていました。ステロイドの怖さはお医者さんからの説明で十分理解していて、その必要性も分かっていました。
私の症状は足裏にまるで鉄板でも貼ったように固く重くなること、そして両足のふくらはぎが激しく痛むと言うものだったのです。
ある日嫁に行った娘と一緒に岩谷さんが来たのです。岩谷さんは軽く状況を聞いただけで、直ぐに、治療を始めました。「ゆっくり立って歩いてみて」と言われて、部屋の中を足の具合をみながら歩いてみました。すると、さっきまであんなに痛かったふくらはぎが痛まず、足裏の感覚が戻っていたのです。治療の仕方を教えていただいて、いまでもそれを続けています。おかげでステロイドは今も使用していません。むしろ病院の先生が驚く位状況が良くなっているとのこと。少し面倒でも、私はこれを毎日続けて行くつもりです。
『人前に出られなかったのが…』
末永幸子さん
八十年使ってきた体だから仕方がない事とは思いますが、痛みがあると言うのは辛いものです。平成14年頃、私は背中からお尻にかけて激しい痛みに襲われて、動きが悪いためにトイレが間に合わず苦労していました。おまけに手の甲、足のふくらはぎがまるで内出血でもしたように黒ずんでいて、人前に出るのが嫌だったのです。
正直に言うと「こんなもので効くのかしら」と思っていました。十五分くらい経った時です。「もう大丈夫だから立ってみて」と言われ、おそるおそる立ち上がりました。
驚いた事に、あの痛みが無くなっていました。「今夜はトイレ大丈夫だからね」と言われ凄く安心しました。
その後あの人前に出るのが嫌なほどの黒ずみが、気にならないほどに薄くなってきました。ただ驚くばかりです。