FAQ
SP-NA665(K)
電話機能
- Q1通話中に相手の声が聞こえにくい。
- A1
通話中に受話音量の調整をしてみてください。
<親機の場合>
[音量]ボタンを押すと、受話音量が調整できます。(3段階で調整できます)
<子機の場合>
[▲]ボタンを押すと、受話音量が調整できます。(4段階で調整できます)
- Q2自分の電話番号を相手の電話機に表示するには?
- A2
ご自分の電話番号を「通常通知(通話ごと非通知)」で電話会社に申し込みをされている場合は、そのままダイヤルしてください。「通常非通知(回線ごと非通知)」で申し込みされている場合は、相手の方の電話番号の前に、「1」「8」「6」を付けてダイヤルしてください。
★いずれの場合も、相手の方がナンバー・ディスプレイ対応の電話機やファクスで、ナンバー・ディスプレイなどのサービスをご利用になっている必要があります。
★ご自分の電話番号を「通常通知」/「通常非通知」のいずれが選択されているかは、ご加入の電話会社(NTT東日本・NTT西日本など)にお問い合わせください。
- Q3親機で電話がかけられない。
- A3
以下の項目を確認してください。
- 電話回線接続コード及び電源プラグをコンセントに正しく接続されていますか?電源は入っていますか?
- 子機をお使いになっていませんか?
- ADSL、FTTHなどでIP電話(光電話など)をご利用の場合は、それらの機器の設定等をご確認ください。
- Q4親機で電話を受けられない。
- A4
- 電話回線接続コード及び電源プラグをコンセントに正しく接続されていますか?電源は入っていますか?
- ダイヤルインサービスを利用している場合は、ダイヤルインの利用設定をしないと正しく電話を受けられません。
- ADSL、FTTHなどでIP電話(光電話など)をご利用の場合は、それらの機器の設定等をご確認ください。
- Q5子機で電話がかけられない/受けられない。
- A5
- 充電はされてますか?子機のディスプレイにが表示されているときは、電池残量が足りないため、お使いになれません。充電してください。
- 子機を充電しても使える時間が短くなったら、電池パック(型名:SP-D3)を交換してください。
- 親機から離れすぎていませんか?親機に近づいてみてください。または、親機のアンテナの向きを変えてみてください。
- 親機が通話中、ファクスの送信/受信、またはコピーをしていませんか?
- 子機の液晶画面に「ツウワ ケンガイ」が表示されていませんか?
表示されていた場合は、親機に近づいて[通話]ボタンを押してください。
それでも「ツウワ ケンガイ」が表示されている場合は、「WIFI BAND」の設定を変更してみてください。
「WIFI BAND」の設定を変更するには? 親機や子機のお近くに、無線LAN機器または電子レンジなどがありませんか?
無線LAN機器または電子レンジなどのお近くで子機を使用されると、通話音声が途切れたり、使用できなくなることがあります。親機も、無線LAN機器または電子レンジなどから3m以上離して設置してください。その他、下記の中にも同じ周波数帯の電波を使用している機器があります。下記の機器の周辺でも子機での通話の音声が途切れたり、使用できなくなる場合があります。機器の動作に影響を与える場合もありますので、なるべく離れて設置及びご使用ください。
- 火災報知機
- ワイヤレス機器(テレビ、ビデオ、パソコンなど)
- 工場や倉庫などの物流管理システム
- 鉄道車両や緊急車両の識別システム
- マイクロ波治療器
- ゲーム機のワイヤレスコントローラー
- 自動ドア
- 万引き防止システム(書店やCDショップなど)
- 自動制御装置
- Bluetooth TM対応機器やVICS(道路交通網システム)など
- アマチュア無線局
- 親機や子機と同じコンセントに携帯電話の充電器が差し込まれていませんか?
