最近、角栓が大量発生していてもう毎晩泣きそうです。

最近、角栓が大量発生していてもう毎晩泣きそうです。

高2です。
最近お風呂から出て鏡を見てみると小鼻やアゴ、頬などに大量発生に角栓が出来ていました。

高1の時にも周りの子より目立つ角栓は出来ていましたが、もっと酷くなってしまいました。

高2になって変えたことがあります。
・ぬるま湯で顔を洗ったあとに流水で10回ほど顔を洗う

・週に2回ホットタオルで毛穴を開き、乳液でマッサージする

です。
それ以外にはコットンパックや栄養をとったり、早めに寝ることなどは変えていません。

何かアドバイスをお願いします泣

ベストアンサーに選ばれた回答

簡単に述べさせてもらうと、
お風呂上がりは皆、角栓が目で見て分かるぐらいに目立って見えるものですよ〜
つまり誰でもなってますよ
(ツイッターや検索エンジンで他人のお風呂上がりの様子を調べてみると分かるよ)


本題ですが、
言いたい事が3つあります

❶大きい角栓だけを取ることが大切
❷普段から毛穴を気にしないように持っていくこと
❸後悔する毛穴ケア
です。

私はここ数年は、表面から突き出た角栓はピンセットで抜きます。
そして角栓は、「大きいやつだけ取る事を心がけております。」「こいつだけは大きくて目立ってるなぁ〜」と思う角栓だけです。

理由があります
角栓なんて小さいのも含めるとホントきりがないですよね?
そしてある時気付いたんですが、小さい角栓を取れば取るだけ毛穴の事が気になってしまうんですよ。人間の心理でしょうけど、「もっと、もっと」となるんでしょう。

(音楽や絵の鑑賞でもそうですが、時間をかければかけるほど、最初には見えなかった所が見えてくるようになってきますよね?あっ!ここ!あの楽器使ってたんだ!とか、この部分、○○が描かれていたのか!とか。
要は、時間が短ければ短い程、細かい所に気づかずに済むという事ですね。)

よって「気にしない」為にも、小さい角栓は意図的に取らないようにしているんですよ。取ったらより小さい角栓も次第に取り始めるハズですから(笑)
コレ結構大事だと思いますよ、毛穴と付き合う上でこういった考え方というか精神的ケアは。
私は当初鬱になるんじゃないかというぐらい毛穴の事で辛い状況が続きました。
なのに今じゃ嘘みたいに全然気にならなくなってしまいました(笑)

「角栓は誰しもあるのが普通、仮に取ってもすぐできてしまうから、小さい角栓は時間の無駄」「小さい角栓なんて小さすぎて相手からはまず見えないから心配は不要」「むしろ角栓があると逆に毛穴が目立たないから悪いものじゃない(画像検索すればわかりますが角栓を抜いた後の毛穴って、光の角度によってはアイスピックであけた穴のように見える為、逆に目立ってしまう、と。)」

などと考えれば気は確実に楽になります。結果的に、神経質になり過ぎて指や器具を使いムリやり押し出し真っ赤っ赤←になるなんて衝動的な行動に走らず済んだりします。
要は「その毛穴に慣れる」ってことです。これらを自分に言い聞かせます。







毛穴の角栓はよくある事例の1つとして、鼻を触る癖が原因になってるかもしれません。
肌は刺激により厚く、硬くなってしまう性質がありますね。
(野球やテニスをしてる人の手の平にはマメができますが皮膚はあのようになります。)

ここからが重要ですが、
毛穴には、本来 角栓と呼ばれる排出物が溜まっておりますが、これは皮膚が柔らかければ汗のように皮膚表面へ排出物されますが、
「鼻を指で強く押し、皮膚に強い刺激を与えてしまった場合、皮膚が硬くなり、角栓が排出物されにくくなり、そしてやがて酸化し黒ずむようになります。」
もしかして指や器具を鼻に押しつけたりしてませんか?

「もしまだ本格的にやっていないのであればきっと放置してれば治ります。」








以下、過去の回答にはなりますが、参考にしてみて下さい。

(私の場合、
これまでやった毛穴ケアは
指で押し出す、ピンセットで押し出す、ピンセットで抜く、ピーリングです。
毛穴パックは1度試した事はあります。

そして悪化してしまった原因と思われるのは「ピンセットで押し出す」です。
一言、地獄でした。ふとした事がキッカケで試しめみるとスルッと出たので、そんなに圧力もかかってないし負担も無さそうだなと勝手に感じ、毎日やる事2〜3週間。期間が短かったおかげか、明らかに2〜2週間まえの肌とは明らかに違う姿になってる事に気付けました。。
もうボコボコです。元に戻らないんです。毛穴周辺が真っ黒なんです。角栓の黒ずみではありません。色素沈着です。さらに毛穴がボコボコになったせいか頰と鼻がもう角栓だらけになりました。指で肌をなぞると信じられないぐらい角栓でザラザラになってしまいました。

最初の頃は何とも無かったんですね。押した直後は多少赤くなった感じになり毛穴は広がりはしますが、少し経てば元に戻りましたしコレはイケるかも?!と少し浮かれてました。
ですが、いつしか1日経ってもボコボコのままになってしまってたんです。

毛穴の広がりなんて全く無いような状態だったのに、たった2週間で。。

ピンセットの圧力が強かったという自覚は全くありません。本当に全く。
ただ細い先端を押し付けるワケなので、一点にかかる圧力は感覚以上に強いのかもしれませんね。
ただ、おそらくピンセットの圧力が肌の表面に留まらず真皮層にまで届き傷ついてしまいしまい、例えば傷が深かった場合、治っても傷跡が消えない残ったままというのと同じ原理で元に戻らなくなってしまったのでは?と推測しております。
毛穴ケアの商品に「先端が五円玉のようになってる、毛穴にグッと押し込んで角栓を押し出しだす器具」がよくありますが、今もこうして誰かが購入してるかと思うと本当に怖いです。。

その後はもうレーザー治療です。フラクショナルco2レーザー、カーロンピーリングと計3〜4行いました。
結果としては、ある程度人に見せられる程度にはなってくれましたが回数がまだ足りないんでしょう。
元の肌には到底戻っておりません。)



わからない事があれば仰ってくださいね。

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