使い方一覧

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    • 【「泡石(ほうせき)」の泡立て洗顔】

    • ① お顔を濡らします。

    • ② 33℃のぬるま湯に「泡石(ほうせき)」をくぐらせて濡らします。

    • ③ 手のひらでくるくると20回転がします。

    • ④ このくらいの大きな泡ができたら、泡立て準備の完了です。

    • ⑤ 泡を片方の手のひらに集めます。

    • ⑥泡立てスタート!

    • ⑦手のひらをボウル、指を泡立て器のようにして、生クリームを泡立てるイメージで泡立てます。

    • ⑧途中でぬるま湯を足します。(全部で大さじ1杯分程度)

    • ⑨このくらいにキメが細かく、角が立つようになったら完了!

    • ⑩ピンポン球1個分がだいたいの目安です。

    • ⑪両ほほ→額→顎→鼻先の5ヶ所に置きます。

    • ⑫手と肌の間の泡を転がすようにやさしく広げます。

    • ⑫手と肌の間の泡を転がすようにやさしく広げます。

    • ⑫手と肌の間の泡を転がすようにやさしく広げます。

    • ⑬お顔全体に広げます。

    • ⑭33℃のぬるま湯で、やさしくお顔に押し当てるように洗い流します。

    • ⑭33℃のぬるま湯で、やさしくお顔に押し当てるように洗い流します。

    • ⑭33℃のぬるま湯で、やさしくお顔に押し当てるように洗い流します。

    • ⑮ 耳の横、生え際など洗い残しのないようによく洗いましょう。

    • ⑮耳の横、生え際など洗い残しのないようによく洗いましょう。

    • ⑯タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

    • ⑯タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

    • ⑯タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

      
    • 【「泡石(ほうせき)」〜軽いメイクの落とし方〜】

      石けんで落ちる日やけ止めやファンデーション、ウォータープルーフでないポイントメイクは「泡石(ほうせき)」で落とすことができます。

    • ① お顔を濡らします。

    • ②33℃のぬるま湯に「泡石(ほうせき)」を濡らします。

    • ③「泡石」を直接お肌にくるくる(両頬⇒額⇒鼻⇒鼻の下⇒顎)

    • ③「泡石」を直接お肌にくるくる(両頬⇒額⇒鼻⇒鼻の下⇒顎)

    • ③「泡石」を直接お肌にくるくる(両頬⇒額⇒鼻⇒鼻の下⇒顎)

    • ④ 細かいところは「泡石」を立てて使います。

    • ④ 細かいところは「泡石」を立てて使います。

    • ⑤ 指でファンデーションと「泡石」をなじませます。

    • ⑤ 指でファンデーションと「泡石」をなじませます。

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    • 【「優(ゆう)すくらぶ」の使い方】

    • ① 33℃のぬるま湯でお顔を濡らします。

    • ② 「優(ゆう)すくらぶ」を中指1.5関節分の長さに出します。

    • ③ 両頬からお顔の5ヶ所(両頬、額、鼻、顎)に置きます。
      中指と薬指の腹で「の」の字を書くようにお顔全体にのばします。

    • ③ 両頬からお顔の5ヶ所(両頬、額、鼻、顎)に置きます。
      中指と薬指の腹で「の」の字を書くようにお顔全体にのばします。

    • ③ 両頬からお顔の5ヶ所(両頬、額、鼻、顎)に置きます。
      中指と薬指の腹で「の」の字を書くようにお顔全体にのばします。

    • ④ 30秒置きます。最後に両手で額と顎、両頬を包み込みます。

    • ④ 30秒置きます。最後に両手で額と顎、両頬を包み込みます。

    • ⑤ 33℃のぬるま湯で洗い流します。

    • ⑥ 冷たいお水で5回ほど流して、お肌を引き締めます。

    • ⑥ 冷たいお水で5回ほど流して、お肌を引き締めます。

    • ⑥ 冷たいお水で5回ほど流して、お肌を引き締めます。

    • ⑦ タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

    • ⑦ タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

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    • 【「秀(しゅう)くりーむ」の使い方】

    • ①中指の指先に「秀(しゅう)くりーむ」を5プッシュ出します。

    • ①中指の指先に「秀(しゅう)くりーむ」を5プッシュ出します。

    • ②お顔の5ヶ所(両頬、額、鼻、顎)に置きます。

    • ③中指と薬指の腹でやさしくお顔全体にのばします。

    • ③中指と薬指の腹でやさしくお顔全体にのばします。

    • ④最後に両手で額と顎、両頬を包み込みます。

    • ④最後に両手で額と顎、両頬を包み込みます。

    • ⑤ すっぴんすはだのできあがり!

