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また久しぶりにきました。
現在の状況をお知らせしますと、少し好転したところです。
相変わらず受けては落ちを繰り返していましたが、やっと希望が見えてきました。
詳しくは確定してから書き込みたいと思います。
少し気持ちが楽になって、就職活動が楽しくなってきたので、最近楽しかったことを書いてみようと思います。
先日は初めてのグループディスカッションでした。
どんな感じなのかなーと思いつつも、ほぼ何の準備もせずに行きました。
だって、ほら、その場で初めて会った人と考えたりするんだからさ、わかんないじゃん、いろいろ。笑
準備することとか、あるのって感じだし、大丈夫だよね?などと言い訳して何もせずに身一つで乗り込みました。
受付すまして待機部屋に行ったら、隣の人とかパンフレット読んで勉強してるし、そこではじめて
やべえと思いましたが、アフターフェスティバル。(後の祭り)
まー何とかなるっしょってな感じで事前に行われるGDの準備に臨みました。
お題は、詳しくは書けませんが、無人島系の問題で、宇宙空間で必要なものに順位をつけるってやつでした。
これは何を前提にしてんだろーわかんねー宇宙兄弟だったら生きてるけどーと思いつつ記入。
そして三人の試験官がいる別室でGDを開始しました。
グループ6人で順位を確定させるという内容。自己紹介とかないから、いきなり本題でした。
職員さんからはリーダーや司会を決めてもよいとのことが説明されました。
開始直後、いきなり一人の男性が「じゃあ一人づつ順位を発表しましょうか」と言い出した。
それに対していや、司会決めたほうが良いんじゃないですかね?といきなり口出しする私。笑
そしたらその人「僕初めてなんで…」とか言い出した。
バカヤロウ私も初めてだよ!!!!とは言えず笑、
「あ、私も初めてなんですけど、ほかに初めての人どれくらいいらっしゃいますか?」
と呼びかけたところ、6人中5人が初心者でした。まあこの時期にこの業種を受けてる時点で察しって感じだけどな…人のこと言えないし…
結局、たった一人経験のあった男性が司会を務めることに。なんか罰ゲームみたいでごめんね。笑
全員一人づつ、どのようなところに気を付けながら選んだのか、重要度や内容を詳しく言いつつ順位発表しました。
そして全員の発表から順位づけをしていきます。与えられた時間は40分。
なんか、時間があるようでない絶妙な時間設定。
司会の子が「残り10分でまとめましょう。」とか言ってた割にまとめとかなかった。笑
内容は詳しく言えないんですけど、個人的にはあんまり納得のいく順位づけじゃなかったです。
意見の流れを司会が持って行ったところにみんなで乗っかっていった感じ。
普段、ゼミなんかのグループディスカッションの私ではありえないけど、我慢して流れに乗りました笑
一応、司会の子も最後まで検討しようとしていましたが、議論としては強引な面があったかもなあと思います。
特に最後五分くらいで順位を変えようとか言い出した時には「正気の沙汰じゃねえ」と思って
時間もないことですし…全体的に変えるのは難しいんじゃないですかね?とまた口を出してしまいました。笑
結局、なんとか話はまとまって、3分くらい余りました。
それでも司会がまだ検討しようとするので、
感想でも言いますか?笑と投げたら、
ほかの参加者が乗っかってきてくれたので、安心しました。笑 ほかのメンバー良い人達だった。笑
GD終了後、メンバーとともに駅に向かって歩いたのですが、その時に一人の女性が
「私実は一回GDやったことあるんです!司会の人ごめんなさい!」
とか言い出しました。
それ、今言う?と思いましたが、
みんな「いいよいいよーお疲れ様~^^」てな感じで解散。
朝早かったことと、久しぶりに人と話したことで疲れて速攻帰りました。
でも、なんだかんだ楽しかったです。
貴重な体験をさせていただきました~~
ちなみにこのGDは通過していましたが、次の面接は辞退しました。笑
ほかのメンバー、みんな通過しているといいね^^
明日は別のところの面接です。気楽にやってきます。
現在の状況をお知らせしますと、少し好転したところです。
相変わらず受けては落ちを繰り返していましたが、やっと希望が見えてきました。
詳しくは確定してから書き込みたいと思います。
少し気持ちが楽になって、就職活動が楽しくなってきたので、最近楽しかったことを書いてみようと思います。
先日は初めてのグループディスカッションでした。
どんな感じなのかなーと思いつつも、ほぼ何の準備もせずに行きました。
だって、ほら、その場で初めて会った人と考えたりするんだからさ、わかんないじゃん、いろいろ。笑
