こんにちは。管理人の「かずらばな」です。「クズ」って言わないでくださいね。傷ついちゃいますので…。
葛の花には、いろいろな効果があります。ですが、みなさんが知りたい事って「ぶっちゃけ痩せるの?」ですよね。
なので、まずはダイエット効果についてお話しますね。そのあと、葛の花の持つチカラについてお話していきます。
ダイエットで注目されているのは葛の花イソフラボン
葛の花には大きく分けると
- サポニン
- イソフラボン
- ホメオスタシス
3つの成分があります。このうち注目されているのが「イソフラボン」です。大豆イソフラボンも有名ですよね。
では、なぜ葛の花イソフラボンが注目されているのでしょう?その理由は、
- 脂肪がつくのをガード
- 脂肪の分解をサポート
- 脂肪の燃焼をサポート
という3つの機能を持っているからですね。ダイエットに興味がある皆さんならご存知かと思いますが、「脂肪燃焼サプリ」っていっとき流行りましたよね。
でも、これだけだと「3.脂肪の燃焼をサポート」しかできないんですね。脂肪を燃やすよりも早いスピードで脂肪がついちゃうと脂肪って減りません。
また、脂肪がつくのをガードしても、脂肪が燃えづらいので脂肪って減らないんですね。そういったジレンマを解消してくれる夢の成分、それが葛の花イソフラボンなのです。
このあたりのもう少し突っ込んだ話は、コチラを参照なのですよ。
でも、本当にそんな夢の成分があるの?効果って大丈夫なの?と心配されるのもごもっともです。そのため、多くの企業は「機能性表示食品」として商品をリリースしているんです。
機能性表示食品って何?信頼できるの?
機能性表示食品は、本当にざっくり言いますと
試験の結果を国に提出することで、効果を商品に記載することができる
葛の花イソフラボンでは「お腹の脂肪やウェスト周囲径を減らすのを助ける」というドストレートな効果を商品に記載しています。
今までのサプリや健康食品ですと「なんだかマユツバだなー」とスルーしてしまいそうな効果ですが、そこは機能性表示食品。
試験した結果を国に届けて認可をもらっています。つまり、サプリなり青汁なりを実際に飲んでもらって、実際にお腹の脂肪やウエストが減ったという結果をもとに効果をうたっているわけです。
ネットでの口コミで「痩せたー!」などを見ますと「またステマか…」と思いますよね。思いませんか?私がひねくれてるだけですか…。でも、機能性表示食品は実際に結果が出たから効果をうたっているんですね。その点は安心なのです。
オススメはどれ?機能性表示食品多すぎ!
サイトの中で機能性表示食品それぞれについてご紹介しています。とはいえ、本当にいっぱいあるんですね。2017年4月時点で、39件登録されています。
この中から一つを選ぶのって、ちょっとキツイですよね。そこで、かずらばなオススメの商品をご紹介します。
では、れっつランキング!