携帯電話の充電器が同じコンセントに差し込まれていると子機の通話音声が途切れたり、使用できなくなることがあります。携帯電話の充電器のコンセントを抜いてみてください。 - 親機や子機のお近くに、ADSLモデムやルータ、光電話やIP電話などのアダプタがございませんか?
ADSLモデムやルータ、光電話やIP電話などのアダプタが近くにあると子機の通話音声が途切れたり、使用できなくなることがあります。ADSLモデム、ルータ、光電話やIP電話などのアダプタとの距離を離してみてください。
- Q6子機で通話中に、声が途切れたり、雑音が入る。
- A6
子機は電波を使っているため、通話中に雑音が入ることがありますが、故障ではありません。雑音がひどい場合は、以下のことをご確認ください。
- 親機に近づいてみてください。
- 親機のアンテナの向きを変えてみてください。
- テレビやラジオなどの電気機器から離してみてください。
- 蛍光灯が近くにあったら離してみてください。
- 子機の近くに携帯電話などの充電器があったら離してみてください。
- 親機や子機のお近くに、電子レンジなどがありませんか?
電子レンジなどのお近くで子機を使用されると、通話音声が途切れたり、使用できなくなることがあります。親機も、電子レンジなどから3m以上離して設置してください。 - 無線LAN機器(ルータ、AV機器、防犯機器など)を使用されていませんか?
親機や子機は、なるべく無線LAN機器から3m以上離れてご使用ください。 - 「ダブルアクセス」の設定が"OFF"になっている場合は、"AUTO"または"ON"に変更してみてください。
「ダブルアクセス」の設定を変更するには?
- Q7無線LAN機器との電波干渉で、子機での通話が途切れたり、雑音が入るので、「ダブルアクセス」の設定を変更したい。
- A7
■ダブルアクセスの設定変更方法
<!>以下の操作は、通話中はできません。
子機で操作します。操作
- [メニュー]ボタンを押します。
[▲]または[▼]を押し、「ダブルアクセス」を選択します。
- [メニュー]ボタンを押します。
[▲]または[▼]を押し、任意の設定を選択します。
ON :設定
OFF :解除
AUTO:電波の状態によって自動的にONとOFFを切り替えます- [メニュー]ボタンを押します。
- Q8電話がかかってきたときに、ベルが鳴らない。
- A8
- 上記のいずれをご確認いただいてもベルが鳴らない場合は、装置の故障か、接続されている電話回線の問題のどちらかが考えられます。
ご契約されている電話回線業者へご確認いただき、電話回線に問題がないようでしたら、装置の故障が考えられますので、speaxインフォメーションセンターへご相談ください。
- 上記のいずれをご確認いただいてもベルが鳴らない場合は、装置の故障か、接続されている電話回線の問題のどちらかが考えられます。
- Q9ベルの音量を調整したい。(ベルの音を大きくしたい、小さくしたい)
- A9
<親機の場合>
待ち受け中か着信中に[音量]ボタンを押すと、ベル音量が調整できます。(6段階)
■待ち受け中にベル音量を調整する場合
最初に[音量]ボタンを押したときは、そのとき設定されている音量でベルが鳴ります。続けて[音量]ボタンを押すと図のように音量が変わります。
※「ベル切」はベルを鳴らさない設定です。
※「ステップアップ着信音量」は、だんだんベルの音量が大きくなる設定です。
■着信中にベル音量を調整する場合
着信中に[音量]ボタンを押すと、そのときに設定されている音よりも一段階大きい音量に設定されます。
※「ステップアップ着信音量」に設定されている場合、着信中に[音量]を押すと、押した時点で鳴っていた音より一段階大きい音量に設定されます。
※着信中に調整する時は「ステップアップ着信音量」に設定できません。最大(6)のとき[音量]を押すと音が止まります(ベル切)。
<子機の場合>
待ち受け中か着信中に[▲]ボタンを押すと、ベル音量が調整できます。(3段階)
※「ベル切」はベルを鳴らさない設定です。■待ち受け中にベル音量を調整する場合
最初に[▲]ボタンを押したときは、そのとき設定されている音量が画面に表示されます。
