湯船にゆっくり浸かろう☆乾燥肌の方におすすめの入浴剤特集!

顔だけでなくボディのかさつきも気になる乾燥肌。これからの時期はますます乾燥しがちになり、毎日のケアが大切です。そんな乾燥肌の方におすすめの入浴剤や、選ぶポイントなどをまとめました♪入浴剤を入れた湯船にゆっくり浸かって、疲れを癒しましょう!

乾燥肌の方に最適な入浴剤の選び方とは?

たくさんの種類がある入浴剤。
乾燥肌の方には保湿成分入りの入浴剤がおすすめです☆セラミドやスクワラン、ホホバ油、オリーブ油など、保湿効果が期待できる成分が配合されているものを選びましょう。

そして、合成界面活性剤不使用、無着色・無香料などできるだけ肌に優しい成分の入浴剤を選ぶのもポイントです。
それでは、乾燥肌の方におすすめの入浴剤を見ていきましょう!

ドラッグストアで買える!乾燥肌の方におすすめの入浴剤☆

赤ちゃんから高齢者の方まで、かさかさ、ムズムズの乾燥肌に悩むすべての方の素肌をやさしく包み込み、しっとり、すべすべにします。肌のためにコラーゲン・セラミド・吸着型ヒアルロン酸・ローヤルゼリー・シアバターの5つの保湿成分を配合しました。

香りはクリーミーローズ、クリーミーフローラル、クリーミーフルーツ、クリーミーベリーの全4種。「コラーゲン」「セラミド」「吸着型ヒアルロン酸」「ローヤルゼリー」「シアバター」の5つの保湿成分を配合しています。
うるおいベール成分「ポリクオタニウム-10」が全身を包み込み、潤いを逃がしません!
お風呂上がりのボディはしっとり♪

カサカサお肌にうるおいを補う薬用入浴剤。保湿成分ミルクプロテインが角質層まで浸透し、お肌に必要なうるおいを与えます。乾燥しやすいお肌、肌荒れお肌、白く粉ふくお肌をなめらかなすべすべお肌に整えます。湯上がり素肌はしっとり!【お肌にやさしい】さら湯のピリピリ感をやわらげる塩素除去成分配合。皮膚保護成分グリチルリチン酸と保湿成分の働きでお肌にうるおいを与え、皮膚を保護します。

種類豊富なバスロマンの中でも、乾燥肌の方におすすめなのは『スキンケアシリーズ』。
コラーゲンやセラミドなど、美容に嬉しい入浴剤がたくさんあります。『ミルクプロテイン』は保湿成分ミルクプロテインが角質層まで浸透し、潤いを与えてくれます☆

温泉ミネラルと炭酸ガスの温浴効果でからだをケアする機能性入浴剤です。自宅で温泉気分が味わえます。温泉由来の成分をブリケットの一粒一粒に凝縮させ、お湯に入れると細かな泡と共に素早く溶け、入浴効果を高めます。日々、疲労にさらされているすべての現代人におすすめの入浴剤です。「クレイ重曹炭酸湯」は、温浴効果で血流を改善、新陳代謝を促進して肌表面を整え、さらに温泉泥土(クレイ)がうるおいを与え、さらさらにするタイプです。気になる肌荒れ、しっしんに。

『きき湯シリーズ』のスキンケアラインです。
温泉由来成分(炭酸水素ナトリウムほか+炭酸ガス)が血流を改善し、クレイが潤いを与えてくれます。
優しくリラックスできる香りで、バスタイムをゆったりと過ごせそうですね♪

潤い成分(潤浸保湿セラミド機能成分・ユーカリエキス)が、お風呂で膨潤した肌の角層の深部まで浸透。カサつく肌もしっとり潤い、お風呂上りの乾燥を防ぎます。米胚芽油配合。弱酸性・無香料・無着色・アルコールフリー。

香りは控えめで、まさに乾燥肌のための入浴剤といった印象です。成分にもこだわっており、乾燥肌の方だけでなく、敏感肌の型にも安心してお使いいただける入浴剤です☆
スキンケアのラインナップも豊富なので、ライン使いするのも良さそうですね☆

