アミノ酸とオーガニックってどんなのをイメージしてるのかな?

こんにちは、norikoです。

 

 

私が運営するこのホームページに「アミノ酸とオーガニック どちらが身体に良い?」という検索フレーズで来られた方がいらっしゃいます。

 

 

今日はそれについて書いていきます。

 

 

この場合のアミノ酸ですけど、「アミノ酸洗浄成分」のことではないですよね?

 

 

アルギニンとか、チロシンとか、イソロイシンとか体を構成するアミノ酸そのものが入っているシャンプーっていうことになるのかな?

 

 

 

 

みたいな感じってことになるんですかね。

 

 

いっぽうで、オーガニックっていうと、

 

 

 

 

のような、植物油脂や、植物エキスを主に配合したシャンプーってことになるんですかね?

 

 

刺激の少ないほうはそりゃオーガニックですけど…問題はそこではないですねえ。

 

うーん、正直言って、難しいですけどね~、仮にこの2つを比べろっていうのなら、合成的な成分が少ないほうと言えば、圧倒的に「凛恋(rinRen)」の勝ちっていうことになるんですよね。

 

 

というのも、「mogans」には、洗浄成分の強い「オレフィン(C14-16)スルホン酸Na」なんかの洗浄成分も持っていれば、「安息香酸Na、香料」などの添加物も入りますからね。

 

 

いくらフェキシエタノールが入らなくっても、ほかの添加物が入るんで、どうなんだろう…

 

 

というのもあるわけですが、市販のシャンプーなんかと比べれば、全然おとなしいですけどね。

 

 

一方で、「凛恋(rinRen)」は本当に強い洗浄成分がありませんし、香料や保存料も入っていないです。

 

 

アミノ酸洗浄成分のシャンプーでは、かなり「オーガニック」と言っていい部類に入るでしょうね。

 

 

それは、どっちが体にいいかっていったら、オーガニックな「凛恋(rinRen)」のほうだとは思います。

 

 

でも、問題はまず、体にいいか悪いかというより、「頭皮に合うか合わないか」ということになりますね。

 

 

オーガニックシャンプーの問題点とは?

 

オーガニックなシャンプーで問題になるのは、

 

 

  • 洗浄力の弱さ
  •  

  • 保湿感

 

 

です。

 

 

いくら天然の成分でも…

 

 

例えばなんですが、食べ物の場合は、普通に果物や穀物ってオーガニックなものじゃないですか。

 

 

まあ、農薬を使っているかどうかとかは置いておいて、別に、加工食品じゃなくって、収穫したものを皮をむいて、蒸したりするだけで食べる。

 

 

それは、問題ないはずですよね。オーガニックなんだから。

 

 

それでもですね、アレルギーが出たり、胃もたれしたりする人もいるわけですね。

 

 

オーガニックがいいのかどうかといったら、オーガニックがいいに決まっているんですが、一番大切なのは「体質に合うかどうか」なんです。

 

 

「凛恋(rinRen)」は洗浄成分が弱くて、オーガニックオイルを複数配合してありますから、特に頭皮の脂が多い人にとっては、頭皮の脂を摂りきらずに脂分を足してしてしまうということになりかねません。

 

 

馬油を使っているシャンプーなんかは、意外と強い洗浄成分が入っているものですが、オーガニックさをあまりに追いかけているシャンプーはそういった傾向がありますね。

 

 

洗浄力が強くないけども、保湿力がしっかりしているオーガニックシャンプー

 

 

(私のもう一つのホームページに飛びます)

 

 

もそんな感じです。

 

 

洗浄力が弱いシャンプーがかえって洗いすぎになることもあります

 

多分、頭皮の脂が多い人が、「凛恋(rinRen)」を使うと、1日持たないで、髪を洗いたくなると思います。

 

 

また「凛恋(rinRen)」を使って洗う…

 

 

それを繰り返していると、今度は洗浄力が弱くても、洗う回数が増えることで洗いすぎになる恐れがあるんです。

 

 

これが洗浄力が弱いオーガニックシャンプーの落とし穴なんです。

 

 

「mogansシャンプー」は市販のシャンプーに比べれば、洗浄力が強すぎないです。

 

 

ですが、「凛恋(rinRen)」に比べれば強いです。

 

 

これで、ちょうどよくって、頭皮の脂量が適正に抑えられるなら、「凛恋(rinRen)」より「mogansシャンプー」のほうがいいと私は考えます。

 

 

これ、もう、使ってみないとわかりません。

 

 

 

 

このあたりのシャンプーはトライアルも割高なんですが、本当に頭皮のことを思うのなら、やっぱりトライアルは活用してみるべきだと思います。

 

 

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評価:
ローズ&ツバキ、ユズ&ジンジャーこの2つを間違えると結構大変です。というのはローズ&ツバキは脂っぽい人には潤いが強すぎだと思うので。
ユズ&ジンジャーはバランスが良いですけどね。香りがローズ&ツバキが好きという人が多いかな…
価格は高いと思うかもしれませんが、内容量が多めなので。できたらお試ししたほうが良いと思います。


洗浄成分:アミノ酸 返金保証:なし トライアル:あり メーカー:ビー・バイ・イー



 

 

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評価:
広告ページからはあまり感じないのですが、実は洗浄成分はそんなに弱くありません。
それでもアミノ酸配合成分が多いことと精油の配合量が多いことで頭皮を上手く潤してくれます。
良く汚れが落ちて、良く潤う、ということではよいですね。合いやすい人が多いのではないでしょうか。
価格は成分的にリッチなアミノ酸系シャンプーからすればほんの少し安めですかね…


洗浄成分:アミノ酸 返金保証:なし トライアル:あり メーカー:彩り



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