続けて[▲]ボタンを押すたびに図のように音量の設定が変わります。■着信中にベル音量を調整する場合
着信中に[▲]ボタンを押すと、そのときに設定されている音よりも一段階大きい音量に設定されます。
また、着信中に調整した場合、設定した音量は画面に表示されません(「ベル切」は表示されます)
- Q10スピーカ音(親機での留守番電話の用件再生時やオンフックなど、子機でのオンフック)が聞こえにくい。(スピーカ音量の調整)
- A10
留守番電話の用件やオンフックの音声が聞こえにくい場合は、モニタスピーカ音量の調整をしてみてください。
<親機>
[オンフック/キャッチ]ボタンを押し「ツー」という音が聞こえている状態、または用件再生中などに、[音量]ボタンを押します。音量は3段階(小/中/大)と「切」です。
<子機>
[オンフック]ボタンを押し「ツー」という音が聞こえている状態で、[▲]ボタンを押します。音量は4段階です。
- Q11内線通話をするには?
- A11
<親機から子機を呼び出して通話する場合>
- 受話器をとり、[保留/内線]ボタンを押します。
ダイヤルボタンの[2]を押します。
※子機が2台以上ある場合は、該当する内線番号を押してください。
(子機の内線番号は、待ち受け中のディスプレイに表示されています)※登録されている全ての子機を呼び出す場合は、[*(トーン)]ボタンを押します。
(子機が2台以上の場合に可能です)呼び出された子機のベルが鳴ります。
子機を充電器から取り上げ、[通話]ボタンを押します。(「クイック通話」機能が”ON”になっている場合は、充電器から取り上げるだけで通話ができます)※充電器に置いていない場合は、[通話]ボタンを押します。
- 内線通話ができるようになります。
通話が終わりましたら、親機は受話器を戻します。
子機は充電器に戻すか、[切]ボタンを押してください。
<子機から親機を呼び出して通話する場合>
- 充電器から子機を取り上げ、[内線]ボタンを押します。
- ダイヤルボタンの[1]を押します。
- 親機のベルが鳴りますので、受話器を上げます。
- 内線通話ができるようになります。
通話が終わりましたら、親機は受話器を戻します。
子機は充電器に戻すか、[切]ボタンを押してください。
<子機から子機を呼び出して通話する場合>※子機が2台以上の場合に可能
- 充電器から子機を取り上げ、[内線]ボタンを押します。
- ダイヤルボタンを使って、呼び出す子機の内線番号を押します。
(子機の内線番号は、待ち受け中のディスプレイに表示されます) - 呼び出された子機のベルが鳴ります
子機を充電器から取り上げ、[通話]ボタンを押します。(「クイック通話」機能が”ON”になっている場合は、充電器から取り上げるだけで通話ができます)
※充電器に置いていない場合は、[通話]ボタンを押します。 - 内線通話ができるようになります。
通話が終わりましたら、充電器に戻すか、[切]ボタンを押してください。
- Q12親機で通話中の外線を、子機に転送するには?
- A12
- 通話中に、親機の[保留/内線]ボタンを押します。
ダイヤルボタンの[2]を押します。
※子機が2台以上ある場合は、該当する内線番号を押してください。
(子機の内線番号は、待ち受け中のディスプレイに表示されます)※登録されている全ての子機を呼び出す場合は、[*(トーン)]ボタンを押します。
(子機が2台以上の場合に可能です)呼び出された子機のベルが鳴ります。
子機を充電器から取り上げ、[通話]ボタンを押します。(「クイック通話」機能が”ON”になっている場合は、充電器から取り上げるだけで通話ができます)※充電器に置いていない場合は、[通話]ボタンを押します。
- 用件を伝え、お話が終わりましたら、親機の受話器を戻してください。
そうすると子機で外線と通話することができます。
<自分ひとりで親機から子機へ通話を切り替える場合>
- 通話中に、親機の[保留/内線]ボタンを押して、受話器を戻します。
- 子機を充電器から取り上げ、[通話]ボタンを押します。(「クイック通話」機能が”ON”になっている場合は、充電器から取り上げるだけで通話ができます)
※充電器に置いていない場合は、[通話]ボタンを押します。
- Q13子機で通話中の外線を、親機に転送するには?
