ニキビ跡を薄くするお手入れ方法
(*^_^*)
アマゾンでも、かなりの高評価をもらっていますが
↓
この本は全ての女性にとって(男性にも!)かなりおすすめです。
この本はニキビやニキビ跡に関する項目だけでなく、
【知識は最強の美容液】というコンセプトのもと、本当に正しいスキンケアの方法が大変詳しく紹介されています。
著者は3人の専門家で、皮膚科医の吉木伸子さん、元化粧品開発者の岡部美代治さん、そして栄養士の小田真規子さんとなっています。三人の共著ということで、偏った意見ではなく、つまりスキンケア化粧品についても、ポジティブでもネガティブでもなく、ニュートラルな立場から、メリット&デメリットが書かれていて、購入する際のおすすめ商品の基準もくわしく書かれているので、とても参考になりました。
内容的にはスキンケアの全てが網羅されていますが、まずは【肌を知ることから】ということで、ターンオーバーについて、また肌のバリア機能、基底層の生命力、ハリや弾力をつかさどる線維芽細胞の活力、肌に酸素や栄養を送る毛細血管のネットワーク力など、スキンケアの基本的な解説があります。
そして、スキンケアの要は【保湿】ということで保湿についてとても詳しく書かれています。
また内側からのスキンケアで肌体力を底上げ! ということで美肌のための生活習慣、【睡眠】【食事】【飲み物】【運動】【入浴】などについても詳しく書かれています。
私自身は、超敏感肌でニキビとニキビ跡に長年、本当に悩まされてきました…
このブログでも今までに何度か紹介してきましたが、あるスキンケアの権威の先生の講演会に参加したことをきっかけに、それまでの、生活習慣、特に食生活を改善して、またスキンケア方法も変えることで、ニキビもニキビ跡もキレイに治りました。
そして、気になり始めていたシミ・ソバカス・小じわも目立たくなって、今は肌のコンディションはかなり良好です。
そして、私がニキビとニキビ跡を治すために、ここ数年実践してきた内容と、この「スキンケア大辞典」で書かれている内容がほぼ、一致していたので、
私のスキンケア方法は間違っていなかった!^^
と嬉しくなりました。
この本で書かれている、ニキビに関する項目は以下の通りです。
★ニキビ跡を薄くするお手入れ方法
★ニキビができる原因、
★完全テクニック①内側スキンケア
毎日6時間以上の睡眠を確保
★完全テクニック②スキンケア
油分を控えたスキンケアを
★完全テクニック③スキンケア
ビタミンC誘導体でニキビのできにくい環境を作る
★完全テクニック④スキンケア
整理前ニキビを防ぐためピーリング化粧品を使う
★完全テクニック⑤メイク
油分の少ないファンデーションをチョイス
★完全テクニック⑥食べるスキンケア
ニキビを寄せ付けない栄養素をたっぷり取る
★ニキビを制す究極レシピ
ニキビを根本的に治すには漢方薬がオススメ
この本の中でも紹介されていますが、ニキビ跡には3種類あります。
①赤みが残るタイプ
②シミが残るタイプ
③陥没(クレーター)が残るタイプ
①の【赤みが残るニキビ跡】と②の【シミが残るニキビ跡】はホームケアでも薄くすることができます。
①の【赤みが残るニキビ跡】は、ニキビが炎症を起こして赤みが出た後に、ニキビがほぼ治っていてもいつまでも赤みが残ってしまうもので、その赤みは何年も、場合によっては肌に定着して、10年ぐらい、あるいはそれ以上、赤みが残る場合もあります。早く消すには、美容成分がちゃんと肌の奧まで浸透するタイプの化粧水が効果的です。
赤ニキビというのは正式名称が炎症性色素沈着というように、ちゃんとケアしないと色素は沈着したままです…(以前の私のように、長年消えずにそのまま残ってしまうこともよくあります)
私の場合は、皮膚科にかよってもニキビ跡は消えず、ケミカルピーリングとか外科的な手術も怖かったので、最終的には、生活習慣の改善と、リプロスキンというニキビ跡専門の化粧水を使って、自宅でニキビ跡を治すことに成功しました。
↓
リプロスキンは、消えないニキビ跡に悩む人にとって、満足度が93パーセント以上という、地味だけれども、肌を根本的に元気にしてくれる化粧水です。
化粧水にいくら美容成分が入っていても、それが肌の真皮の奧まで届かないと肌は改善されません。
また保湿目的で化粧水をつけても、肌は排泄器官なので、真皮の奧まで成分が浸透することはなく、せいぜい表面の角質層の中でも表面の三層ぐらいまでしか浸透せず(角質層は全部で20層ぐらいあります)、すぐに乾燥してしまいます。
リプロスキンが、なぜ効果的かというと、美容成分の分子の細かさにあります。
その小ささは、1万分の1ミリというナノサイズです。
なので、リプロスキンを肌につけると、すうっと真皮の奧まで届いているような感じで、実際にお肌がぷにゅぷにゅにやわらかくなってきます。
私の体験からいっても、
①の【赤みが残るニキビ跡】と②の【シミが残るニキビ跡】の場合には、リプロスキンを使ったホームケアで治すことができると思います。
問題なのは、
③の【陥没(クレーター)が残るタイプ】です。
ニキビ跡が凸凹のクレーター状になっている場合は、真皮が破壊されているため、自分で行うお手入れでの改善は困難と言われています。
クレーターを治すには、美容皮膚科などでレーザーを使った治療が必要になってきますが、費用は大体10万円以上かかりますし、失敗のリスクもあります…
私の夫も、実はクレーター状にえぐれたニキビ跡に長年悩んでいました。
私がリプロスキンを使って、ニキビ跡(主に赤ニキビでしたが)を治したのを見て、夫も毎日、朝晩にリプロスキンを使いはじめたのですが、通常は治らないと言われているクレーターがほとんど目立たなくなるぐらいに治ったのには、びっくりしました!
