妊娠線が気になって温泉や海にいけない。。
「そのお腹いつになったら良くなるの?」と旦那さんから心配されている。。
こんな妊娠線に悩んでいる産前・産後のママも多いのではないでしょうか?
露出して気持ち悪がられるのは嫌だけど、でも外出やオシャレも楽しみたい!
そんなママに朗報です♡
できてしまった妊娠線や肉割れ、ストレッチマークを消す治療方法がありました!
今回はそんな妊娠線が消える方法についてお伝えします。
妊娠線には4+1の対処法がある
妊娠線の対処法として既に何かをされている方もいるかもしれませんが、一般的な対処法は次の4つだといわれています。
1. 自宅でマッサージクリームを塗る
2. 自宅でマッサージをする
3. クリニックでレーザー治療をする
4. ダイエットをすれば消えると思いエステに通う
まず1についてですが、乾燥を防ぐ妊娠線予防には保湿クリームなども効果があるかもしれません。
ただ、できてしまった妊娠線は原因が真皮や皮下組織が断裂にあるので表面だけのケアではなかなか解消するのが難しいといわれています。
肌に合わない保湿クリームを使った結果、かゆみが出てさらに酷くなったという方もいるので一概に良しとはいえません。
2はマッサージをしただけでは真皮や皮下組織の断裂が元に戻ることはないので改善の見込みが期待できません。
3はレーザーを使って肌に熱刺激を与えることで真皮や皮下組織の再生を促す方法ですが、副作用の報告も多くなされています。
熱によって組織の再生力を高めるのは非常に難しく効果が無かったり、熱刺激が強すぎるため火傷のような副作用が出ることがあるのです。
「効果ある」と薦められてレーザー治療を行った結果、妊娠線や肉割れだけでなく、火傷跡が増えて長期間悩まれたという方もいるので注意が必要です。
4は「エクササイズをすることで、肌を引き締しめて妊娠線・肉割れを無くそうとしたけど、全く変わらなかった」という声が多いのが事実。
一度伸びきって、たるんでしまった肌を引き締めるのは非常に困難で、真皮や皮下組織を修復しなければ見た目が変化することはありません。
今まではこういったケアが一般的でした。
ただ、どれもケアの範囲でしかなく、妊娠線が消えるというところまではなかなか辿り着かないのが現状。
そんな中、この4つに加えて新たな治療方法が投入されました。
それが「炭酸ガス治療」です。
「炭酸ガス治療」とは?
炭酸ガス治療は、海外では10年以上の実績がある治療法です。
ただ、海外の治療技術をそのまま日本人の肌に適応しても効果があまり見られません。
その為、海外の治療技術を日本人向けに改良した炭酸ガス治療を行う必要があります。
恵比寿美容クリニックの治療方法は血流を改善することにより妊娠線にアプローチする方法をとっていますが、4つの特徴があります。
フランスの妊娠線解消治療を導入
「恵比寿美容クリニック」の治療方法は、海外で10年以上の実績があり、フランスで妊娠線解消の治療として使われていた技術を導入しています。
これを日本人の肌質に合うように改良してくれているので、日本人の肌に生じた妊娠線に対する高い効果が期待できます。
炭酸ガスを注入し皮膚再生効果を高める
極細の針を使用して注入するのですが、経験豊富な医師が注入してくれ、痛みにも十分配慮してくれるので安心。
炭酸ガスによって皮膚に一時的なダメージを与えることで、皮膚の再生能力が活性化しコラーゲンの産生も促進されます。
クリームやレーザーとは違い、真皮と皮下組織に直接アプローチすることができるので高い治療効果が期待できますね☆
また、炭酸ガスが通ることで皮膚を緩ませることもでき、柔らかくなった皮膚組織に新しいコラーゲンが産生されるので、キレイな皮膚に戻りやすくなります。
治療を受けに来られる人の中には、10年どころか20年や30年前の肉割れ線の治療に来られる人もいるそうですよ!
10分で治療が完了
治療時間はたったの10分。
治療時間が短いだけでなく、治療時に身体にかかる負担も少ないのが特徴です。
薬剤を使わない
薬剤を使わないので、副作用の報告もほとんどなく安全性の高い治療法といえます。
また、レーザーのように火傷する心配もないので安心して治療を受けることができます。
この様に海外で実績のある治療法を日本人の肌に合うようにカスタマイズし、短時間で安全に治療を受けることができます。
「恵比寿美容クリニック」では、治療前に無料で診察とカウンセリングをしてくれるので、不明や不安な点があれば納得するまで丁寧に説明してくれます。
レーザー治療を行っている他のクリニックと比べてみても、この通り。
妊娠線の根本的な部分にアプローチしてくれるのが分かりますよね?
皮膚の真皮や皮下組織に直接アプローチするため効果もかなり期待できます。
レーザー治療と比較してダウンタイムも副作用もないのでこちらも安心。
「この治療方法なら、悩みから解放されるかも」と思われたら、まずは無料カウンセリングを受けてみることをおすすめします。
治療経験が豊富な医師が、診察・診断・検査を【無料】で行ってくれるのでかなりお得♡
ご自身の症状に合った自宅でのケア方法もアドバイスしてもらえるので、妊娠線改善のスピードも早くなりますね!
妊娠線の原因は?
妊娠中は赤ちゃんの成長に伴って、お腹が大きくなっていきます。
このお腹の伸びに皮膚がついていくことができないことが原因で妊娠線ができると言われています。
妊娠中は血液の循環が悪くなり、身体に不純物が溜まりやすくなるので、亀裂が入った肌の再生力が衰えて妊娠線が残ります。
これが私たちの言う妊娠線や肉割れ、ストレッチマークになります。
皮膚は外側から「表皮」「真皮」「皮下組織」という3つの層からできていて、表皮は柔らかいのですが、真皮と皮下組織には柔軟性がありません。
その為、真皮や皮下組織が急激な伸びに耐えられなくなり裂けてしまい線や筋が現れるのです。
赤紫色の線が現われるのは、皮膚の下にある毛細血管が透けて見えるためだといわれています。
「妊娠線」と「肉割れ」は違うの?
ダイエットしている人などによく見られる肉割れですが、妊娠線とは違うのでしょうか?
肉割は太もも、ふくらはぎ、膝の裏、お腹周り、お尻など、皮膚の硬い部位に起こりやすいといわれています。
こういった部分に急激な体重増加や負荷がかかると、皮膚が耐え切れず肌がひび割れたような線が生じます。
裂けた部分は血行が悪くなり、肌の再生力が衰えて跡が残ってしまいます。
肉割れも妊娠線も体重の急激な増加により起こる、皮膚組織の断裂により起こるもので、原因は同じということになります。
ただ、妊娠線の場合、妊娠期の体重増加が主な原因となるので妊娠でできる線と呼ばれています。
まとめ
子育てが落ち着いたら
友達と温泉旅行に行きたい!
ダイエットが成功したら
お洒落を楽しみたい!
でも、妊娠線・肉割れが出来てしまったので楽しむことができない。。
いつも人の目を気にして生活しなければならず、
「何とかして治したい!」
「少しでも目立たなくしたい!」
と思っている方は、まずは無料相談で相談にのってもらうのもいいかもしれませんね☆