こんにちは

足もみ健康堂、店長です


いかがお過ごしですか??


最近読んだ本をご紹介します

著者について(amazon著者紹介ページより)

著者:子宮委員長はる しきゅういいんちょうはる
恋愛・性愛アドバイザー
社会生活を送る際に経験した自身の子宮筋腫、子宮けいがんや中絶、周囲の不妊に対する
悩みなど子宮のトラブルや性の悩みの多さに興味を持ち、自分と真っ向から向き合いながら
“子宮"を中心とした講演活動を全国各地で行う。2013 年9月に性愛&恋愛のお悩み相談室
「 あとりえ林檎」をOPEN。自分が“してはいけない"と思っていることや、抵抗のあることに
トライしてみることで人生が豊かになると気づき、そんなタブーの中で発見したメッセージを
綴るブログが、最多で1日19万アクセスあり、多くの女性を魅了している。

自分の心の声、ちゃんと聞いてあげてますか?

自分の体の声、ちゃんと聞いてあげていますか?

無理して、我慢して、がんじがらめになって、自分自身をめちゃくちゃにしてませんか?

子宮というお宮を持つ女性は特に(もちろん男性も)一度は読んでみるといいかも

自分を大好きになれるそんな本でしたよ



¥1,500
Amazon.co.jp

著者について(amazon 著者紹介ページより)

さとうみつろう
札幌の大学を卒業後、エネルギー系の大企業に入社し、現代社会が抱える矛盾点に気づき思い悩む。
2011年 「社会を変えるためには、1人ひとりの意識の革新が必要だ」と痛感し、“読むだけで魂が目覚める"文章を目標に、ブログ『笑えるスピリチュアル』を立ち上げる。
開始と同時に「笑えて、泣けて、大きく気づける」とブログは大評判となり、各種人気ランキングで1位となる。
2014年 読者や周囲の声に応える形でサラリーマンを引退し、全国各地でトークショー&ピアノライブを開催し、大勢の人に「笑いと勇気」を届け続けている。
那覇市在住の、子煩悩なパパでもある

今目の前に起こっている現実は、自分がかつて願った事がパーフェクトに叶った結果である。

自分自身が現実を創り出している


もーこの本は、なんだか変な風に深刻になって、目の前に起こること一つ一つに振り回されて、重く重く人生を生きがちな現代社会の人間の思考を、ユーモアと共に吹っ飛ばしてくれる様な、爽快かつ目からウロコかつ感動な本でしたよ。

人生を好転させたい方は是非




内容紹介(amazon著者紹介ページより)
 

私が見た「最良の未来」と「最悪の未来」
今、私たちは選択の時を迎えている!

立花隆氏の著著『証言・臨死体験』でも掲載された木内鶴彦氏。
国際天文連合が認めた世界的な彗星捜索家でもある木内氏が、
死ぬことでしか行けない旅で、見たことのすべてを語る。
封印してきた二度目の臨死体験についても初めて明らかに!

第一章  あの世はどうなっているのか~最初の臨死体験
第二章  あの世はどうなっているのか~二度目の臨死体験
第三章 「膨大な意識体」と宇宙が生まれたわけ
第四章 宇宙の誕生で見えてきた世界
第五章 私たちの使命とは何か
第六章 未来へ。新たによみがえる臨死体験の記憶

私はこの人生の中で私らしく生きたいと思っています。私らしさ…。私の人生は死ぬことでしか行けない旅をしたこと、その旅で見たもの感じたことを正直にお話しすること、私の経験を必要としてくださる方々の元へ行き、お伝えすることです。
この在り方こそが私、木内鶴彦なのです。
この地球もいつかは星としての生命を終えるときがくるでしょう。そのときまで、私たち地球上で生きるすべての生命が、その存在理由である生態系を維持することはとても大切なことです。
そのためのメッセージをこの本でお話ししたいと思います。
(「はじめに」より)


木内鶴彦(きうち・つるひこ)
1954年長野県に生まれる。子どもの頃から、星や宇宙の神秘に魅せられ、独自に観測を行うが、小学校5年生のときに観察した池谷・関彗星がきっかけとなり彗星に興味を持つ。その後、航空自衛隊に入隊し、ディスパッチャー(飛行管理)となる。
22歳のとき、生死をさまよう病気をきっかけに退官。以後、長野県にて彗星捜索家として観測を続ける一方で、全国で講演会、観望会を行い、天文や環境問題を説いて回っている。
2009年、皆既日食観測のため訪れた中国で、吐血・下血して倒れ、1カ月の入院。ふたたび生死をさまよう経験をする。'10年より活動を再開し、現在に至る。
彗星発見に関しては、1990年3月16日、チェルニス・木内・中村彗星発見。同年7月16日、土屋・木内彗星発見。'91年1月7日、メトカーフ・ブルーイントン彗星を再発見。'92年9月27日スウィット・タットル彗星を再発見する。'93年9月、国際天文連合よりスウィット・タットル彗星発見の業績を認められ、小惑星に「木内」と命名される。


木内さんは店長と同じ佐久市のご出身で、世界的にも有名な彗星探索家であり、又何度かの臨死体験を経験していて、宇宙のはじまりや地球の未来などを見てきた方です。

木内さんは未来を見た際に二つの未来の現実が二重写しの様に重なり合って見えたそうです。

一つは年をとった木内さんが子供たちと一緒に望遠鏡を覗きながら楽しそうに星の話をしている場面・一つは廃墟になり焼け焦げて死んだ人たちやけがをした人たちが横たわっている町を年を取った木内さんがなすすべもなく呆然と歩いている場面。

未来の同じ時期の場面が二重に重なって見えた事から、木内さんは「未来は確定していないのでは 最悪の未来と最高の未来が存在するのでは 今の私たちの行動にかかっているのでは」と思ったそうです。

そして今は、自分の見た最善の未来を地球が歩めるよう様々な環境活動や講演などを行っている方なのです。

本当に、心に響く本でした。

この本を読んでそれぞれ感じる事は様々ですが、私は自分にできる事を精一杯やっていきたいです。


何を信じるのも、その人その人の自由。物事をどんな角度から捉えるかも自由。

だとしたら、私は全てのものが素晴らしいバランスと循環の中で生き生きしている地球や未来を選びたい。


興味のある方は是非読んでみてくださいね




love for all






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