ホスピピュアvsイビサ!乳首の黒ずみにはどっちがおすすめ?
ホスピピュアは湘南外科クリニック監修で科学的な裏付けがあることや従来の美白クリームにはない刺激因子に働きかけて黒ずみの元となる原因を撃退するという画期的なメカニズムが特徴です。
イビサクリームはブラジリアンワックスの専門会社が開発しており、脱毛後に乾燥やかゆみ、黒ずみが気になる人たちのために開発された保湿効果抜群の美白クリームです。
どちらも無添加で国内工場生産で安心安全ですが、信頼性とレビューの高さ、5秒で乾燥して下着を身に着けられるという手軽さからホスピピュアをおすすめします。
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製品の特長、人気の秘密を比べてみる
■ホスピピュア
ホスピピュアは湘南外科クリニック監修でバスト専門クリームやバストメイクブラを販売し、女性の体を考えた商品づくりをしているシーオーメディカルとの共同開発で完全国内生産、肌に優しい天然成分をたっぷり配合、エアレスポンプで最後まで使い切れる乳首美白専用クリームです。
楽天ランキングの美白部門でも1位を獲得、90人の皮膚科の専門医が在籍する湘南外科クリニックで専門医が使いたいと思える商品として開発されています。
5秒で完了する簡単ケア、べたつかずにさらっと使える使用感にもこだわっています。
黒ずみ生成の指令を作らせない特殊メカニズムを採用し、黒ずみの原因の根本から改善することをメインに作られているのも高ポイント。
保湿にもこだわり、すでにできてしまった黒ずみにもアプローチして撃退してくれます。
■イビサクリーム
イビサは美白成分、メラニンを抑制する部分、肌を整える部分、潤い成分を配合しており、塗った後はすーっと伸びてさらさらとしたテクスチャに変わります。
見た目もコンパクトサイズでハンドクリームのようですので持ち運びしやすく、先端が細くなっている容器ですので使いすぎる心配がありません。
ブラジリアンワックスの専門会社が開発したこともあり、保湿成分がたっぷりと配合されています。
乾燥気味の肌が使い続けるうちにしっとりと潤いのある肌に変わります。
配合されている成分を比較してみる
■ホスピピュア
ホスピピュアの成分は美白に有効なトラネキサム酸、メラノサイトで生まれるメラニンにアプローチしてくれるルナホワイト、プリンセスケア、ニーム葉、海藻エキス、アーティチョーク葉エキス、スギナ、ホップ、マツ、レモン、ローズマリー、大豆エキスです。
ほかに肌サイクルを正常化させてくすみを撃退してくれる成分としてセイヨウナシ果汁エキス、保湿成分で肌をしっとりさせてくれるシアバター、スクワランが配合されています。
■イビサクリーム
イビサクリームは黒ずみを薄くし、肌の新陳代謝を促す成分としてトラネキサム酸、にきびや肌荒れを防止してくれて、肌を整える成分としてグリチルリチン酸2Kが配合されています。
他に4種類の植物成分としてサクラ葉抽出液、カモミラエキス、ダイズエキス、オウゴンエキス、8種類の潤い成分としてヒアルロン酸ナトリウム、シロキクラゲ多糖体、乳酸ナトリウム液、ペンタンジオールの1、2、ヘキサンジオールの1,2、グリセリン、BG、ローズ水が配合されています。
ホスピピュアもイビサクリームも香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンなどの添加物は不使用で敏感肌の方や赤ちゃんでも使えるほど優しい成分で構成されています。
商品のレビューから効果を分析してみる
■ホスピピュア
ホスピピュアはクリームと乳液の中間くらいの緩めのテクスチャです。
ミルクのように滑らかに伸びるので肌になじみやすいのが特徴です。
チューブの先がプッシュ式になっている最新式のエアレスポンプを採用しており、内容物に空気が触れないようになっているので衛生的で最後までしっかりと使い切ることができます。
朝晩2回、3プッシュほどの量を全身の気になる黒ずみの部分に利用することができます。
使って1か月ほどで肌のトーンが明るくなり、自分に自信が持てるようになったというレビューが目立ちます。
■イビサクリーム
イビサクリームはブラジリアンワックスの専門会社が開発した商品だけあって、脱毛をした後にデリケートゾーンの黒ずみが気になるようになり、利用するようになったという方が多いのが特徴です。
商品名が英字で書かれているだけの手のひらサイズのシンプルなクリームなので、見た目から黒ずみケアクリームだとわかりづらいので持ち歩きやすいという点も好評です。
テクスチャは少しゆるめのクリーム状で指先でなでるだけでさっと伸びます。
乾くまで2分ほどかかりますが、肌の表面をベールで覆っている感じが保護膜のようで頼りになります。
デリケートゾーン専用の美白クリームを使う理由
顔や肌に使う美白クリームと乳首の黒ずみやVIOの黒ずみを消すクリームとはどこが違うの?と思うのではないでしょうか。
美白ケアは原因によって対策が変わるのでチェックしてみましょう。
ケアしやすい黒ずみ
紫外線、毛穴の汚れ、乾燥によるダメージによる黒ずみは保湿やスキンケアを丁寧にし、ビタミンCを積極的に取り、酵素洗顔料を使ってたんぱく質を分解し、角質を除去することで美白ができます。
ケアしにくい黒ずみ
一方乳首やVIOの黒ずみは加齢や摩擦、色素沈着してしまったもので顔や肌に使う美白クリームでは効果が出にくいんです(´・ω・`;A)
メラニン色素による黒ずみは、皮膚のターンオーバーが正常にできていないことが原因です。
皮脂や角栓が詰まってできた黒ずみも、メラニン色素の沈着でできてしまった黒ずみも時間が経つほどに蓄積していきます。
摩擦などのダメージに気をつけよう
下着や生理ナプキンの摩擦、皮膚のたるみやへこみも原因になります。
デリケートゾーンは繊細な部分ですし、おりものや皮脂汚れも含んでいます。
VIOは特に皮膚が薄く、ひだがあったりしますから隙間に汚れがたまりやすく、蒸れなどの刺激に弱いのです。
天然素材のゆったりとした下着を身に着け、保湿ケアを十分にすることが必要になります。
デリケートゾーン専用のクリームは伸びが良く、塗り心地も優しく、患部に直に有効成分を塗ることができ、しっかりしたお手入れが可能になります。