シボヘール
価格 5.0 使用感 5.0 効果 5.0 - 価格:
- 980円(税込)
- 容量:
- 120粒(30日分)
初回980円で定期コースのしばりナシ。もっともコスパに優れた葛の花サプリです。
管理人のレビュー
管理人は現在も使用しています。最初の1ヶ月はたいした変化はありませんでしたが2ヶ月目以降にぐっと効果が表れました。ウエストや体重はナイショです。
葛の花減脂粒
価格 4.0 使用感 5.0 効果 5.0 - 価格:
- 1,850円(税込)
- 容量:
- 93粒(31日分)
初回価格はシボヘールの約2倍。定期コースに4ケ月しばりがあるのが残念。
管理人のレビュー
シボヘールを購入する前に利用していました。効果は確かにあったのですが定期購入のしばりがちょっと厳しいです。お試しで葛の花を3ヵ月使ってみたい!という方にはオススメできないのが残念。
きょうの青汁
価格 4.5 使用感 4.0 効果 4.5 - 価格:
- 2,965円(税込)
- 容量:
- 30袋(30日分)
青汁からのランクイン。原材料が素敵です。継続コースのしばりがないのも◎
管理人のレビュー
シボヘールのあとにちょろっと浮気したのがこの青汁です。他の青汁やスムージーは飲む気がしなかったのですが、この青汁は原材料がしっかりしていました。ただ、青汁ですからイチイチ作る手間があり。私はサプリがお手軽でいいなーってことでシボヘールに戻っちゃいました。青汁好きな方ならオススメできます。
ランキングの補足
ランキングを見て疑問に思いませんでしたか?なんでサプリばっかりなんだろう?って。青汁は3位だけなの?って。その理由についてお話しますね。
機能性表示食品の効果は一つだけ
先ほどお話したとおり、葛の花イソフラボンは脂肪の予防・分解・燃焼をサポートします。そのことについて実際に実験をし、結果を国に提出しています。
ですが、保証されるのってその効果だけなんですね。
機能性表示食品の青汁やスムージーも販売されていますが、期待される健康効果や腹もちの良さなどは実証されていません。
つまり、従来の健康食品と同じで効果があるのかないのかわからないんですね。
葛の花イソフラボンの効果は単品で考えるべき
なので、「お腹の脂肪やウェスト周囲径を減らすのを助ける」効果のみに的を絞ったサプリがベストなのです。
余計なモノがついていないということは、一番コスパが良いわけですから。
並行するなら他のダイエット食品を単品で購入しましょう
葛の花イソフラボンの一番のメリットは「他のダイエットの効果を上げることができる」ということです。
あくまで摂取カロリー<消費カロリーの範囲での話ですが、特に何もしなくても飲んでいれば自然と痩せていきます。
でも、運動をすればするだけ、食事制限をかければかけるだけダイエット効果はマシマシになっていきます。ファスティングや糖質制限ダイエットと並行することも可能です。
なので、ダイエットを加速させたいのでしたら「葛の花サプリ+単品」でダイエット食品を購入しちゃいましょう。
ファスティングなら酵素ドリンクやスムージー。健康が気になるようでしたら青汁。それぞれ単品で購入する方が、コスパの良い商品を手に入れることができますよ。
原材料がイマイチな商品が多い
最大の原因がコレですね。機能性表示食品ということで期待したのですが、多くの商品が「でんぷん」「デキストリン」「ブドウ糖」で水増ししています。
まともなのは「きょうの青汁」くらいではないでしょうか。「きょうの青汁」の原材料を配合量が多い順に並べますと、
- 大麦若葉末
- 難消化性デキストリン (水溶性食物繊維)
- 還元麦芽糖
- 葛の花抽出物
- 桑葉末
- 宇治抹茶
- 聖護院かぶら末
- 京にんじん末
- 和 三盆糖
一番多いのが大麦若葉末、2番目に難消化性デキストリンが来ています。難消化性デキストリンはトクホの成分としても利用されている優秀な成分です。
余計なモノは還元麦芽糖くらいですね。一般的な青汁と比べても優秀な部類に入ります。ほかの青汁やスムージーは、最初に「デキストリン」や「ブドウ糖」が来ているモノが多いです。
私はスムージーや青汁も普段使いにしていますので、原材料って気になっちゃうんですよね…。
なので、基本的にはサプリ。青汁なら「きょうの青汁」がオススメなのです。
あれもこれもと欲張ると失敗しちゃうってことですね。
機能性表示食品の選び方について
「ランキングって言ってもステマなんだろ?」なんて声が聞こえてきそうです(泣)。「自分で選ぶわー!」という方に向けて、機能性表示食品の選び方についてお話しておきますね。
ポイントとなるのは以下の5点です。
- 葛の花イソフラボンの配合量
- 製造工場って安心なの?