準備することとか、あるのって感じだし、大丈夫だよね?などと言い訳して何もせずに身一つで乗り込みました。
受付すまして待機部屋に行ったら、隣の人とかパンフレット読んで勉強してるし、そこではじめて
やべえと思いましたが、アフターフェスティバル。(後の祭り)
まー何とかなるっしょってな感じで事前に行われるGDの準備に臨みました。
お題は、詳しくは書けませんが、無人島系の問題で、宇宙空間で必要なものに順位をつけるってやつでした。
これは何を前提にしてんだろーわかんねー宇宙兄弟だったら生きてるけどーと思いつつ記入。
そして三人の試験官がいる別室でGDを開始しました。
グループ6人で順位を確定させるという内容。自己紹介とかないから、いきなり本題でした。
職員さんからはリーダーや司会を決めてもよいとのことが説明されました。
開始直後、いきなり一人の男性が「じゃあ一人づつ順位を発表しましょうか」と言い出した。
それに対していや、司会決めたほうが良いんじゃないですかね?といきなり口出しする私。笑
そしたらその人「僕初めてなんで…」とか言い出した。
バカヤロウ私も初めてだよ!!!!とは言えず笑、
「あ、私も初めてなんですけど、ほかに初めての人どれくらいいらっしゃいますか?」
と呼びかけたところ、6人中5人が初心者でした。まあこの時期にこの業種を受けてる時点で察しって感じだけどな…人のこと言えないし…
結局、たった一人経験のあった男性が司会を務めることに。なんか罰ゲームみたいでごめんね。笑
全員一人づつ、どのようなところに気を付けながら選んだのか、重要度や内容を詳しく言いつつ順位発表しました。
そして全員の発表から順位づけをしていきます。与えられた時間は40分。
なんか、時間があるようでない絶妙な時間設定。
司会の子が「残り10分でまとめましょう。」とか言ってた割にまとめとかなかった。笑
内容は詳しく言えないんですけど、個人的にはあんまり納得のいく順位づけじゃなかったです。
意見の流れを司会が持って行ったところにみんなで乗っかっていった感じ。
普段、ゼミなんかのグループディスカッションの私ではありえないけど、我慢して流れに乗りました笑
一応、司会の子も最後まで検討しようとしていましたが、議論としては強引な面があったかもなあと思います。
特に最後五分くらいで順位を変えようとか言い出した時には「正気の沙汰じゃねえ」と思って
時間もないことですし…全体的に変えるのは難しいんじゃないですかね?とまた口を出してしまいました。笑
結局、なんとか話はまとまって、3分くらい余りました。
それでも司会がまだ検討しようとするので、
感想でも言いますか?笑と投げたら、
ほかの参加者が乗っかってきてくれたので、安心しました。笑 ほかのメンバー良い人達だった。笑
GD終了後、メンバーとともに駅に向かって歩いたのですが、その時に一人の女性が
「私実は一回GDやったことあるんです!司会の人ごめんなさい!」
とか言い出しました。
それ、今言う?と思いましたが、
みんな「いいよいいよーお疲れ様~^^」てな感じで解散。
朝早かったことと、久しぶりに人と話したことで疲れて速攻帰りました。
でも、なんだかんだ楽しかったです。
貴重な体験をさせていただきました~~
ちなみにこのGDは通過していましたが、次の面接は辞退しました。笑
ほかのメンバー、みんな通過しているといいね^^
明日は別のところの面接です。気楽にやってきます。
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今年の夏もこみけに行かずに終わりそうです。
大学に入ってから一度も行ってないかも…
それだけハマるジャンルがなかったということですね
もーほーより乙女ゲーに走って最終的に特撮とかに落ち着いたからかな
いまはミュージカルとかにお金を注いでいます
今年は絶対ヅカに行きます!!!待っててみりおーーー笑
また律儀に落ち込みに来ました笑
やっぱりそれで落とされるのはつらい、というか情けないな…
ちゃんと勉強しなきゃだめですね。
数学とかは何度も何度も繰り返さなきゃダメだってきいて、あーもう時間ないなと思った…
もう今年は就職できないのかもしれない。
どうしようかな…
結構へこんだ笑
タイトル、山月記からです。
山月記好きだったな。テストも結構いい点とった希ガス。
李徴の気持ちが分からなくもないのです。こんなこと言って、おこがましいかな。笑
そういえばブログを書いていて、自分が文学部志望だったことを思い出しました。
とにかく文学部ばかり受けていた現役時代。笑
滑り止めは適当なところ、人間何とか学科とかだったけど笑
日本文学科とか受かってたんだけど結局行かなかった。行ってたら、国語の先生になってたかな?
