VIO脱毛は一体どうやるの?体勢や格好はどうやるの?ハイジニーナVIO脱毛するとき、多くの女性がその脱毛するときの体勢や、どうやるのかを気にしていると思います。
普段、あまり人には見せないデリケートゾーンだからこそ、人にはあまり聞けない実際の部分ですよね。
私が通っている湘南美容外科クリニックでの、VIO脱毛の体勢や格好を分かりやすく解説していきたいと思います。
このページをご覧頂ければ、だいたいのVIO脱毛する際のイメージはつくと思いますし、どうやるのかも分かると思いますので是非、最後までご覧ください。
やっぱりVIO脱毛中は丸見えなの?
結論から言うと、丸見えです(笑)
あえて言うなら、そもそも、脱毛サロンで私は働いていた際に、脱毛サロンでは紙パンツをお渡ししていました。
しかし、紙パンツを履いていても、しっかりと照射するため、アソコは普通に丸見えなんですよ。
一応、お店側からお客様への配慮ではありましたが、紙パンツを履いていると、逆に手間がかかり照射もれの原因になってしまうのが現状です。
デリケートゾーンが丸見えでも、全く気にする必要はありません。
VIO脱毛は決して恥ずかしいものではありません。丸見え状態だからって気にする必要は一切ありません。
初めてVIO脱毛する時はアンダーヘアを剃ります
もう既に、ご存知だとは思いますが、VIOラインを脱毛する際は、Vライン・Iライン・Oラインを剃って行く必要があります。
VIOアンダーヘアの剃り方は以下の通り。
Vラインの剃り方
Vラインを自分の理想の形に剃っておきます。
剃る理由は、レーザーを照射した際に、ヤケドするのを防ぐためです。
Iラインの剃り方
Iラインを剃る際には、粘膜をキズつけないように気をつけて下さい。
Oラインは自己処理しないでお金を払っても良いと思います。
お肌を切ってしまうとその部位だけレーザーを照射することが出来ません。
クリニックで、剃ってもらうと、シェービング代(1部位:500円)がかかりますが、安全性を考慮したほうがいいかなと私は思います。
Vラインの脱毛体勢と格好はどうやるの?
Vラインの脱毛の体勢や姿勢に至ってシンプルです。
普通通り、仰向けになって、上を向いて、ビキニライン(Vライン)に医療レーザーを照射していきます。
この時は上を向いて寝ているだけなので、あなたは何も体勢を変えたり、する必要はありません。
Iラインの脱毛体勢と格好はどうやるの?
彼氏、旦那など、特別な人にしか、普段あまり見せたことのない陰部周辺ですが、足をおもいっきり開くことはありませんよね。
Iラインは、一番のデリケートゾーンではないでしょうか?
でも気にする必要は本当にありません。
仰向けに寝ながら、足を4の字に開きます。(仰向けになりながら、あぐらをかくイメージでIラインに照射していきます。)
ちなみに、粘膜の内側に医療レーザーを照射することはありません。
しかし、大陰唇のきわどい部分までの脱毛が可能です。
無駄毛の照射漏れなどはほとんどありません。
なのでご安心ください。
Iラインの場合、大陰唇の右側を照射していく場合は右足を広げるイメージになります。左側を照射していく場合は、左側を広げるイメージになります。
Oラインの脱毛体勢と格好はどうやるの?
ヒップ奥のOラインを照射する時はどうやって照射していくのでしょうか?
Oラインの脱毛をする時はうつ伏せになります。
うつ伏せになりながら、看護師さんが、肛門の周りや、尾てい骨手前まで、レーザーを照射してくれます。
これまた丸見え状態です。
看護師さんによっては、時々、レーザーが当てづらい時は、お尻を広げて打つ場合もあり、ちょっと恥ずかしいですが、我慢しましょう。
恥ずかしいと言っても、看護師さんは、毎日何人にも照射していくので、なんともおもっていません。
私もお客様に対して、VIO脱毛することもありました(私は昔脱毛サロンで働いていた)が、なんとも思っていませんでした。
ここで一つだけ注意があります。
Oラインは事前処理のために、おしりの毛を剃りにくいです。なので、Oライン位はシェービング代を支払って、ちゃんとやってもらったら良いかもしれませんね。
剃毛代が無料のクリニックもありますし、有料でも500円程度です。
VIO脱毛にあたり体勢や格好、どうやるの?のまとめ
VIOラインに照射していく際の格好や体勢はどうやるか?
Vライン・Iラインに関しては、仰向けになって照射していくのでしたね。
そしてOラインの場合、うつ伏せになって照射していくのでしたね。
VIO脱毛する際の体勢は、恥ずかしい部位は丸見えになってしまいます。
ちょっと恥ずかしいですが、恥ずかしいと思っているのは、あなただけなので全く気にする必要はありません。
というのも、
看護師さんや施術者にとって、他人のデリケートゾーンを毎日見ます。
だから、脱毛照射するのも、もはや見慣れっこです。
恥ずかしいのは、案外自分だけで、他の人は別になんとも思ってない可能性があるかもしれませんね。
最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。
時間が許す限り、色々見ていってくださいね。よろしくお願い致します。
<照射前に必要になる自己処理方法の関連記事>
補足:私がVIO脱毛した湘南美容外科クリニックでは特に紙パンツはありません。
脱毛エステサロンさんには、紙パンツを置いてあるところは多いと思いますが、湘南美容外科クリニックには、紙パンツは置いてありません。
これには、いくつか理由があるそうなのですが、大きな要因は、時間短宿だと思います。
私は、かつて元エステサロンで働いていましたので、お客様に対して、脱毛をして差し上げる立場にいました。
その時、紙パンツを履いて貰っていたのですが、正直、紙パンツを履いたからといって、「変わることって、ないよなぁ〜」って思っていました。
紙パンツ履いたところで、お客様のデリケートゾーンやアンダーヘアを脱毛する時は、必ず見て照射しないといけません。
しかし、実際にレーザーを照射する側は、結構面倒臭いんですよね〜…(内緒の話ww)
湘南美容外科クリニックは、行列のできる美容外科なので、そういったところを考えると、紙パンツを履かず、テンポよく打っていくのでしょう。
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