もこすが自己満足のために書きなぐるそんな日記
どもこす
金策も順調でなんとか来週までには聖騎士揃うと思うので
るいさんガイアいこうね^^
んで本題
一応自分的にメインで動かして行こうと思う職業なので色々と考えましょう的なこおおおおおなあああああああああああああああ
・戦士の役割
主に3つの役割を持っています
1つは「壁」
戦士自体がタフであり、重さの多い装備を装着できることからこの役割に適しています
2つ目は「デヴァッファー」
敵を弱体化させる追加効果を持っている特技を使用できるので、この役割に適しています
3つ目「キャンセラー」
敵の行動をキャンセルできる特技をもっているのでこの役割に適しています
・パラディンとの差別化
壁としての役割で言えば重さの仕様変更とともに息を吹き返したパラディンとなんら変わりはありません
むしろパラディンには自発で重さや守備力を増やせる固有特技を持っているので
「壁」だけで見ればパラディンの方が優れています
ではなぜわざわざ戦士を使う必要があるのか?
そこで2つ目、3つ目の役割が効いてきます
まずはデバフ(敵を弱体化させる効果のこと
パラディンと一際大きく役割を被らせないようにする絶対的な要素です
戦士には職専用の特技である「やいば砕き(ヘナトス効果)」と、斧の固有特技「かぶと割り(ルカニ効果)」があります
特にやいばくだきは過去のVUでヘナトスの追加効果が格段にあがり
相対的に多段hit攻撃においてのデバフ錬金効果が1hit目にしか発動しなくなったことから敵の攻撃力をさげる手段が圧倒的に減ったので非常に重宝する特技へと変貌しました
かぶとわりも同様で
パラディンはこの2種のデバフ効果がルカニ(シールドブレイク)しかなく、発動率も若干低いことから戦士の方が優れているということになります
敵の攻撃力を下げるということはPT全体の致死率を大きく下げる要因となるのでかなり大きい効果だと思います
そして3つ目の「キャンセル」
戦士もパラディンも敵の行動をキャンセルできる特技をもっていますが性質が若干異なります
まずパラディンのキャンセル特技としてハンマーの固有スキルである「キャンセルショット」があります
この技は敵の詠唱攻撃(呪文や吹き出しの出る特技)を100%中断させる特技です
対して戦士が使える固有特技「体当たり」
この技も敵の詠唱特技を中断できる技なのですが成功率は80%と確実ではありません
ですがキャンセルショットとは別に吹き飛ばし効果が付属しています
ここが最大のポイント
パラのキャンセルショットは詠唱を中断させる技であり通常攻撃などの未詠唱攻撃には意味を持たないので一概にキャンセルといっても性質は全く異なっているので大きな差別が可能です
この吹き飛ばし効果で敵はおよそ2秒ほど行動不能となります
これをすることによって敵はターゲットの再抽選を行うことになります
この状況を利用して戦況を有利に進めることが可能となります
特徴的な場面で言うと
プスが僧侶に怒りでこんな状況の時
プス
戦士
僧侶
無論ターゲットは僧侶なのでプスは僧侶に向かって行きます
拮抗まで重さがあれば十分足止めできるので戦士は壁をして抑え続けます
しかしモンスターは一定時間対象に攻撃できないと自分の周囲にいる対象を攻撃します(これをターンオーバーといいますが説明がめんどくさいのでアロンソブログ参照)
この状況であれば当然戦士ですが、ここで体当たりの出番です
敵のターンオーバー直前に体当たりを入れることでターンオーバーからの攻撃そのものをキャンセルします
するとターゲット再抽選されますが怒りは無論僧侶なのでまたプスは僧侶に向かって歩き始めます
これをすることによっていわばずっと俺のターン!