神のみぞ知るというところかな。
さて、公務員就活をどうするか。迷宮入りしたところまでやりました。
公務員試験は6月を境に一次の筆記試験が終了し、7月と8月で官庁訪問や面接が始まります。
ただこれは上級試験、国家公務員の試験です。
まだ残っている市役所の試験があって、それは9月なんです。
これに向けて、勉強を仕切りなおす人も多いんですが、
私の場合ここで「自分は本当に公務員になりたいのか」という疑問がわいてきてしまいました。
公務員を選んだのは、身分保障という面が大きかったということに気づいたのです。
姉が新卒採用されたとき、ひどい職場(いわゆるブラック的なやつです)で心身ともにズタボロにされたという経験から、
労働環境の悪い職場だけは怖かったし、どうしても嫌だと思いました。
だからまともな労働条件や職場の雰囲気が落ち着いていることは私にとってMUSTな条件なのです。
(公務員がすべてホワイトだとは言いませんが、民間に比べて労働環境が良いのは確かです。基本、法令順守だからね。)
特に転勤したくないという希望があったわけでもなく、どうしても地元で働きたい理由もない。
じゃあ、公務員と同じくらいカタくて労働環境がしっかりしている職場ならばやっていけるのでは?と思ったんです。
公務員並みの、という民間は少ないですが、探せばあるはず。そこにかけてみようと思いました。
また勉強して、落とされるのが怖いという面もありましたけど。笑
また、ある業界に興味があったことも事実です。狭き門ですが、いまはそこに挑戦してみようと思っています。
実は合否の結果が出たこのとき、公務員っぽいところの筆記試験は合格していたんです。
その後最終面接まで進ませていただいたものの、先日祈られました。笑
結構、職員さんの人柄も雰囲気も気に入っていた企業だったので、残念でした。
最終面接の受け答えが敗因だと分析してます。笑
ま、結局の理由はわからないので、何とも言えません。そこが就活の怖いところ。
ニコニコ笑って面接が終わったのに、さようならされるって結構キツイ。
でも、最終面接まで進ませていただき、経験させていただいたことはすごく良かったと思います。
絶対に今後の面接に生かそう、と思えました。
まだ、就職活動は続いています。正直、しんどくて、つらくて、挫けそう。笑
親の心配してる気持ちもわかるし、自分もなんだかんだ焦ってるなあと思う。
ゼミとかもっと出たかったけど、それどころじゃなくて…なんだか大学生こんなものでいいのかなと思ってしまう。
進学などで今まであまり試練という試練がなかっただけに、精神的にキてるだけなのかもしれないですけども笑
でも、どこか私のことを見てくれる、評価してくれるところがあると思って、応募し続けるしかない。
友人達はすでに遊んでいます。正直、うらやましいなあと思います。わたしだって旅行とか行きたいよ。笑
バイトいっぱいして海外に行きたかったのに笑
でも、私はある意味6月から就職活動を始めた身なので、まだ一か月半くらいしか経ってないんですよね。
友人たちは去年の12月から4か月近く闘って内定をもらっているわけです。
その中で何十社と祈られているわけです。
それに比べて私はまだ一社、なんてことはないのです。(と言い聞かせています笑)
今の私ができることは、終わりが来ると信じて、進み続けることしかないです。
学部の専門職員さんに何度もお世話になりながら、応募書類を書き続ける毎日です。笑
就活って、一人じゃ闘えないなと思います。
こんなに人に頼って情けない、と思っていたけれど、頼れるところにバンバン頼らないと、もたないですわ^^;
ESを書き上げるたびに、グレードアップしてる!と言っていただけるので、
まだまだ捨てたもんじゃねーな、私!と思えるし笑
この調子で、できれば年内に終わらせたい!