↓
↓
リプロスキンで治った!
↓
ニキビ跡を治すためには、睡眠も食事も大切ですが、本当に効果のある、スキンケア化粧品を使うのも大切です。
ニキビ跡ケアをうたった商品はたくさんありますが、私の場合、本当に一番効果が実感できたのは、リプロスキンでした。
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この本は全ての女性にとって(男性にも!)かなりおすすめです。
この本はニキビやニキビ跡に関する項目だけでなく、
【知識は最強の美容液】というコンセプトのもと、本当に正しいスキンケアの方法が大変詳しく紹介されています。
著者は3人の専門家で、皮膚科医の吉木伸子さん、元化粧品開発者の岡部美代治さん、そして栄養士の小田真規子さんとなっています。三人の共著ということで、偏った意見ではなく、つまりスキンケア化粧品についても、ポジティブでもネガティブでもなく、ニュートラルな立場から、メリット&デメリットが書かれていて、購入する際のおすすめ商品の基準もくわしく書かれているので、とても参考になりました。
内容的にはスキンケアの全てが網羅されていますが、まずは【肌を知ることから】ということで、ターンオーバーについて、また肌のバリア機能、基底層の生命力、ハリや弾力をつかさどる線維芽細胞の活力、肌に酸素や栄養を送る毛細血管のネットワーク力など、スキンケアの基本的な解説があります。
そして、スキンケアの要は【保湿】ということで保湿についてとても詳しく書かれています。
また内側からのスキンケアで肌体力を底上げ! ということで美肌のための生活習慣、【睡眠】【食事】【飲み物】【運動】【入浴】などについても詳しく書かれています。
私自身は、超敏感肌でニキビとニキビ跡に長年、本当に悩まされてきました…
このブログでも今までに何度か紹介してきましたが、あるスキンケアの権威の先生の講演会に参加したことをきっかけに、それまでの、生活習慣、特に食生活を改善して、またスキンケア方法も変えることで、ニキビもニキビ跡もキレイに治りました。
そして、気になり始めていたシミ・ソバカス・小じわも目立たくなって、今は肌のコンディションはかなり良好です。
そして、私がニキビとニキビ跡を治すために、ここ数年実践してきた内容と、この「スキンケア大辞典」で書かれている内容がほぼ、一致していたので、
私のスキンケア方法は間違っていなかった!^^
と嬉しくなりました。
この本で書かれている、ニキビに関する項目は以下の通りです。
★ニキビ跡を薄くするお手入れ方法
★ニキビができる原因、
★完全テクニック①内側スキンケア
毎日6時間以上の睡眠を確保
★完全テクニック②スキンケア
油分を控えたスキンケアを
★完全テクニック③スキンケア
ビタミンC誘導体でニキビのできにくい環境を作る
★完全テクニック④スキンケア
整理前ニキビを防ぐためピーリング化粧品を使う
★完全テクニック⑤メイク
油分の少ないファンデーションをチョイス
★完全テクニック⑥食べるスキンケア
ニキビを寄せ付けない栄養素をたっぷり取る
★ニキビを制す究極レシピ
ニキビを根本的に治すには漢方薬がオススメ
この本の中でも紹介されていますが、ニキビ跡には3種類あります。
①赤みが残るタイプ
②シミが残るタイプ
③陥没(クレーター)が残るタイプ
①の【赤みが残るニキビ跡】と②の【シミが残るニキビ跡】はホームケアでも薄くすることができます。
①の【赤みが残るニキビ跡】は、ニキビが炎症を起こして赤みが出た後に、ニキビがほぼ治っていてもいつまでも赤みが残ってしまうもので、その赤みは何年も、場合によっては肌に定着して、10年ぐらい、あるいはそれ以上、赤みが残る場合もあります。早く消すには、美容成分がちゃんと肌の奧まで浸透するタイプの化粧水が効果的です。
赤ニキビというのは正式名称が炎症性色素沈着というように、ちゃんとケアしないと色素は沈着したままです…(以前の私のように、長年消えずにそのまま残ってしまうこともよくあります)
