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2010-08-11 12:32:30
昨日の、シャイニングフェースカラーがらみ?ということで、
今日は同じルナソルから出ている、トーンアップパウダーについて書きたいと思います。
ところでテーマについてなですが、
シャイニングフェースカラーはルナソルの公式だと”ベースメイク”のカテゴリーに入っているので、
”フェースパウダー”というテーマにしましたが、
このトーンアップパウダーは公式だと”ポイントメイク”のカテゴリーに入っているんですよね…。
だから迷ったのですが、こちらは”ハイライト・シェーディング”にしてみました。
こういった商品って、このあたりの線引きが難しいですよね…。
で本題。
ルナソル トーンアップパウダー 01 Natural
トーンアップパウダーは定番では2色出ていて、このNaturalと、次に紹介するClearがあります。
最初に購入したのはこのNatural。
スキンモデリングアイズの限定をタッチアップしてもらった際に、
最後にBAさんにひとはけしてもらい、その時は何とも思わなかったのですが、
家に帰ってみたらゴールドのパールとツヤがすっごく綺麗で、
毛穴とかも目立たなくなっていたので後日買いに走ったものです。
基本的に私、そういうことが多いんです…。
こちら、見た目はなんか濃くなりそう…って色をしていますが、
実際、4色を適当に混ぜて付けてみたらそんなに色は付きません。
ほんの~りゴールドのパール感が感じられるぐらい。
ま、これもせっかく色が分かれているのだから、本当は別々に使った方が良いのでしょうけど、
私はそんな几帳面な人間ではありません
ただこちら、初めはお直しの時に使おうと思って購入したのですが、
さすがに何度か重ねると少し黄色っぽく発色してしまうので、
黄ぐすみしやすい私としてはお直しにはあんまり向いていないのかなぁ…と思います。
それよりも、ほんのりブロンズ系メイクをした時なんかに、
仕上げとしてサッとひとはけするような使い方が良いみたい。
ブロンズ系メイクってともすれば顔色が沈みがちになってしまいますが、
ホワイトや青味系のパウダーだとせっかくのブロンズメイクの雰囲気がイマイチ決まらないし、
場合によっては悪目立ちしてしまいます。
そんな時、黄味寄りでナチュラルなこちらをTゾーンや目の下に重ねたり、チークをぼかすのに使ったりすると、
その名の通り肌のトーンがアップして明るい雰囲気にまとまる気がします。
そしてどうしてもこの感じでお直しにも使えるような色が欲しいと、
今度は02のClearも追加購入しました。
ルナソル トーンアップパウダー 02 Clear
かなり使用感満載の写真でごめんなさい…。
それだけ愛用しているのです…。
ご覧のように、ホワイト、イエロー、パープル、グリーンの4色に分かれていますが、
混ぜて使えば色はほとんど付かず、パールのツヤでほんのり白っぽくなる程度です。
そしてやっぱりくすみ払拭効果はNaturalと比べてこちらの方が圧倒的に高く、お直しには最適。
それに、メイク直しでファンデーションを重ねるとどうしても粉っぽくなって厚塗りっぽくなってしまいますが、
そんな時にこちらを重ねるとほんのり自然なツヤが出るのもgoodなのです
と言うか、あんまり崩れていなければファンデーションを重ねなくても、
脂取り紙→コレだけでも結構スッキリと、化粧したての顔になれるのでとっても便利です。
最近は、仕事の時はほとんど化粧直し出来ないので使用頻度は低いのですが、
前の仕事の時は毎日化粧直し時に愛用していたのでご覧の通り結構減っております。
あ、もちろん普通に朝のメイクの仕上げとしても使えますよ
毎度お馴染み、分かり難いけど一応腕に付けてみました。
順番が逆になってしまいましたが、左が02Clearで、右が01Naturalです。
シャイニングフェースカラーと比べてみるとパールのみでラメ感はほとんどなく、
色もほんの~り付いているかな?という程度ですね。
まさに肌がトーンアップしているという感じです。
特に右のNaturalは肌色にほぼ同化してしまっていて、名前通り本当にナチュラル。
この微細粒子とパールが自然に肌にツヤを与えてくれて、かつ毛穴も目立たなくしてくれます
シャイニングフェースカラーは、
「ハイライトを使うほどじゃないけど、もう少し自然なツヤ感と煌めきをプラスしたいな~」
なんていう時に良く使っていますが、こちらのトーンアップパウダーは、
「キラキラは要らないけれど、もう少し自然に肌全体をトーンアップさせたいな~」
なんて時に最適です
ちなみに、01のNaturalは”コンパクトケース”という、
ルナソルのチークやハイライトが4つ入るケースに入れています↓↓↓
中身は、コントラスティングチークス10,11、Wハイライト、トーンアップパウダー01です。
ルナソルのチークも結構持っているので、この辺もいずれ記事にする予定です。
1個用のケースは、ケースだけで1500円するのですが、
このケースは4つも入るのに2000円と、とっても経済的
しかもルナソルのケースってアイシャドウもチークもみんな同じなので、
沢山持っていると、使う度にいちいちケースを開けては、
「これじゃない!これでもない」
ってなってしまうのですが、このケースに使用頻度の高い物をまとめておけば、忙しい朝もストレスフリー。
旅行の時なんかもチークやハイライトはこれ一つで済むから、荷物の軽減にも役立ちます。
まぁ、有名な商品なのでルナソル好きな方から言わせてみれば、
「今更そんな…」
って思われるでしょうが…
個人的に名脇役だと思っているので、また個別に記事にしたいなと考えています。
今日は同じルナソルから出ている、トーンアップパウダーについて書きたいと思います。
