こんにちは。昨日は夕方頃からハゲ!しい雨が降っていましたが、そのせいか、今晩は少し涼しい感じで過ごしやすくなっていますね。まぁ、相変わらず、かなり忙しくて、それでいて、かなり無気力で不健康な毎日が続いていますが、少し時間が空いたので、久し振りにブログの更新をしたいと思います。
そうそう、今まで愛用していたデジカメが壊れてしまって復旧の目途が立たないので、新しいのを買おうかと思っているのですが、色んな機種がありすぎて訳が分からない感じで、中々、自分に合ったデジカメ選びができないでいるのですよ。なので、ここ最近の記事は、間に合わせで、Vaioちゃんについているウェブカメラを使って撮影しているので、画質が少し下がったのと、撮影何難度がかなり上がった感じになっています。そのため、画像が今までより少し見難くなっているかもしれませんが、なるべく早く新機種導入を実現させたいと思っているので、何卒、御理解をお願いします。
ということで、近況報告はこれくらいにして、今回もコスメの新商品のモニターに参加させて頂いたので、そのレポートを書かせて頂きたいと思います。因みに、今回はコスメメーカの『itten cosme』さんのモニターに参加させて頂いています。
ということで、今回は、どのような商品のモニターをすることになったかというと、何と、今、何気に巷で流行っている”泥”を使った洗顔料の『泥練洗顔』という商品です。
まぁ、泥を使った洗顔というと、わたしも今まで何度か使用したことがありますが、テクシュチャーがとても濃厚なのに、意外とさっぱりした洗顔ができて、とても良い感じだったりするので、個人的にも少し気になっていたアイテムだったのですよ。なので、今回、『itten cosme』さんの『泥練洗顔』のモニターに参加できることになって、泥洗顔の新商品を試すのがとても楽しみだったりしていたのでした。
ということで、早速、『泥練洗顔』の紹介をしたいと思います。
まずは、パッケージですが、こんな感じの落ち着いたデザインの箱に入っています(⇓)。
そして、パッケージの裏には、『泥練洗顔』の製品特徴と成分などが簡単に記してありました(⇓)。
まぁ、⇑の画像では少し分かりにくいと思うので、簡単に説明すると、この『泥練洗顔』には「肌を守りつつ汚れを根こそぎ落とす無敵の泥練パワー」があるらしいのです。何でも、泥にはとてもこだわっているようで、洗顔効果の高い沖縄のマリンシルト、モロッコのガッスール、フランスのホワイトクレイとレッドクレイとグリーンクレイ、イタリアのタルクの6種類の泥を含んでいるそうなのです。また、それらの厳選された泥に加えて、ミネラルを豊富に含み、引き締め作用のあるヒマラヤンルビーソルトと、美肌保湿作用の高いモロッコのアルガンオイルも配合されているそうなのです。何か、泥と言い、ソルトと言い、本当に大地の恵みのような感じの成分が入っている感じなのですね。
泥練洗顔の作用メカニズムとしては、箱の側面に書いてあったのですが、まず、泥がお肌に吸着して、古い角質などの余分な汚れや皮脂を絡め取って、それと同時に、ルビーソルトが、ミネラルを補給しながら、お肌を引き締めて、アルガンオイルがきれいになったお肌に潤いを与えるそうなのです(⇓)。何か、それぞれの役割がシンプルな感じで分かりやすいです。
ということで、商品の説明はこのくらいにして、早速、『泥練洗顔』を使ってみることにしましたよ~。
ということで、、箱を開けると、こんな感じのチューブタイプの容器が登場しました(⇓)。
因みに、チューブ容器の裏側はこんな感じです(⇓)。
そして、終に、『泥練洗顔』の中身と遭遇する時がやってきましたよ。蓋を開けてチューブを軽く押すと、こんな感じの泥洗顔クリームが顔を出してきました(⇓)。泥練クリームの感じですが、色は白色で、とてもしっかりした感じのテクスチャーでした。
因みに、クリームを手に取ってみると、こんな感じ(⇓)になりますが、べとつきはなく、とてもさっぱりした感じのテクスチャーでしたが、意外と色んなところに付きやすい感じでした。
ところで、パッケージの側面に書いてあったのですが、この『泥練洗顔』には主に3つの使い方があるそうなのです(⇓)。一つは、毛穴の汚れケアを重視した「ねいねり洗顔」という方法で、もう一つが、お肌を優しく洗いたい時に行う「濃い泡洗顔」、そして、もう一つが、じっくり洗顔をしたい時の「密着泥パック」です。
ということで、早速、実際に使用してみることにしましたが、この『泥練洗顔』、意外と伸びがよくて、少量の水を加えた後、掌に伸ばしてみたのですが、上の画像で取り出した分量だけで、こんな感じに手のひらが真っ白になってしまうほどでした(⇓)。因みに、「密着泥パック」をする場合は、こんな感じで、泥練クリームをお肌に広げてパックをします。
因みに、泥練クリームにお水を少し加えて、手のひらで練り練りしながら軽く泡立てると、こんな感じになりますが、これは「ねりねり洗顔」の時の泡立て方です(⇓)。
また、お水を適度に加えてから、泡立てネットなどを使うと、こんな感じに、とてもきめの細かい柔らかな泡が沢山立ってきます(⇓)。「濃い泡洗顔」をしたい時には、こんな感じの泡で、お肌を優しく包んで洗顔をします。
さて、今回、『泥練洗顔』を使用してみた感想ですが、何と言っても、泥練クリームの広がりの良さにとても驚いてしまいました。何か、お肌にピッタリ引っ付いて行く感じなのに、ベタ付き感はなく、洗顔中から洗い上がりまで、とてもさっぱりした感じの使用心地だったので、とてもいい感じでした。また、多少、泡立てに苦労するところがありましたが、泡の質が、濃厚というか、何というか、とても細かくて、柔らかくて、濃い感じで、お肌をとても優しく包んでくれている感が非常に感じられたのもとても良かったです。んんん、泥練パワーって、すごいですね~。
ということで、今回は、『itten cosme』のモニターに参加させて頂いて、泥にこだわった泥洗顔クリームの『泥練洗顔』を使用してみましたが、結構、いい感じの使い心地だったので、御興味を持たれた方は、是非、『泥練洗顔』をお試しになってみて下さいね。