私の場合は、皮膚科にかよってもニキビ跡は消えず、ケミカルピーリングとか外科的な手術も怖かったので、最終的には、生活習慣の改善と、リプロスキンというニキビ跡専門の化粧水を使って、自宅でニキビ跡を治すことに成功しました。
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リプロスキンは、消えないニキビ跡に悩む人にとって、満足度が93パーセント以上という、地味だけれども、肌を根本的に元気にしてくれる化粧水です。
化粧水にいくら美容成分が入っていても、それが肌の真皮の奧まで届かないと肌は改善されません。
また保湿目的で化粧水をつけても、肌は排泄器官なので、真皮の奧まで成分が浸透することはなく、せいぜい表面の角質層の中でも表面の三層ぐらいまでしか浸透せず(角質層は全部で20層ぐらいあります)、すぐに乾燥してしまいます。
リプロスキンが、なぜ効果的かというと、美容成分の分子の細かさにあります。
その小ささは、1万分の1ミリというナノサイズです。
なので、リプロスキンを肌につけると、すうっと真皮の奧まで届いているような感じで、実際にお肌がぷにゅぷにゅにやわらかくなってきます。
私の体験からいっても、
①の【赤みが残るニキビ跡】と②の【シミが残るニキビ跡】の場合には、リプロスキンを使ったホームケアで治すことができると思います。
問題なのは、
③の【陥没(クレーター)が残るタイプ】です。
ニキビ跡が凸凹のクレーター状になっている場合は、真皮が破壊されているため、自分で行うお手入れでの改善は困難と言われています。
クレーターを治すには、美容皮膚科などでレーザーを使った治療が必要になってきますが、費用は大体10万円以上かかりますし、失敗のリスクもあります…
私の夫も、実はクレーター状にえぐれたニキビ跡に長年悩んでいました。
私がリプロスキンを使って、ニキビ跡(主に赤ニキビでしたが)を治したのを見て、夫も毎日、朝晩にリプロスキンを使いはじめたのですが、通常は治らないと言われているクレーターがほとんど目立たなくなるぐらいに治ったのには、びっくりしました!
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リプロスキンで治った!
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ニキビ跡を治すためには、睡眠も食事も大切ですが、本当に効果のある、スキンケア化粧品を使うのも大切です。
ニキビ跡ケアをうたった商品はたくさんありますが、私の場合、本当に一番効果が実感できたのは、リプロスキンでした。
ニキビ跡は消えない…治らない…
私は長年そう思ってあきらめてましたが、リプロスキンのおかげで、笑顔を取り戻すことができました。^^
あと、ニキビやニキビ跡にピーリングが効果があることは間違いないです(美容外科の専門家も皮膚科の先生もピーリングの効果には太鼓判を押しています)。
私はケミカルピーリングは怖いので【肌潤糖クリア】という、砂糖から出来たニキビ専門の商品を使って、週に数回ピーリングをしています。
私は長年そう思ってあきらめてましたが、リプロスキンのおかげで、笑顔を取り戻すことができました。^^
あと、ニキビやニキビ跡にピーリングが効果があることは間違いないです(美容外科の専門家も皮膚科の先生もピーリングの効果には太鼓判を押しています)。
私はケミカルピーリングは怖いので【肌潤糖クリア】という、砂糖から出来たニキビ専門の商品を使って、週に数回ピーリングをしています。
砂糖を使ったピーリングは効果が高く、しかも安全なので、ヨーロッパの美容サロンでは導入しているところが増えてきています。
肌潤糖クリアもすごい商品で一度でも使えば、肌がつるつる&しっとりになるので、びっくりすると思います。
リプロスキン同様に、すごいです! 手放せません^^
肌潤糖クリアもすごい商品で一度でも使えば、肌がつるつる&しっとりになるので、びっくりすると思います。
リプロスキン同様に、すごいです! 手放せません^^