まろやか乳液に溶け込んだ、生薬有効成分とうるおい保護成分が角質層に浸透。甘草エキス、菖蒲エキスなどの生薬有効成分が入浴効果を高めて、肌あれ、しっしん、あせもなどをやわらげます。うるおい保護成分べにふうき茶エキス、ホホバオイルが乾燥による刺激をうけた、カサカサ、粉ふきお肌もしっとりつるつるに。

生薬有効成分が、気になる乾燥肌をケアしてくれます☆
香りはリッチミルクの香り、ホワイトフローラルの香り、スウィートハーブの香り、モイスチャーローズの香りの全4種。優しく心地良い香りで、しっとり感が長続きします♪

他にもたくさん☆乾燥肌の方におすすめの入浴剤

1日の疲れを癒してくれるような素敵な香りが魅力的な入浴剤です☆
300mlで約2000円なので、週末のゆったりバスタイムや、自分へのプチご褒美として使用される方が多いそうです。アロマの香りに包まれて、特別な時間を過ごせそうですね。

レモングラスとベルガモットの香りに包まれるバスタイムで前向きに。お湯の中でグリッターがキラキラと緑色に輝くのを眺めているだけで、楽しい気分になります。たっぷり入ったアボカドとオリーブオイルが与えた水分を逃がさないので、乾燥肌にお悩みの方に特におすすめです。

ラメ入りで、キラキラと輝く美しいバスタブを眺めながらの入浴は心も癒されそうですね♪ラッシュの人気商品『アボバス?』はリフレッシュできる爽やかな香りで、朝のバスタイムにもおすすめ☆
アボカド果実やオリーブ油など、乾燥肌の方にも嬉しい成分がたっぷり配合されており、水分を逃がさず潤いが続きます。

1657年の創業以来、酒造りにこだわり続けている京都の老舗蔵元が製造した美容用のお酒。入浴剤として湯船に入れる以外にも、コットンに浸してパッティングしたり、疲れが気になる部分に塗り込んでマッサージしたりなど色々な使い方ができます。

無印良品の入浴剤も種類が豊富で、潤いも長続きするので乾燥肌の方におすすめです♪
こちらの『ミルクの香り』は白濁したお湯に、ふんわりと香る甘い香りが心地良く、癒し効果も期待できそうです。

カサつきが気になる乾燥しがちなお肌を、しっとりすべすべに保つ、乳白色の薬用入浴剤です。皮脂に近い油性成分がお肌をやさしく包み、うるおいを守ります。入浴後、シャワーや上がり湯で洗い流さず、また、ぬるめのお湯での長めの入浴がおすすめ。

子どもからお年寄りまで、家族みんなで使える薬用入浴剤です♪皮脂に近い油性成分なので、乾燥肌の方も、デリケートな肌の方も安心してお使いいただけると思います。かさつきがちな乾燥肌も、しっとり肌へ導いてくれます☆

入浴剤以外にも!乾燥を防ぐ入浴法とは?!

ナイロンタオルで体をゴシゴシ洗うと、肌の潤い成分を落とし過ぎてしまいます。手で洗えば、肌の保湿成分が適度に保たれるので乾燥を防ぐことが可能。特に女性の場合は手で乳房を洗うことで乳がんのしこりを発見しやすく、一石二鳥です。

熱いお湯は皮膚への刺激が強くなり痒みを引き起こす原因になります。お湯の温度は38~40度が適温。そんなにぬるくては体が温まらないのでは?と思うかもしれませんが、ぬるいお湯でも10~15分入れば発汗し、十分に体の芯まで温まります。

そしてお風呂から上がったら、すぐボディクリームを塗るようにしましょう!
脱衣所に置いておくと、すぐ塗ることができて便利ですね☆

保湿効果のある入浴剤で、気になる乾燥肌をケアしよう♪

いかがでしたか?

乾燥肌の方におすすめの入浴剤をご紹介しました。
特にこれからの季節はますます乾燥が気になる時期でもあるので、保湿効果のある入浴剤を入れた湯船にゆっくり浸かってケアしたいですね!