小陰唇の黒ずみは、遺伝的に色素が濃いと黒くなります。また、パンツがすれることでも(刺激)黒くなります。あるいは、年齢とともに黒くなります。
どうしても黒さが気になるのであれば、ピンク色を目指す塗り薬が市販されています。あるいは美容クリニックで相談すると適当な薬を処方してくれます。
肌・アソコの黒ずみ
女性の愛液をおいしいと言う男性は、いったいなにを考えているのか?について、今回はご紹介したいと思います。
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■少なくとも「まずくはない」
おいしい愛液があれば、まずい愛液もあります。
まずい愛液というのは……一般的には苦すぎるとか、酸っぱすぎるとか、そういうことです。
もっと生々しい男性の感想をご紹介するなら「土の味がした」とか「鉛筆の芯の味がした」とか、「腐ったヨーグルトの味がした」ということになります。
鉛筆の芯の味って……。
愛液って、要は「その人のカラダを構成している液体」なわけですから、生理的にどうしても無理な味もあれば、逆においしい味もあるということです。
生理的なものである以上、「まずい」のはどうしようもないでしょう。「おいしい」と言ってくれる男性を探し当てるしかないかもしれません。
もっとも、体臭とおなじで、過度なダイエットをしていたら体臭がきつくなるように、愛液だってバランスのいい食事をしていたら、「おいしく」なるのかもしれません。
■「おいしい」と言う男性の心理
女性の愛液を「おいしい」と言って舐める(飲む)男性の心理はすごく単純で「こんなにかわいい女性の愛液にありつくことができて、おれはなんて幸せ者なんだ」ということです。
男性は、一般的には、かなり努力をして女性を口説きます。お金も時間もかなりかかっています。その努力が報われるときというのは、まずは(言うまでもなく)女性がハダカになってくれたときです。
次に、乳首とアソコを、心ゆくまで触ったり舐めたりできたときです。
その次に「彼女の愛液を舐めたり飲んだりできたとき」です。要するに「好きだ!」という気持ちが「おいしい」と言わしめているわけです。
***
つまり女性の愛液を「おいしい」と言って舐めたり飲んだりする男性の心理とは、男性の精液を一滴残らず飲む女性の心理に似ています。
だから、彼の精子をごっくんできない女性には、愛液を「おいしい」と言う男性の心理が、いまいちうまく理解できないのでしょう。
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ビラビラが大きい女子とエッチした男子は「アイツはヤリマンだから」なんてことを言ったりします……が、それはウソです。
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■ビラビラが大きい理由
ビラビラ、つまり小陰唇が大きいというのは、生まれつきだとお医者さんは言います。
が、そういう情報に加えて、ビラビラは肌なので、擦れることで大きくなったり黒ずんできたり、ということがないわけではない、ということもあります。
だから、口の悪い男たちは、ビラビラが大きい女子に対して、ヤリマンと言うわけですが……医学的には、ビラビラの大小は、生まれつきなんだそうです。
■ヤリマンでもビラビラがない女子・・・います!
たとえば、ヤリまくっているわりに、ビラビラがほとんどない女子がいます。
ヤリまくっているわりに、ビラビラがピンクの女子もいます。
そういう女子のなかには、ビラビラがピンクであることをいいことに「あたしのアソコ、ピンクだったでしょ?(小さかったでしょ?)、あたし、そんなに遊んでないよ」なんてことを、しれっと言う女子もいます。
■10万円あれば、処女のように・・・?
ビラビラの色やサイズは、生まれつきのものですし、当然、妊娠・出産などにより、大きくなったり黒ずんできたりします。つまり女性ホルモンの影響を受けやすいのです。
そんなこんなで、自分のビラビラにコンプレックスを抱いている女子のなかには、美容クリニックなどで、ビラビラを小さくする手術を希望する人もいるそうです。
手術は、完全に自由診療、つまり保険がきかないので、クリニックによって、手術費用にバラつきがあります。
ざっくり10万円くらいらしいですが、いわゆる定価はありません。
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もりまんというのは、生まれつきです。
生まれつき、アソコの骨が張っていたり、アソコのお肉が多めだから盛っているわけですが、これって、医学的に以下のように説明できる可能性があります。
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■大陰唇=タマ
男子のタマは、女子の大陰唇に相当すると言われています。
つまり、お母さんのお腹のなかに宿った命は、最初は、男女の性別がはっきりしていません。あるていど月日が経つと、命に性別が出てきます。
だから、もりまんの女子が万が一、男の子として生まれてきたら、タマが大きな男子として生まれてきた可能性がある……あくまでも理屈の上では、こういうことが言えるそうです。
■骨の哀しさ
大陰唇のあたりのお肉が盛っているように見えるほかの理由は、たとえば恥骨が出ているというものです。
そういうもりまんは、ふっくらしておらず、硬いです。ただの骨なので……。
つまり、アソコらへんの肉付きのよさゆえに、もりまんに見える女子もいれば、アソコらへんの骨の構造上、アソコがもっこりして見える女子もいる、ということです。
要するに、雑にまとめてしまえば「もりまんは生まれつき」ということになります。
■もりまんの都市伝説
もりまんの都市伝説のひとつに、「もりまん女子は、感度良好にしてエッチが好き」というのがあるそうです。
当然、都市伝説というか、ただの俗説なので、もりまん女子と運よくエッチできることになった男子は、ご自身で検証する必要があります。
もっとも、あまり盛りすぎていたら、盛っているところをかき分けて、クリや小陰唇を探し当てないといけないので、大変っちゃあ大変ですが、感度良好にして好きモノの女子に運よく当たれば、これは誰がなんと言おうと、最高のセックス体験ができるわけです。
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