要は合理的にハメれるということです
また戦況によっては混戦したりして後衛や体力の少なくなった前衛に対してのターゲットを再抽選をさせることで攻撃を別の対象に移し変えることも出来たりします
しかし闇雲に体当たりを使うのはよろしくありません
敵のターン移行する時間は決まっているので、たとえ敵のターゲットを再抽選したところでターンオーバー以前に体当たりを入れてしまうと移行前の時間はリセットされず別の対象に思わぬ不意打ちが来ることになります
また、ターン数がたまってなかったりすると攻撃をキャンセルできたとしても再抽選で敵の大技を引いてしまい状況を逆に悪化させてしまうこともあります
そして筆頭すべきは確立が100%ではないということ
慢心しすぎると体当たり失敗で一気に全滅ということも少なくないのでPTメンツも自分も常に頼り切らないことが大切です
よって両者ともに利点欠点があるので
戦況においてどちらが優れているということにはなりませんのでご注意を
・PT構成
現在の強ボスにおいての一般的な主流PTは
爪爪魔戦僧orパラ魔魔僧orバトバトバト僧
このPTのどこに入る余地があるのかといえば
戦士は火力枠ではないので火力を維持しつつ崩れやすいPTに参加することになるので
鉄板はバトマスPTに戦士を1人いれることでしょう
バトルマスターは自発で攻撃を上げれる反面大きく耐久性を失いますし、バトルマスターそのものの耐久もそこまで高く設定されておらずかなりペラペラ
被弾が大きくなり僧侶の負担が増えバフを掛ける状況が作りにくいことからここに戦士を投入します
なので戦士は言わば物理PT向けの壁といえるでしょう
・なぜ戦士を選んだのか
上記のPT構成を見る限り、無理やり戦士を投入する理由があるかと言えば正直な話ないでしょうw
そして尚且つ戦士の最大の難点は装備が異常に高いこと
現状最終装備として名高い師団長や聖騎士などはいいものをそろえようとすれば1部位平気で100万以上かかります
なのでこの職業をすることに関しての意味はほとんどありません
むしろ自分の首を絞めているだけです
ですがそこで沸き立つのが私のマイナー精神
MHFの場合はガンランスという究極不遇武器で1度は情熱を注いだ身としては
この職からあふれ出てくるロマンティックが止められない!
見てくれがカッコイイ!
理由はほぼすべてココだけです
最近は下手ながらも若干強ボスにおいて動けるようになりツメやバトマスを多く起動するのですが
タゲの判断、スイッチ等が行えてればそれ以上のことは特になく
単調な戦闘に結構嫌気がさしてたんですよね
状況の判断、迅速な対応に加え超高額装備、無意味な大剣等
モチベの向上にもつながる要素もふんだんなのでこれからが楽しみでしょうがないです
・最後に
個人各々の判断にもよりますが
あえて戦士を入れるという状況が多く絶対に戦士がいる場面というのは現時点で非常に稀です
なので上記のような戦況の判断が出来なければ今のところ席はありません
ただ今後戦士の存在価値は高く将来性で言えば一番伸びしろのある職業だとも思います
装備も現時点で用意できる師団長か聖騎士を購入をできれば末永くつかっていけますので
VU毎に更新する必要は絶対にありませんのでご心配なく
自分のお財布事情とプレイ時間とよく相談してから
楽しいアストルティアライフを満喫しましょう
あ、強ボスの立ち回りがうまくなりたいのならアロンソブログを読めだそうです
金策も順調でなんとか来週までには聖騎士揃うと思うので
るいさんガイアいこうね^^
んで本題
一応自分的にメインで動かして行こうと思う職業なので色々と考えましょう的なこおおおおおなあああああああああああああああ
・戦士の役割
主に3つの役割を持っています
1つは「壁」
戦士自体がタフであり、重さの多い装備を装着できることからこの役割に適しています
2つ目は「デヴァッファー」
敵を弱体化させる追加効果を持っている特技を使用できるので、この役割に適しています
3つ目「キャンセラー」
敵の行動をキャンセルできる特技をもっているのでこの役割に適しています
・パラディンとの差別化
壁としての役割で言えば重さの仕様変更とともに息を吹き返したパラディンとなんら変わりはありません
むしろパラディンには自発で重さや守備力を増やせる固有特技を持っているので
「壁」だけで見ればパラディンの方が優れています
ではなぜわざわざ戦士を使う必要があるのか?
そこで2つ目、3つ目の役割が効いてきます
まずはデバフ(敵を弱体化させる効果のこと
パラディンと一際大きく役割を被らせないようにする絶対的な要素です
戦士には職専用の特技である「やいば砕き(ヘナトス効果)」と、斧の固有特技「かぶと割り(ルカニ効果)」があります
特にやいばくだきは過去のVUでヘナトスの追加効果が格段にあがり
相対的に多段hit攻撃においてのデバフ錬金効果が1hit目にしか発動しなくなったことから敵の攻撃力をさげる手段が圧倒的に減ったので非常に重宝する特技へと変貌しました
かぶとわりも同様で
パラディンはこの2種のデバフ効果がルカニ(シールドブレイク)しかなく、発動率も若干低いことから戦士の方が優れているということになります
敵の攻撃力を下げるということはPT全体の致死率を大きく下げる要因となるのでかなり大きい効果だと思います
そして3つ目の「キャンセル」
戦士もパラディンも敵の行動をキャンセルできる特技をもっていますが性質が若干異なります
まずパラディンのキャンセル特技としてハンマーの固有スキルである「キャンセルショット」があります
この技は敵の詠唱攻撃(呪文や吹き出しの出る特技)を100%中断させる特技です
対して戦士が使える固有特技「体当たり」
この技も敵の詠唱特技を中断できる技なのですが成功率は80%と確実ではありません
ですがキャンセルショットとは別に吹き飛ばし効果が付属しています
ここが最大のポイント
パラのキャンセルショットは詠唱を中断させる技であり通常攻撃などの未詠唱攻撃には意味を持たないので一概にキャンセルといっても性質は全く異なっているので大きな差別が可能です
この吹き飛ばし効果で敵はおよそ2秒ほど行動不能となります
これをすることによって敵はターゲットの再抽選を行うことになります
この状況を利用して戦況を有利に進めることが可能となります
特徴的な場面で言うと
プスが僧侶に怒りでこんな状況の時
プス
戦士
僧侶
無論ターゲットは僧侶なのでプスは僧侶に向かって行きます
拮抗まで重さがあれば十分足止めできるので戦士は壁をして抑え続けます
しかしモンスターは一定時間対象に攻撃できないと自分の周囲にいる対象を攻撃します(これをターンオーバーといいますが説明がめんどくさいのでアロンソブログ参照)
この状況であれば当然戦士ですが、ここで体当たりの出番です
敵のターンオーバー直前に体当たりを入れることでターンオーバーからの攻撃そのものをキャンセルします
するとターゲット再抽選されますが怒りは無論僧侶なのでまたプスは僧侶に向かって歩き始めます
これをすることによっていわばずっと俺のターン!
