【検証】豆乳イソフラボン化粧水はニキビの予防効果があるのかを実際に使用して調べてみました!
- POINT!
- 株式会社ノエビアさんの豆乳イソフラボンの化粧水が、ニキビや吹き出物といった肌荒れに効果があるという情報を、他のニキビ関連のサイトやブログさんで見聞きしたので、実際にニキビ太郎も購入して使用してみました!
ニキビ太郎と一緒のソフトボールチームの友人(この人もニキビで悩んで入る人)が「この豆乳の化粧水、めっちゃいいけん使ってみ!」と大絶賛していたので、ニキビ太郎もほのかに期待して使用してみましたが・・・
僕の肌には合わなかったです・・・(泣)
豆乳の保湿エキスを使用しているので、確かに使用した跡は他の市販の化粧水よりは多少保湿される感じはしましたが、他にも防腐剤や何やら配合されているので、ニキビや吹き出物で悩む人は、あまり使用しない方がいいのかな?とニキビ太郎は感じました。
エタノールも含まれているので、ニキビ用化粧水にありがちなあの独特なアルコール臭も、顔に塗布した際に強烈に感じました。
もしもニキビに悩む人がいて、何かオススメの化粧水ある?と言われても、この豆乳イソフラボンの化粧水はオススメできないです。(※ニキビ太郎の友人も使用しつづけていると、恐らくまたニキビが悪化してくると思います。ちょうど先ほど他の化粧水がいいかも!?とラインが来ました)
上の写真は、ニキビ太郎が豆乳化粧水を使った直後の写真となります。赤みとかは出なかったですが、エタノールが含まれているので、あの独特の臭いがしましたし、何よりしばらく時間が経つと徐々に痒みを感じるようになってしまいました。(泣)
ただし、これはあくまでもニキビ太郎の個人的な意見で、豆乳イソフラボンを使って肌状態が良くなった人はいるのとおもうので、あくまでもニキビ太郎のニキビ肌には合わなかったということです(><)>)>
※この記事下部では、豆乳イソフラボン(化粧水)の成分などを写真付きで細かくみているので、良かったら参考にしてみてください!
| 価格 | 送料 | 目安 | 返金保証 |
|---|---|---|---|
| 900円(税抜き) | – | 一ヶ月 | なし |
ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!
優光泉(ゆうこうせん)
ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。
優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!
何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。
ビーグレン(b.glen)ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。
当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。
人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。
また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。
神仙桑抹茶ゴールドニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。
ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。
それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。
ニキビ太郎による写真解説コーナー
今回も、ニキビ太郎の家の近くにあるコスモスというドラックストアにいって、豆乳イソフラボン(化粧水)を購入してきました!
↓パッケージの裏側はこのようになっています!
成分表のところを拡大してみますね!
以下の成分が配合されているものになります!
・水(溶剤)
・グリセリン(保湿剤、変性剤)
・BG(保湿剤、溶剤、粘度低下剤)
・エタノール(溶剤、可溶化剤、収れん剤)
・豆乳発酵液(保湿剤)
・ダイズイソフラボン(保湿性)
・ダイズエキス(保湿性、乳化安定剤)
・ダイズタンパク(界面活性剤、乳化剤)
・ユビキノン(酸化防止剤)
・酢酸トコフェロール(ビタミン類、酸化防止剤)
・(スチレン/ビニルピロリドン)コポリマー(合成ポリマー、皮膜剤)
・(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)
・コポリマー(合成ポリマー、保湿剤)
・PEG-60水添ヒマシ油(合成界面活性剤、洗浄剤)
・クエン酸(キレ-ト剤、pH調整剤)
・クエン酸Na(緩衝剤、キレート剤)
・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル(油剤、閉塞剤)
・ヒドロキシエチルセルロース(合成ポリマー、結合剤)
・ポリソルベート80(合成界面活性剤、変性剤)
・メチルグルセス-10(合成ポリマー、保湿剤)
・レシチン(界面活性剤、乳化剤)
・メチルパラベン(防腐剤)
こうやってみると、本当にたくさんの成分が入っていて、いくつもの「合成界面活性剤」が含まれていることがわかりますね。
また、パラベンといった防腐剤もしっかり含まれていますし。。。
成分表を見たらかなり恐ろしいことになっています。
これは、ニキビや吹き出物といった肌荒れが悪化しても全然不思議じゃないのがお分かりいただけると思います。
オススメ使用方法にコットンに付けてと書いてありますが、これはニキビ太郎はオススメできません。
コットンの繊維が肌にダメージを与えてしまう可能性が高いからですね。。(汗)
使用するとしても、必ず手で優しく押し当てるように使用してください。
豆乳ということだけあって、化粧水自体は白色でした!
豆乳だけだと僕は良い成分だと思っています。ですが、この豆乳イソフラボンという化粧水は、ニキビや吹き出物で悩む人にはあまりおすすめできないと感じています。(><>
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