- 飲みやすいことも大事
- 定期コースを選びましょう
- 選ぶ基準は値段でいいと思います
では、それぞれについて見ていきましょう。
葛の花イソフラボンの配合量
機能性表示食品に登録されている葛の花イソフラボンの量って、35mg~42mgです。そして、その量で実験をして「痩せた」結果を国に提出しています。
健康食品の場合ですと、「よくわからないけどいっぱい配合されてるほうが効きそう」ってイメージで選んじゃうと思うんです。「プラセンタ○○mg配合!」とかですね。
ただ、機能性表示食品の場合は、実験したときの量と実際に配合されている量が一緒ならOKなんですね。その量で結果が出てる、というわけですから。
なので、葛の花イソフラボンの量を気にされる必要はないと思いますよ。
多ければいいってわけじゃないんですね。むしろ余分なモノが入ることで葛の花の効果を邪魔しちゃうほうが心配なのですよ
製造工場って安心なの?
機能性表示食品の届出って「どこで製造しているか?」も書く必要があるんですね。そして法律に基づいた品質管理や工場で作っていないと認められないです。
ISOとかGMPとか聞いたことがあると思います。そういったキマリを守って作られていますので、機能性表示食品は基本的に安心だと思って大丈夫かと思います。
みんなきちんとマスクや手袋をして作ってくれているので安心ってことですね
飲みやすいことも大事
飲みやすさって大事です。初期の葛の花サプリは1日12粒、なんてのがありました。ちょっとコレ…無理ですよね。今は3~4粒が主流です。大きさは、
だいたいこのくらいです。これは今飲んでいるシボヘールの粒の大きさですね。水飲んで一口で4粒ぐいっといけちゃう感じです。
サプリだとどこにでも持ち運びできて便利なのですが、青汁やスムージーだとそうもいかないんですよね。
葛の花は続けることが大事です。なので「面倒じゃない」っていうのがとても大事なんですね
定期コースを選びましょう
「あ、明日でサプリ切れちゃうな。でも雨だし買いに行くの面倒だなあ」なんて経験ありませんか?下手するとそのまま忘れてしまう、なんてことも。
そういったことにならないためにも、定期コースをおすすめします。放っておいても届けてくれるのはやっぱり便利ですよね。
先ほどもお話しましたが、続けるのって大事です。なので自動で届けてくれる定期コースがある商品を選びましょう
選ぶ基準は値段でいいと思います
いろいろとお話してきましたが、ぶっちゃけ選ぶ基準は値段でいいと思います。値段が高くなるのって
- いろいろな成分が入ってる
- 包装や広告にお金をかけている
- そもそも葛の花エキスの抽出が下手
のどれかなんですね。ハッキリ言って「どうでもいい」ですよね。ほしいのはあくまで「お腹を痩せたい!」という効果なわけでして。
なので、1日あたりのコストで選ぶと良いと思います。気をつけないといけないのは、
初回コストは安いけれどトータルコストが高くなっちゃうケース
なので、90日使用したとして1日あたりのコストが安い順に並べてみますね。現時点で値段がわかっている20商品の値段を比較してみます。値段は全て税込の値段です。
| 商品名 | 区分 | 1日あたり | 3ヵ月価格 |
|---|---|---|---|
| シボヘール | サプリ | 73円 | 6,596円 |
| 葛の花減脂粒 | サプリ | 86円 | 7,770円 |
| 葛の花イソフラボン配合 大麦若葉青汁 | 青汁 | 89円 | 8,034円 |
| 葛の花サプリメント | サプリ | 90円 | 8,100円 |
| 飲む体脂肪ケアグリーンスムージー | スムージー | 92円 | 8,298円 |
| 青汁ダイエットン | 青汁 | 94円 | 8,500円 |
| 葛の花由来イソフラボン入り きょうの青汁 | 青汁 | 99円 | 8,895円 |
| 葛の花イソフラボン ウエストサポート茶 | 茶 | 122円 | 11,016円 |
| メディスリム(12粒) | サプリ | 124円 | 11,160円 |
| メディスリム(4粒) | サプリ | 124円 | 11,160円 |
| onaka(おなか) | サプリ | 130円 | 11,664円 |
| 葛の花サポート | サプリ | 137円 | 12,312円 |
| お腹の脂肪に葛の花イソフラボンスリム | サプリ | 145円 | 13,040円 |
| 葛の花イソフラボン 貴妃 | サプリ | 146円 | 13,122円 |
| メタバリア 葛の花イソフラボン | サプリ | 148円 | 13,323円 |
| slimfor(スリムフォー) | サプリ | 173円 | 15,594円 |
| イージースムージー グリーン | スムージー | 173円 | 15,552円 |
| ウェイトケア | サプリ | 183円 | 16,500円 |
| ヘラスリム | サプリ | 320円 | 28,800円 |
| 葛の花ヘルスリム27 | サプリ | 356円 | 32,076円 |
シボヘール、葛の花減脂粒のコスパの良さがおわかりいただけたと思います。ともに定期コースに対応していますので、やっぱりオススメなのです
機能性表示食品の選び方まとめ!