- A13
- 通話中に、子機の[内線]ボタンを押します。
- ダイヤルボタンの[1]を押します。
- 親機のベルが鳴りますので、受話器を上げます。
- 用件を伝え、お話が終わりましたら、子機を充電器に戻すか、[切]ボタンを押してください。
そうすると、親機で外線と通話することができます。
<自分ひとりで子機から親機へ通話を切り替える場合>
- 通話中に、子機の[保留/消去]ボタンを押して、充電器に戻すか、[切]ボタンを押します。
- 親機の受話器を上げます。
- Q14トーン(プッシュ)信号に切り替えるには?(音声ガイダンスでトーン(プッシュ)信号をダイヤルするように言われた)
- A14
ダイヤル回線をお使いの場合、通話中に[*(トーン)]ボタンを押すと一時的にトーン信号を送出することができるようになります。
- Q15回線種別の設定方法を知りたい。(ダイヤル回線に設定するには?/プッシュ回線に設定するには?)
- A15
- 使用している電話回線種別(プッシュ回線、ダイヤル回線)を自動または手動で設定します。
- ISDN回線でお使いの場合は、プッシュ回線(PB)に設定してください。
- ADSL回線をお使いの場合も回線種別の設定をしてください。
- 設定は親機のボタン操作で行います。
- [メニューを開く]を押します。
- ダイヤルボタンの[1](初期設定)を押します。
- ダイヤルボタンの[3](回線種別)を押します。
[▲]または[▼]を押して、プッシュ回線の場合は「PB」、ダイヤル回線の場合は「DP」に合わせます。
- [セット]ボタンを押します。
操作を終了する場合は、[ストップ]ボタンを押します。
- Q16受話器から何も聞こえない。
- A16
以下の項目を確認してください。
- 電話回線接続コード及び電源プラグをコンセントに正しく接続されていますか?
- 受話器のコードが受話器端子に接続されていますか?
- 子機を使用中ではありませんか?
- Q18公衆電話や携帯電話で電話をかけた相手から、電話に出ないのに通話料金がかかると言われた。また、途中で呼び出し音が変わったと言われた。
- A18
設定された着信ベル回数が鳴り終わると電話/ファクス自動切替機能が働き、ファクスが自動的に回線を接続します。相手に呼び出し音がかわったように聞こえるのはそのためです。回線が接続された時点から相手側には料金が発生します。
料金が発生しないようにするためには、着信モードを[電話専用]に設定してください。
*[電話専用]に設定すると、ファクスを自動受信することはできなくなります。
着信モードを変更するには?
- Q19携帯電話にかけられなくなった。
- A19
- 「ケータイお得ダイヤル」機能を「利用する」にしていませんか?
光電話サービスや直収電話サービス、ケーブルテレビ局が提供するIP電話サービスなどをご利用の場合、ケータイお得ダイヤルがご利用になれない場合があります。その場合は、「ケータイお得ダイヤル」を「しない」に設定してお使いください。 「ケータイお得ダイヤル」機能が正しく設定されているかどうか、ご確認ください。
-事業者識別番号が正しく入力されていますか?
-IP電話解除番号が正しく設定されていますか?
※IP電話解除番号は、ご契約されているIP電話サービス提供会社へお問い合わせください。
- 回線種別設定が正しくされているかどうか、ご確認ください。(IP電話利用時)
- 「ケータイお得ダイヤル」機能を「利用する」にしていませんか?
