イギリスに来てから乾燥肌に悩まされているベベさん。
痒くてついついおでこを引っかいたり、ホッペをこすったり。
部屋には日本から送った気化式の加湿器をつけたり、洗濯物を干したりと湿度を保つ対策をしてます。
そしてこのブログでも以前に色々と教えてもらった対策をしてみたけど・・・やっぱりまだ駄目みたい。
可哀想なので先日日系の病院に行って診て貰ってきました。
(3ヶ月健診の時に診て貰った病院とは違うところに)
先生 : 『お母さん、お風呂の入り方どんな風に入ってますか?』
私 : 『お湯には入浴剤(Weledaのベビー用)を入れてます。ベビー用の優しいボディシャンプーで洗ってその後出る時に掛け湯をして出ます。』
先生 : 『あ、掛け湯しちゃってます?!駄目なんですよー。』
私&Kさん : 『え゛~~~、掛け湯しないんですか?!(驚)』
先生 : 『入浴剤(沐浴剤)を入れたら流さないでそのまま出てください。そしてその後水分が残っている間に保湿クリームを塗りましょう。痒み止めは必要ありません。』
そうなんです・・・
日本人にはどーも受け入れがたい”泡を流さずにそのままお風呂から出ちゃう”方式にしなさいと。
身体よりも顔の乾燥の方が酷いのは、肌が外に出ていて水分がどんどん取られちゃうから。
身体は洋服で保護されているけれど、顔は保護されていないから乾燥に負けちゃうのだとか。
そして出してくれたのがこのInfacareという入浴剤。
この後に前から使っているDoublebaseクリームを急いで塗ると・・・確かにしっとり。
肌ももっちりする感じ。
やっぱり郷に入れば郷に従えってことでしょうか。
乾燥の国では乾燥の国のお風呂の入り方があるんですね。
ちなみにこの入浴剤、保湿クリームを溶かしたようなものだそうで、これで頭も顔も洗えます。
そのうちに肌の方が乾燥に慣れて鍛えられて落ち着くのかな。
可哀想だけど頑張ろうね、ベベさん。
でも大分良くなってきたような感じ。
ほっぺももっちりしてきたし、痒がることも少なくなってきたような。
あ、でもこの頃は乾燥とは別のトラブルの発生も。
それはヨダレかぶれ・・・。
指しゃぶりをした手でホッペを触るのでかぶれて赤くなっちゃう。
次から次へと色々と悩みは尽きません(涙)
そうそう、お風呂と言えば気になっていたTummy Tubを購入しました。
注) 写真はどっかのサイトから拾ってきました。写真の赤ちゃんはベベさんではありません(笑)。
書いておかないとびっくりする人もいるからね(笑)。
ドイツで研究、開発されたタミータブ。
ママのお腹の中にいる時と同じ体勢でお風呂に入れます。
イギリスのお風呂だと洗い場がないからとても入れ辛い。
今までは自分も一緒にお風呂に入って(浸かって)洗っていたんだけど、湯上りに自分の身体を拭く暇もなく何はともあれベベさんのケアーをしないといけないので風邪を引きそうに。
バスローブをとりあえずは羽織ってはいるけど、やっぱり寒い。
しかもお風呂に一緒に入っても結局のところ自分は後で入りなおさないと洗えないし。
なのでこれだとお湯の節約にもなるし、私が裸にならなくても済む(笑)
入れてみたら足が安定して落ち着くみたいで大人しく入ってる。
首のところで支えるのがちょっと大変なんだけど、でもコツを掴めば入れやすそう。
でも腱鞘炎のお陰で体勢的に入れるのが辛くて、買ってからまだ2回しか使えてないのが哀しい(涙)。
お風呂だ~い好きなベベさん。
パジャマを脱がせると嬉しくて手足をバタバタ。
その笑顔を見たいために頑張っちゃうのであります。
痒くてついついおでこを引っかいたり、ホッペをこすったり。
部屋には日本から送った気化式の加湿器をつけたり、洗濯物を干したりと湿度を保つ対策をしてます。
そしてこのブログでも以前に色々と教えてもらった対策をしてみたけど・・・やっぱりまだ駄目みたい。
可哀想なので先日日系の病院に行って診て貰ってきました。
(3ヶ月健診の時に診て貰った病院とは違うところに)
先生 : 『お母さん、お風呂の入り方どんな風に入ってますか?』
私 : 『お湯には入浴剤(Weledaのベビー用)を入れてます。ベビー用の優しいボディシャンプーで洗ってその後出る時に掛け湯をして出ます。』
先生 : 『あ、掛け湯しちゃってます?!駄目なんですよー。』
私&Kさん : 『え゛~~~、掛け湯しないんですか?!(驚)』
先生 : 『入浴剤(沐浴剤)を入れたら流さないでそのまま出てください。そしてその後水分が残っている間に保湿クリームを塗りましょう。痒み止めは必要ありません。』
そうなんです・・・
日本人にはどーも受け入れがたい”泡を流さずにそのままお風呂から出ちゃう”方式にしなさいと。
身体よりも顔の乾燥の方が酷いのは、肌が外に出ていて水分がどんどん取られちゃうから。
身体は洋服で保護されているけれど、顔は保護されていないから乾燥に負けちゃうのだとか。
そして出してくれたのがこのInfacareという入浴剤。
この後に前から使っているDoublebaseクリームを急いで塗ると・・・確かにしっとり。
肌ももっちりする感じ。
やっぱり郷に入れば郷に従えってことでしょうか。
乾燥の国では乾燥の国のお風呂の入り方があるんですね。
ちなみにこの入浴剤、保湿クリームを溶かしたようなものだそうで、これで頭も顔も洗えます。
そのうちに肌の方が乾燥に慣れて鍛えられて落ち着くのかな。
可哀想だけど頑張ろうね、ベベさん。
でも大分良くなってきたような感じ。
ほっぺももっちりしてきたし、痒がることも少なくなってきたような。
あ、でもこの頃は乾燥とは別のトラブルの発生も。
それはヨダレかぶれ・・・。
指しゃぶりをした手でホッペを触るのでかぶれて赤くなっちゃう。
次から次へと色々と悩みは尽きません(涙)
そうそう、お風呂と言えば気になっていたTummy Tubを購入しました。
注) 写真はどっかのサイトから拾ってきました。写真の赤ちゃんはベベさんではありません(笑)。
書いておかないとびっくりする人もいるからね(笑)。
ドイツで研究、開発されたタミータブ。
ママのお腹の中にいる時と同じ体勢でお風呂に入れます。
イギリスのお風呂だと洗い場がないからとても入れ辛い。
今までは自分も一緒にお風呂に入って(浸かって)洗っていたんだけど、湯上りに自分の身体を拭く暇もなく何はともあれベベさんのケアーをしないといけないので風邪を引きそうに。
バスローブをとりあえずは羽織ってはいるけど、やっぱり寒い。
しかもお風呂に一緒に入っても結局のところ自分は後で入りなおさないと洗えないし。
なのでこれだとお湯の節約にもなるし、私が裸にならなくても済む(笑)
入れてみたら足が安定して落ち着くみたいで大人しく入ってる。
首のところで支えるのがちょっと大変なんだけど、でもコツを掴めば入れやすそう。
でも腱鞘炎のお陰で体勢的に入れるのが辛くて、買ってからまだ2回しか使えてないのが哀しい(涙)。
お風呂だ~い好きなベベさん。
パジャマを脱がせると嬉しくて手足をバタバタ。
その笑顔を見たいために頑張っちゃうのであります。
- URL:http://yaplog.jp/elise_et_luke/archive/352