要は合理的にハメれるということです
また戦況によっては混戦したりして後衛や体力の少なくなった前衛に対してのターゲットを再抽選をさせることで攻撃を別の対象に移し変えることも出来たりします
しかし闇雲に体当たりを使うのはよろしくありません
敵のターン移行する時間は決まっているので、たとえ敵のターゲットを再抽選したところでターンオーバー以前に体当たりを入れてしまうと移行前の時間はリセットされず別の対象に思わぬ不意打ちが来ることになります
また、ターン数がたまってなかったりすると攻撃をキャンセルできたとしても再抽選で敵の大技を引いてしまい状況を逆に悪化させてしまうこともあります
そして筆頭すべきは確立が100%ではないということ
慢心しすぎると体当たり失敗で一気に全滅ということも少なくないのでPTメンツも自分も常に頼り切らないことが大切です
よって両者ともに利点欠点があるので
戦況においてどちらが優れているということにはなりませんのでご注意を
・PT構成
現在の強ボスにおいての一般的な主流PTは
爪爪魔戦僧orパラ魔魔僧orバトバトバト僧
このPTのどこに入る余地があるのかといえば
戦士は火力枠ではないので火力を維持しつつ崩れやすいPTに参加することになるので
鉄板はバトマスPTに戦士を1人いれることでしょう
バトルマスターは自発で攻撃を上げれる反面大きく耐久性を失いますし、バトルマスターそのものの耐久もそこまで高く設定されておらずかなりペラペラ
被弾が大きくなり僧侶の負担が増えバフを掛ける状況が作りにくいことからここに戦士を投入します
なので戦士は言わば物理PT向けの壁といえるでしょう
・なぜ戦士を選んだのか
上記のPT構成を見る限り、無理やり戦士を投入する理由があるかと言えば正直な話ないでしょうw
そして尚且つ戦士の最大の難点は装備が異常に高いこと
現状最終装備として名高い師団長や聖騎士などはいいものをそろえようとすれば1部位平気で100万以上かかります
なのでこの職業をすることに関しての意味はほとんどありません
むしろ自分の首を絞めているだけです
ですがそこで沸き立つのが私のマイナー精神
MHFの場合はガンランスという究極不遇武器で1度は情熱を注いだ身としては
この職からあふれ出てくるロマンティックが止められない!
見てくれがカッコイイ!
理由はほぼすべてココだけです
最近は下手ながらも若干強ボスにおいて動けるようになりツメやバトマスを多く起動するのですが
タゲの判断、スイッチ等が行えてればそれ以上のことは特になく
単調な戦闘に結構嫌気がさしてたんですよね
状況の判断、迅速な対応に加え超高額装備、無意味な大剣等
モチベの向上にもつながる要素もふんだんなのでこれからが楽しみでしょうがないです
・最後に
個人各々の判断にもよりますが
あえて戦士を入れるという状況が多く絶対に戦士がいる場面というのは現時点で非常に稀です
なので上記のような戦況の判断が出来なければ今のところ席はありません
ただ今後戦士の存在価値は高く将来性で言えば一番伸びしろのある職業だとも思います
装備も現時点で用意できる師団長か聖騎士を購入をできれば末永くつかっていけますので
VU毎に更新する必要は絶対にありませんのでご心配なく
自分のお財布事情とプレイ時間とよく相談してから
楽しいアストルティアライフを満喫しましょう
あ、強ボスの立ち回りがうまくなりたいのならアロンソブログを読めだそうです
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