オススメなのはやはり、
- コスパ
- 定期コース対応
- 持ち運び便利で簡単なサプリ
の「シボヘール」もしくは「葛の花減脂粒」です。青汁を検討されているのでしたら、原材料がしっかしている「きょうの青汁」がオススメです。1日あたり100円切ってますしね。
結局、ランキングどおりのオススメになってしまいました。
ステマではないことが少しだけおわかりいただけたかと…。実際に私が飲んで効果も実感していますのでオススメなのですよ
葛の花エキスについて
ここからはダイエット以外の効果についてお話していきますね
葛の花、そして葛の花エキスには最初にお話したとおり、
- サポニン
- イソフラボン
- ホメオスタシス
3つの成分がおもに含まれています。それぞれの効果について見ていきましょう。
葛の花エキスの成分
まずはサポニンから。
サポニンの効果って何??
サポニンには
血液の脂質を下げる効果がある
と言われています。成人病の予防や肥満に効果があるってことですね。
ただ、残念なことに効果は実証されていないんです。機能性表示食品にも登録されていないです。
もし実証されれば、イソフラボンとの相乗効果が期待できますから「葛の花サポニン+イソフラボン」なんて商品も出てきそうですね。
脂肪を予防・分解・燃焼に加え、血液の中の脂肪まで減らせるなら本当に鬼に金棒なのですが、なかなかそう上手くはいかないようです。
イソフラボンの効果って何??
イソフラボンは、先ほどお話したとおり「脂肪減少&ウエスト減少サポート」という素晴らしい効果があります。
また、イソフラボンにはそのほかにも、
- 女性ホルモンみたいなはたらき
- 骨を丈夫にする働き
- 肝臓を保護
- 糖尿病に有効
- 更年期障害に有効
といった効果があるとされています。このうち有名なのは「1.女性ホルモンみたいなはたらき」ですね。
つまり、ボンキュボンのナイスバディになれる、もっとストレートに言うと「おっぱいが大きくなる」効果があるって言われています。
胸が大きくなってウエストが締まるなら文句なしのナイスバディ。夢のような成分なのですが、残念ながら「2.骨を丈夫にする働き」以外は効果が実証されてないんですね。
加えて、イソフラボンっていろいろな形があるようでして。形が違うと効果が変わるようです。
なので「葛の花イソフラボン飲めばナイスバディ一直線!」ってことにはならないようなんですね。残念。
全部の効果が本当なら最高なんですけどね。ナイスバディを手に入れつつ肝機能アップで基礎代謝もアップ。葛の花だけでグラマラスボディ安定!とはいかないようです…
ホメオスタシスの効果って?