や、やるしかない~~~
やってやるぜーーーー笑
これ書いてたら少し気分が回復してきた!
少し遠回りしましたが、何も無駄なことはなかったと思ってます。
なんだかんだ学部の専門科目以外も勉強したし、挫折も味わったし、
内定を得たら一回り大きくなれるのではとひそかに期待しています。笑
この経験が何かの役に立つはず!てか立ってくれなきゃ困るぜ!!
いまNNTなのも確かに焦るけど、なんとかなる、かな?!
とりあえず、エントリーシートを書き上げます。笑
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
だいぶすっきりしたから、また何か書きたくなったら、書き殴りに来よう笑
自分の気持ちを整理していくためには、書かずにはいられない。
友達に話すのは、まだ先になるかもなあ。
全く関係のない人になら言えたんだけど。泣いちゃったけど笑
だからその整理するツールの一つとしてこのブログを選びます。
偶然これを読んじゃった公務員志望の方は反面教師にしてください笑
はい、じゃー現在に至るまでの話をおさらいしておこうかな。
大学一年、親に「学内の公務員講座受ければ?」と言われる。特にやりたいことないけど就職難の最中、
勉強しとかないと不安だし、外部の予備校より安いし、意識高い感じするし、受ける(そもそもこれが間違いだったよね)。
講座はまあまあ出る。でもほとんど寝てたし嫌いな数的処理は講師が嫌いとか言ってサボってた。笑
イントロ的な感じなのでさわりだけ、な講座。楽ちんだった。こんなもんなら頑張れそうかも、と思ってた。
二年、本格的な知識を詰め込む講座が始まる。
ちょっとやる気になってほとんど出てた。でも最後のほうは寝たりサボったり。
民法とか全然わかんなかった。ただマーカー引いてた笑
行政法はもっとわからず。経済学なんか結局サボりましたね、ええ。
志望先も決めず、だらだら過ごす。
三年、演習講座始まる。インプットしてないのにアウトプットできるはずない^^
ほとんどその場で勉強。でも秋ぐらいまでお家ではやらなかった…
4月からなぜか教習所に通う。そんなん卒業前ぐらいでいいだろと今なら思う笑
講座に出られない日々が続く。ていうかこのせいで経済学はほとんど出られなかった。
だからよく分からないまま行ってしまった…一応webで授業は受けたんですけどね。
夏休みに、縁あって某局にインターン行かせてもらう。興味あったからそこを志望先にする。
ちなみに地方系じゃなかった。地方系のインターンは落ちました。笑
つーか地方はもともと何となくいやで、興味あったのが国家だったから国家を第一志望にしただけなんだけど…笑
↑この辺の動機がほんとクソだな
9月頃から勉強。でもあんまり進まず。体調崩したりしてたし、今まで通りだらだら勉強してた。
でもこれ、他の人に比べたら全然勉強進んでなかった。笑
10月頃、地上受かった先輩(学部違うけど地元がめっちゃ近くて地元トークで盛り上がった笑)に話を聞いたりして、
流石にあせって専門科目を勉強し始める。
ちなみに教養はほとんどやってない。
一般受験組だし、数的はできないけどそれ以外は何とかなると思ってた。
専門科目の法律系が難しくて、苦戦。民法Ⅱを捨てる。(←これは絶対やっちゃだめね。これから受ける人は!笑)
経済学ほとんど放置。だってできないしわかんないんだもーん。
学内講座だからいつでも聞ける人(講師とか)がいなかった。
いや、一応フォローはあったんだろうけど、自分からは動かなかった。あほやな。
マクロなんかほとんどやってなかった。ミクロができないんだから、マクロなんかとんでもなかったんですよ笑
年明けても憲法1周もしてなかった。準備を怠らない受験生からしたら信じられないけどリアルです。