- Q20さかのぼり録音ができない。
- A20
- 通話中に、[さかのぼり録音]ボタンを押しましたか?
さかのぼり録音をする場合は、通話中に[さかのぼり録音]ボタンを押してください。 - 留守番電話やさかのぼり録音の件数が、30件録音されていませんか?または、録音残量が少なくなっていませんか?
不要な用件を消去するか、メモリに入っているファクスを印刷するか消去してください。 - 通話中に停電(電源が落ちた)があった場合は、保存されません。
- [さかのぼり録音]ボタンを押す前に、「ファクス通信」や「通話中再生」をしませんでしたか?その場合は、さかのぼり録音機能が働きません。
- 通話中に、[さかのぼり録音]ボタンを押しましたか?
- Q21さかのぼり録音をしたが、途中で録音が終わっている。
さかのぼり録音を1件保存したはずだが、件数が複数になっている。 - A21
- 通話中に以下の操作をされた場合は、録音は終了します。それぞれの操作をする前に[さかのぼり録音]ボタンを押していた場合、終了までの録音は保存されますが、途中で録音は終わります。
- ファクス通信
- 通話中再生
- 通話中に以下の状況になった場合は、録音が一時中断され、その間は録音されません。録音再開後の通話は、別の用件として録音されます。
- 保留中
- 外線転送中
- キャッチホンによる通話先切り替え中
- キャッチホン・ディスプレイの情報受信中
- ダイヤルボタンやリダイヤル操作によるダイヤル送出中と送出後の約3秒間
[電話帳]を押して電話帳を検索した時
- 通話中に以下の操作をされた場合は、録音は終了します。それぞれの操作をする前に[さかのぼり録音]ボタンを押していた場合、終了までの録音は保存されますが、途中で録音は終わります。
- Q22さかのぼり録音を「利用する」に設定するには?
- A22
操作
- [メニューを開く]を押します。
- ダイヤルボタンの[4](留守番電話機能)を押します。
- ダイヤルボタンの[9](さかのぼり録音)を押します。
[▲]または[▼]を押して、「する」を選択します。
する :さかのぼり録音を利用する しない :さかのぼり録音を利用しない - [セット]ボタンを押します。
[▲]または[▼]を押して、保持時間を選択します。
保持時間とは、電話を切ったあと、直前の通話の録音を保持する時間です。
次の3種類から選べます。0分 :録音を保持しない 5分 :約5分間録音を保持する 無制限 :電話の着信などの次の動作まで録音を保持する - [セット]ボタンを押します。
[▲]または[▼]を押して、自動録音モード1の設定を選択します。
※自動録音モードの設定を行なわない場合は、[ストップ]ボタンを押して終了します。自動録音モード1とは、かかってきた電話の通話を自動的に保存する機能です。
次の3種類から選べます。しない :自動での通話録音をしない みんな録音 :すべてのかかってきた電話の通話を保存する 非通知録音 :かかってきた非通知の電話(※)の内容を保存する(ナンバーディスプレイに加入している場合) ※:着信のとき「非通知」「公衆電話」「表示圏外」と表示される電話 [セット]ボタンを押します。
※「みんな録音」を選択した場合は、すべてのかかってきた電話の通話が録音されるため、迷惑電話録音(自動録音モード2)の設定には進まず終了します。
[▲]または[▼]を押して、自動録音モード2の設定を選択します。
自動録音モード2とは、迷惑電話がかかってきたとき、[お断り]ボタンを押すと[さかのぼり録音]を押さなくても、その電話の内容を保存する機能です。
しない :[お断り]を押しても通話を保存しない 迷惑電話録音 :[お断り]を押すと[さかのぼり録音]を押さなくても通話を保存する - [セット]ボタンを押します。
操作を終了する場合は、[ストップ]ボタンを押します。