ホメオスタシスの働きは、
自律神経のはたらきをサポート
なんだかややこしい言葉が出てきましたね。凄く簡単に言いますと「日常生活を快適に過ごすために必要な成分」。もっと言うと「健康でいるために必要な成分」。
寒くなったら体をぶるっと震わせて体温調節したり、風邪菌が入ってきたら発熱して菌を退治したり、血糖値が上がったら脂肪として蓄えたり(余計なお世話)といったことをしてくれます。
ホメオスタシスは「何かに効果アリ」というより、水や食べ物のようななくてはならないモノというイメージのほうが正しいですね
葛の花の効果
葛の花に含まれる3つのおもな成分について見てきました。成分の効果はわかりましたが、どのくらい含まれるかによって効果って変わってきます。「じゃあ葛の花全体としてはどんな効果があるの?」について見ていきましょう
葛の花に期待できる効果は大きく3つです。
- 脂肪やウエストを減らすのを助ける
- 肝機能の保護
- 二日酔い予防
脂肪やウエストを減らすのを助ける
これは何度もお話している効果ですね。この効果で葛の花に今注目が集まっています。
肝機能の保護
肝臓を保護したり機能を向上させる効果があるって言われています。「でも肝臓ってそんなに大事なの?」って思われるかもしれません。
実は肝臓ってめちゃ大事です。どのくらい大事かと言いますと、みなさん基礎代謝ってご存知でしょうか。
何もしてなくてもカロリー消費してくれるのが基礎代謝ですね。だいたい一日の消費カロリーの70%をしめると言われています。
では、基礎代謝って体のどこで消費されているんでしょう?現在の主流の考え方は、
- 肝臓:27%
- 脳:19%
- 筋肉:18%
- 腎臓:10%
- 心臓:7%
- その他:19%
心臓よりも、そして脳よりもカロリーを消費しているのが肝臓なんです。そのくらいいろいろな働きをしているっていうことなんですね。
そんな肝臓を保護したり機能をアップさせてくれるのが葛の花。なのですが…
脂肪やウエストを減らすイソフラボンと、肝機能をアップさせるイソフラボンは異なるっていう意見が多いですね。
葛の花の種類によって取れるイソフラボンが変わり、それによって期待できる効果も変わるようなのです。両取りできれば最高なのですが、そうもいかないようですね。
葛の花イソフラボンには2種類の効果があるようですね。どちらの効果がほしいか決めてから買わないと失敗することになっちゃうかもです
二日酔い予防
二日酔いっていうと原因はアルコール?って思われそうですが実はそうではなく。
肝臓がアルコールを分解したときにできるアセトアルデビドっていう子が原因なんですね。葛の花にはアセトアルデビドを減少させる効果があるって言われています。
酒飲みで有名な水戸黄門こと水戸光圀も、二日酔い防止のために葛の花を愛用していたと言われているくらいなんです。
とはいえ、二日酔いの原因ってアセトアルデビドだけでなく、
- アデノシン
- 脱水症状
- 低血糖症
- 胃の塩酸
- メタノール
などなどいろいろあるんですよね…。なので「葛の花飲んでおけば二日酔い知らずじゃー」とはなりません。
二日酔いを防止したいなら飲む前にウコンなりヘパリーゼなりを飲んだほうが良さそうですね
葛の花効果まとめ
葛の花の効果を見てきましたが、期待できるのってやっぱり
脂肪やウエストを減らすのを助ける
これになっちゃいますね。この効果が発見されるまで葛の花は放置されていたわけですし…。
なので「お腹の脂肪を減らしたりウエストを減らしたりしたい!」方にオススメな成分なのです。
葛の花に副作用ってある?
どんなものでもそうなのですが、とりすぎは注意ですね。とりすぎても効果がアップするわけではありませんから、商品に記載されている量を守っていれば安全でしょう。
注意点としては、
妊婦さん授乳中の方は基本的にひかえる
イソフラボンが女性ホルモンに似たはたらきをするお話をしたと思いますが、それが良くない影響をおよぼす可能性があります。
商品のパッケージにも記載されていると思いますが「妊娠中や授乳中の方はお医者さんに相談」されてから、利用するかどうか決めると良いと思いますよ。
授乳中に思ったより体重が減らないと焦ってしまうのはわかりますが、卒乳するまではぐっとこらえましょう。卒乳後にサプリを飲みながら育児をすれば、育児は重労働ですからきっと効果が表れると思いますよ。