数的ができなくて悩んでたことを講師に相談すると、数的処理はできなくても何とかなると言われ、完全に捨てる。
数学の才能がないと中学の頃から言われ続けた私にとって、
数的処理は本当に苦痛だったからこの話聞いてうれしかった笑
でも完全に捨てるのは間違ってるからね、そこは気を付けてください。(誰に忠告してるのかわからんけどw)
まあ法律が何とかなってきてから経済学に手を付ける。できない。放置気味。←これがほんとによくないよね
政治学は結構楽しくて、大学の授業で取ればよかったなあとか思ってた。(本試験では大爆死したんですけどね)
行政学は講師が気に入らなくてあんまりやらなかったから捨てた。(理由がひどいな!笑)
財政学とかは頑張ったけど、経済学ができないからあんまり捗らなかった。
パン職が8科目ってことで慌てて経営学をやり始める。(おせーよ)
学部の科目でかじってたこともあったから、まあ何とかなるかーくらいだった。(パン職は学系が難しいと聞いていたのにね)
3月と4月は専門職の講座にほぼ毎日通ってた。
労働法とかやってたけど、結局あんまりできるようにならなかった。もっと早くやりたかったな、と今でも思う。
勉強自体は嫌いじゃないんです。ただ私はできるようにコツをつかむまで時間がかかるんだな、結構。
記述問題の添削とかほとんどしてもらえなかったし、自分でもあんまり書かなかった。
この頃経済学ばっかりやってた。
時事対策とか出ても、経済学のことで頭がいっぱいだった。後悔ばっかりしてないで、もっと早くやれよと自分でも思う笑
4月~6月まで頭がおかしくなりそうだった。
大学はゼミと卒論しかとってないから講座以外いかなかった。友達にもあってない。
ずっと家の中で、自分の部屋で、勉強、寝る、食べる、勉強の繰り返し。
親は心配してくれたけど、勉強が追い付いてない自分に焦って、時間のロスを気にして、
引きこもって勉強することが一番だと思ってた。
そんなんでも勉強にも身が入らない時があって、そういう時はずっとスマホいじってた。
朝起きてご飯食べてまた寝てたり、昼ご飯食べて昼寝しちゃったこともある。
スマホいじったり寝てた後の自己嫌悪がひどかった。自分で自分を殴りたかった、ほんと…
皮膚は荒れるし、花粉症はあるし、吹き出物は出るし、勉強は捗らないし、
ゼミの友人はほとんど大手企業に内定出るし…
ほんとうに発狂寸前だった笑
意味もなく泣いたりした。泣きながら勉強したのは初めて笑
それでも、やっぱり勉強が足りてなくて、ほとんど落ちた。
模試でB判定でてたやつもあったのに、やっぱり落ちた。
でもわかってた結果だった。
親はずっと期待してたんだと思う。大学受験も親的には上手くいったほうだし。
でもやっぱり準備不足、本気度が低い人は落ちるんですよね。
この結果、当然だと思います。自分の中ではすぐに理解できました。
結局、公務員の勉強を頑張っている自分が好きで、
勉強を頑張っている自分を親が認めていることが自分にとって重要だったんですね。
だから、本当にやりたい仕事だったとか、どうしても公務員になりたかったとか、
あんまり関係なかったんだろうと思います。
親も、試験に通ればよいというシステムは、感覚的に大学受験と同じだった。
試験にはお金もかからないし、普通の就活を経験していない両親からしたら
受験と同じことと捉えるのも無理はないことです。
試験に通れば面接してもらえる、という合理的なシステムが自分にとって良かっただけだったと
落ちて初めて気づくわけです。
なんかめちゃくちゃになってきたな。
さーこれで、公務員就活をどうするか、迷宮入りするわけです。笑
まだ続く!笑
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