ところでテーマについてなですが、
シャイニングフェースカラーはルナソルの公式だと”ベースメイク”のカテゴリーに入っているので、
”フェースパウダー”というテーマにしましたが、
このトーンアップパウダーは公式だと”ポイントメイク”のカテゴリーに入っているんですよね…。
だから迷ったのですが、こちらは”ハイライト・シェーディング”にしてみました。
こういった商品って、このあたりの線引きが難しいですよね…。
で本題。
ルナソル トーンアップパウダー 01 Natural
トーンアップパウダーは定番では2色出ていて、このNaturalと、次に紹介するClearがあります。
最初に購入したのはこのNatural。
スキンモデリングアイズの限定をタッチアップしてもらった際に、
最後にBAさんにひとはけしてもらい、その時は何とも思わなかったのですが、
家に帰ってみたらゴールドのパールとツヤがすっごく綺麗で、
毛穴とかも目立たなくなっていたので後日買いに走ったものです。
基本的に私、そういうことが多いんです…。
こちら、見た目はなんか濃くなりそう…って色をしていますが、
実際、4色を適当に混ぜて付けてみたらそんなに色は付きません。
ほんの~りゴールドのパール感が感じられるぐらい。
ま、これもせっかく色が分かれているのだから、本当は別々に使った方が良いのでしょうけど、
私はそんな几帳面な人間ではありません
ただこちら、初めはお直しの時に使おうと思って購入したのですが、
さすがに何度か重ねると少し黄色っぽく発色してしまうので、
黄ぐすみしやすい私としてはお直しにはあんまり向いていないのかなぁ…と思います。
それよりも、ほんのりブロンズ系メイクをした時なんかに、
仕上げとしてサッとひとはけするような使い方が良いみたい。
ブロンズ系メイクってともすれば顔色が沈みがちになってしまいますが、
ホワイトや青味系のパウダーだとせっかくのブロンズメイクの雰囲気がイマイチ決まらないし、
場合によっては悪目立ちしてしまいます。
そんな時、黄味寄りでナチュラルなこちらをTゾーンや目の下に重ねたり、チークをぼかすのに使ったりすると、
その名の通り肌のトーンがアップして明るい雰囲気にまとまる気がします。
そしてどうしてもこの感じでお直しにも使えるような色が欲しいと、
今度は02のClearも追加購入しました。
ルナソル トーンアップパウダー 02 Clear
かなり使用感満載の写真でごめんなさい…。
それだけ愛用しているのです…。
ご覧のように、ホワイト、イエロー、パープル、グリーンの4色に分かれていますが、
混ぜて使えば色はほとんど付かず、パールのツヤでほんのり白っぽくなる程度です。
そしてやっぱりくすみ払拭効果はNaturalと比べてこちらの方が圧倒的に高く、お直しには最適。
それに、メイク直しでファンデーションを重ねるとどうしても粉っぽくなって厚塗りっぽくなってしまいますが、
そんな時にこちらを重ねるとほんのり自然なツヤが出るのもgoodなのです
と言うか、あんまり崩れていなければファンデーションを重ねなくても、
脂取り紙→コレだけでも結構スッキリと、化粧したての顔になれるのでとっても便利です。
最近は、仕事の時はほとんど化粧直し出来ないので使用頻度は低いのですが、
前の仕事の時は毎日化粧直し時に愛用していたのでご覧の通り結構減っております。
あ、もちろん普通に朝のメイクの仕上げとしても使えますよ
毎度お馴染み、分かり難いけど一応腕に付けてみました。
順番が逆になってしまいましたが、左が02Clearで、右が01Naturalです。
シャイニングフェースカラーと比べてみるとパールのみでラメ感はほとんどなく、
色もほんの~り付いているかな?という程度ですね。
まさに肌がトーンアップしているという感じです。
特に右のNaturalは肌色にほぼ同化してしまっていて、名前通り本当にナチュラル。
この微細粒子とパールが自然に肌にツヤを与えてくれて、かつ毛穴も目立たなくしてくれます
シャイニングフェースカラーは、
「ハイライトを使うほどじゃないけど、もう少し自然なツヤ感と煌めきをプラスしたいな~」
なんていう時に良く使っていますが、こちらのトーンアップパウダーは、
「キラキラは要らないけれど、もう少し自然に肌全体をトーンアップさせたいな~」
なんて時に最適です
ちなみに、01のNaturalは”コンパクトケース”という、
ルナソルのチークやハイライトが4つ入るケースに入れています↓↓↓
中身は、コントラスティングチークス10,11、Wハイライト、トーンアップパウダー01です。
ルナソルのチークも結構持っているので、この辺もいずれ記事にする予定です。
1個用のケースは、ケースだけで1500円するのですが、
このケースは4つも入るのに2000円と、とっても経済的
しかもルナソルのケースってアイシャドウもチークもみんな同じなので、
沢山持っていると、使う度にいちいちケースを開けては、
「これじゃない!これでもない」
ってなってしまうのですが、このケースに使用頻度の高い物をまとめておけば、忙しい朝もストレスフリー。
旅行の時なんかもチークやハイライトはこれ一つで済むから、荷物の軽減にも役立ちます。
まぁ、有名な商品なのでルナソル好きな方から言わせてみれば、
「今更そんな…」
って思われるでしょうが…
個人的に名脇役だと思っているので、また個別に記事にしたいなと考えています。
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2 ■>こねぎさん
コメントありがとうございます♪
あくまで自分の好きなことを勝手に書いているだけなので、
そんな風に言って頂けるなんて恐れ多いです…。
そして私もまだまだ修行中の身。
メイクって本当に奥深いなぁって思います。
お互い精進していきましょうね!