2016.10.15更新
CytoProサイトプロは世界初の骨髄幹細胞コスメ。
しかもFDA認可済み。
どんな効果があるかですが、
一言で言えば「ダメージ肌」の回復!です。
アンチエイジングというよりアンチダメージです。
ダメージが蓄積して
色素沈着が広がっていたお肌が
明るくなりました!
「どうしてかわからないけど、肌の調子が悪い・・」
そんなときにピッタリな施術です。
お肌に吸収された骨髄幹細胞由来のサイトカインが
必要に応じて働いてお肌のコンディションを整えます。
美容モデルとしてご協力いただいたお客様には
心から御礼申し上げます。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2016.05.10更新
毛穴治療の従来のスタンダードは
ケミカルピーリング
と
フラクショナルレーザー
ただし、ケミカルピーリングでは、何回も治療する必要がありますし、
フラクショナルレーザーでは、
長いダウンタイムとお肌のトラブルを覚悟しなければなりません。
そこへリジュランの登場です!
リジュランであれば
3~5回程度の治療回数ですみますし、
長いダウンタイムやお肌のトラブルとも無縁です。
美容モデルとしてご協力いただいたお客様には
心から御礼申し上げます。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2016.04.11更新
ミルクピールはフランスで生まれた新しいケミカルピーリングです。
「ミルク」という語感からは、ソフトなイメージを連想しますが、
これがなかなかに刺激的なピーリングです。
おそらく欧米と日本ではケミカルピーリングの強さが違うのでしょう。
(日本では弱いピーリングが一般的)
もちろんケミカルピーリングですから
施術手技としては、ピーリング剤を塗るだけ。
ピーリング剤としての特徴は
・サリチル酸
・グリコール酸
・乳酸
というケミカルピーリングの3つの定番の酸が混合されているということ。
これまではひとつの酸のピーリングでした。
メーカーは3つの酸を「絶妙」に配合したとのことです。
お肌の表面が肌理細やかになりました。
ピーリングだけでも「艶肌」は作れるのです。
美容モデルとして協力してくれたスタッフ美容モデルには
心から感謝します。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2016.03.12更新
リジュランの主成分であるPN(ポリヌクレオチド)は、
もともとが創傷治癒の薬剤でした。
リジュランは傷を治すように素肌を再生します。
頬の毛穴の治療はレーザー治療がこれまでの第一選択でした。
ただフラクショナルレーザーでは、5~7日ほとのダウンタイムがかかりますし、
色素沈着のリスクも避けられません。
リジュランなら、ダウンタイムは1~2日、
皮膚に熱を加えないでので、色素沈着などあり得ません。
リジュランは確かにお肌を再生する施術なのです。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.07.09更新
あから顔の治療は難しい・・
それが美容皮膚科医の共通認識です。
レーザーを使うとハイリスク、光治療ではローリターンというのが現実です。
施術前
頬2回施術後
リジュランは成長因子増殖作用だけでなく、
抗炎症作用
微小循環改善作用
があるので、
あから顔にも効果があると期待されています。
あから顔にはリジュラン!
そんな予感がします。
(美容モデルとして協力してくれたスタッフに心から感謝いたします)
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.06.20更新
ケミカルピーリングは美容皮膚科領域でベーシックな施術ですが、
次々に新しい施術が生まれる中で、
埋もれかかっています。
しかし・・その実力は侮れません。
施術前
美容モデルのお客様は20歳、男性。
施術前は、「皮脂焼け」して皮膚は硬く、赤みを帯びていました。
肌質改善を目的として、
1週間に1度、ケミカルピーリングとカーボンピーリングを交互に行いました。
施術12回後
赤みは収まり、皮膚には柔らかさが戻っています。
画像からも皮膚の柔らかさが伝わるでしょう。
フラクタル理論という洒落た名前の美肌理論があります。
「皮膚の構築は角質が支配している!」として、
角質を治療することが、皮膚全体を治療することになる、
美肌治療はケミカルピーリングだけで十分!という考え方です。
さすがにピーリングだけでは、そこまでは無理と思っていましたが、
今回あらためて、ケミカルピーリングの威力を思い知らされました。
美容モデルとしてご協力いただいたお客様には
心から御礼申し上げます。
(6月12日に配信したメルマガを加筆修正しました。)
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.05.22更新
注射の美肌治療といって頭にうかぶのは
ボトックスリフト、PRP療法、水光注射・・
そこに割って入いるのが、REJURAN(リジュラン)
REJURAN(リジュラン)の主成分はポリヌクレオチド、
簡単に言えばDNAの断片。
皮膚に細かくメソセラピーのように注射します。
当院のボトックスリフトと同じです。
ポリヌクレオチドが皮膚の中でどう働くかは、わかっていて、
専門的になりますが、アデノシンA2受容体を刺激して
1)炎症性サイトカインの抑制 → 抗炎症作用
2)成長(増殖)因子の増加 → 線維芽細胞の増殖
3)血管内皮増殖因子の増加 → 微小循環の改善
という生理活性を発揮します。
皮膚の表皮も真皮も厚くなり、
弾力が戻り、
保湿力もアップ・・
これはつまり皮膚は若返る!というわけです。
2〜3週間ごとに3〜4回が、スタンダードな治療コースです。
マイクロドロップ注入法で皮内に細かく注入するので、
直後は膨らみが見えますが、1〜2日で目立たなくなります。
肌のハリ、弾力がなくなってきたとお感じの方、
目元が乾燥しがちで小ジワが気になっている方、
顔以外にも、首、デコルテ、手の甲の皮膚を若返らせたい方、
にオススメします!
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.04.16更新
注射の美肌治療といって頭にうかぶのは
PRP療法、水光注射・・
そこに割って入ろうとしているのが、REJURAN(リジュラン)
セミナーに出席してきました。
REJURAN(リジュラン)の主成分はポリヌクレオチド、
簡単に言えばDNAの断片。
皮膚に細かくメソセラピーのように注射します。
当院のボトックスリフトと同じです。
これで皮膚の表皮も真皮も厚くなり、
弾力が戻り、
保湿力もアップ・・
これはつまり皮膚の若返りというわけです。
スタッフで効果を確かめてから導入するかどうか決めますが、
気持ち的には前向きです。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.04.08更新
4月8日はシワの日だそうです。
たぶんアラガン社が独断で決めたのでしょう。
こんなポスターが電車の中に貼られてます。
「しわのしわざ」
子供のいたずらみたいにしか見えませんが、
女性にとってはシミは大敵。
ないに越したことはありません。
今年は4月8日シワの日に合わせて
シワ大特集の
キャンペーンを展開中です。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥
2015.04.08更新
4月8日はシワの日だそうです。
たぶんアラガン社が独断で決めたのでしょう。
こんなポスターが電車の中に貼られてます。
「しわのしわざ」
子供のいたずらみたいにしか見えませんが、
女性にとってはシワは大敵。
ないに越したことはありません。
シワがなぜできるのか、
詳しくはをお読みいただきたいのですが、
典型的な皮膚の加齢現象です。
いつまでも若々しくいたい方は、
ポスターに書き加えれたシワはどれも
ボトックスやヒアルロン酸で治療できますのでご相談下さい。
投稿者: 美容外科・美容皮膚科 青い鳥