3年振りの投稿です。
どーも、お久しぶりです。前回の投稿が2013年だったのでかれこれ3年ほどこのブログを放置してしまいました。こんなブログでもそこそこ読者がいて下さるようなんで久々に更新してみました。
筆者が3年もの間、風俗に行ってなかったかというとそういう訳でもなく行ってはいました。が、プライベートで大きな環境の変化があったので行く機会が激減したこと、それに伴い執筆する時間もなかったりで放置してた次第なのです。
で、いい加減本題に入れよ、というツッコミが来そうなので本題に。。。
新宿のチャイエスはそこそこ行っているが土地柄から想像される過激なサービスはあんまりなく、期待持たせて追加料金取って何もなかったり、最初からまともにサービスする気のないタケノコ剝ぎ店が多い、という体験ばかりだったため、あんまりいい印象はないのだが今回紹介する「らいらい」は運が良ければ結構楽しめる店。。。かも。
場所は新宿南口の交差点を渡って代々木方面に向かう道沿いの雑居ビルの一室。違う階には体験談レポートをよく見掛けるチャイエスの「宏華」が入っていると言えば…マニアにはわかるかも。
今回は2度目の来訪で前回の帰り際にマンションの通路に置いてあった割引券を持参していざお店へ。
インターホンを鳴らしてからだいぶ経って出てきたのは前回と同様のママとおぼしき人物。ママと呼ぶほどの年でもないが金髪で小太りの女性である。
「今回ハジメテ?」
入るなりいきなり聞いてくるので思わず「うん」と答えたが、割引券を持っていることと矛盾するので慌て否定。その後、
「ドッチニスル?」
というので「60分」と答えると
「チガウ」
60分か90分の選択かと思っていた筆者は
「へっ!?何が?」
と思ったら、この店は時間の選択がなくて割引券を見るとオイルなしの通常が6kと、オイルありが7kの2択だった。
値段の安さに釣られてオイルありを選択するとママに連れられ、ドアを出て隣の部屋へ。そう、この店は受付とプレイルームが別々なのである。
プレイルームに入ると既に先客がいるらしく玄関にスニーカーが。部屋の中はカーテンで仕切られただけなので先客の様子が丸聞こえになるため、こういうのを嫌がる人もいるのだが筆者はこういうのは全然気にしない。気にしてたらピンサロなんて行けないしね。
二部屋ある内の診療台がある部屋に通されるとママが、
「シャワーサキ?アト?」
と聞いてくる。この日は曇りだったが前日の猛暑が残っていて多少汗をかいていたので先にシャワーを希望。
この店のシャワーはユニットバスなのであんまり使いたくないのだが割りと清潔に保たれてるので気にならないレベルだった。もちろん狭いのでシャワーはセルフだが。
シャワーを浴びるとうつ伏せになってマッサージ。新宿・新大久保辺りのエステでは紙パンツが標準だがここはなし。これだけでちょっと期待感が持てる(前に行って知ってるから当然なんだけど)。
マッサージ自体は素人に毛が生えた程度だが多少は肩を揉んでもらいたい気分だったのでそれはそれでちょうど良かった。
一方、先客がいる隣の部屋からチュパチュパと何となくヤラシい音が。。。その内女性のアノ声なんかも…。そういう店だってのは前回でわかっているのでまぁいいのだが前回来店時はママだけだったのでもう1人の店員がどんな嬢なのか凄く気になった。
ママのマッサージはほとんど背中だけをやたら念入りにするものでいい加減飽きるとともにそろそろ時間切れかと思ったところで仰向けにされ、
「オ兄サン、ヤリタイ?」
と言いながら筆者の息子を握って微笑んできた。半ばそれが目的ではあったので
「うん」
と答えると、なんと10Kを要求(後でネットで調べたら6kが相場だったみたい。。。)。
前回はこのママと最後まで行ってしまったのだが、10K払ってこのママとは。。。と思いつつも前回もそこそこ楽しめたからいいかと承諾する。すると予想外の展開がっ!
なんとママが引っ込む代わりに筆者が気になっていた先程まで接客してきた嬢が入ってきたのだ。
嬢は第一印象は筆者好みの長身で年は20代(後で聞いたら28)。さらにルックスは女優の鈴木砂羽と吉田羊を足して2で割ったような感じ。女性の好みは人それぞれだが筆者には内角高めにバシッとコーナーを突いたようなツボにハマるエロい美人だった(どういう例えよ?)。名前はとりあえずS嬢としておく。
このS嬢、ママに何を吹き込まれたか知らんが最初から潤んだ目でこっちを見つめてくる。これがまたホントにエロい。。。後で思ったんだが前の客は延長しなかった(最後までしなかった)ので欲求不満だったのかもね。
このS嬢からは最初にDKの洗礼が。自称キス魔の筆者も負けじと応戦すべくチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパ…って、いつまでやるんだーっというところで、今度は乳首をチョロチョロ舐めながら筆者の息子を鷲掴みにしてきた。
筆者も胸揉んだりパンツに手を伸ばすもS嬢が長身のせいか届かずにモゾモゾしてると、
「トナリデヤル?」
と先程まで自分が接客していた診療台ではないマットレスの部屋の移動を勧めてきた。そこでS嬢の提案に乗り、荷物を持って移動。部屋を移動するなり
「シャワー浴ビテクルカラ」
とS嬢が、シャワーを浴びてる間に筆者の息子は今か今かと待ちきれずビンビンに。
ようやく出てきたS嬢はバスタオル1枚でさっと脱ぐと。。。多少腹が出てる気がしなくもないが筆者のチャイエス経験から言わせれば今までの五指に入る二重丸のボディ❤️
お互いマッパになってからはまたチュパチュパチュパチュパチュパチュパ…とDKの応酬。ホントに好きなのね。筆者も好きだから良いんだけどさ。
で、DKのあとはこんどは生Fでチュパチュパチュパチュパチュパチュパ…なんかこればっかりだなーもー。
S嬢は筆者の息子を見る度に「デカいナー」を連発。前に行った別のチャイエス嬢に言わせると彼の国の男性のアレは相対的に我が国の男子より控えめらしくそのように映るらしい。
いざ息子に帽子を被せるとまずはS嬢の先攻で本戦開始。もともとS嬢から漂うエロのオーラに気を当てられていた筆者はKO寸前。あまりの激しい攻めに昇天しそうなところを敢えて心を無にして耐え忍んだ。なんか勿体無い気分だが。
しかし、唐突にS嬢から攻守交代を告げられ、今度は筆者の息子はS嬢の黒々とした魔境地へいざ突撃!
このとき初めて気づいたのだが、S嬢の右胸には牡丹の入墨があるのを見つけた。なんかヘンなところにあるな〜なんて思いつつ突撃を繰り返す。
当初、このエロいS嬢をタップリ堪能しようと長期戦の構えでいたがエロの気に当てられていた筆者の息子はあまりの気持ち良さに意外と早くに撃沈してしまった。あ〜あ。
ゲームセットの後は再びセルフでシャワーを。シャワーから出るとその場で2リットルのペットボトルから緑茶を振舞われたが、飲み干すとなぜか350mlの小さめのペットボトルまでくれた。
今回のS嬢はかなりのオキニだったので普段は聞かない名前と年を聞いてみたら前述の年齢と典型的な日本人女性の名前を名乗っていた。
帰り際にお決まりの文句だが
「マタ、キテネ〜」
そしてハグしながらチュパチュパ…ではなくブチュ〜としてサヨナラ〜。
対費用効果に満足しながら店を出たが次回来訪のため、通路にあった割引券は忘れずに持ち帰った筆者であった。
了
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