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    • 【「玉粉肌(たまごはだ)」のつけ方】

    • ① 「大福パフ」の中央をくぼませます。

    • ② くぼみに「玉粉肌(たまごはだ)」を出します。このとき、「玉粉肌」を持っている人差し指でトントンしながら少しずつ出すがコツです。

    • ② くぼみに「玉粉肌(たまごはだ)」を出します。このとき、「玉粉肌」を持っている人差し指でトントンしながら少しずつ出すがコツです。

    • ② 1回分で耳かき1〜2杯が目安です。(写真は2杯分)

    • ③「大福パフ」の中心から外側に向かって「大福パフ」を回転させながら、全体に「玉粉肌」をなじませます。

    • ④ 両頬→額→鼻→顎の順に、フェイスブラシを使うように軽くやさしくのばします。

    • ⑤ 目や小鼻の周りなど細かい部分は、パフを2つに折ってつけます。

    • 眉メイクで整えて

    • リップグロスをつければ、すっぴんメイクのできあがり!

    • すっぴんメイクなら、仕事もおでかけも問題なし!

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    • 【「あきゅ式クレンジング」(通称「あクレ」)おすすめの使い方】

      「あクレ」は、軽いメイクのクレンジングや潤いを残して流す「潤いすすぎ」にお使いいただけます。

    • 【クレンジングに使うとき】

      例えば、こんなメイクが落とせます。
      石けんで落とせるファンデーション、チーク、アイブロウ、アイシャドウ、リップグロス

    • ① お顔、「泡石」、「あきゅ式クレンジング」(「あクレ」)を濡らします。

    • ① お顔、「泡石」、「あきゅ式クレンジング」(「あクレ」)を濡らします。

          
    • ②「あクレ」に「泡石」をつけます。

    • ③「泡石」を両ほほ→額→鼻→顎の順で直接お肌にくるくるして、なじませます。

    • ③「泡石」を両ほほ→額→鼻→顎の順で直接お肌にくるくるして、なじませます。

    • ④ やさしくコットンを滑らせるように頬→顎→額とお顔の広いところをぬぐいます。目の細かい面、粗い面はどちらでもお好きな面をお使いください。

    • ④ やさしくコットンを滑らせるように頬→顎→額とお顔の広いところをぬぐいます。目の細かい面、粗い面はどちらでもお好きな面をお使いください。

    • ⑤ 小鼻の周り、目元など細かいところは「あクレ」を小さくたたんで使います。

    • ⑥ 目の周りは目に入らないように気をつけてやさしくぬぐいましょう。アイメイクも落とすことができます。

    • ⑦ 小鼻の周りは「あクレ」を立てて使います。

    • 【潤いすすぎの使い方】

      ① 泡立て洗顔をゆすぐときに、33℃のぬるま湯でたっぷり濡らした「あクレ」を使います。

    • ② 「あクレ」を絞らないで、そのまま両頬→額→顎→鼻→目の順で泡をぬぐいます。目の細かい面、粗い面はどちらでもお好きな面をお使いください。

    • ② 「あクレ」を絞らないで、そのまま両頬→額→顎→鼻→目の順で泡をぬぐいます。目の細かい面、粗い面はどちらでもお好きな面をお使いください。

    • ③ お顔全体をぬぐったら、タオルを押し当てるようにやさしく水分を拭き取ります。

    • 【「あクレ」の絞り方】

      ①「がら紡糸(ぼうし)」が切れてしまうので、ねじり絞りは避けてください。まず1/2→1/4にたたみます。

    • ② さらに1/4→1/8に小さくたたみます。

    • ③ 手のひらで挟んで押し絞ります。

    • ④ 絞り終わったら「あクレ」を広げて、日陰干しで乾かしてください。