スパロボのソシャゲが配信中でね!
私は今裏でBXをプレイしています!
夕食を食べているハク達。
先ほどのクオン、ルルティエ達の作った料理ですが、クオンの作ったものをルルティエが整え、食べやすくしたものが多いらしいです。
ほとんどルルティエの手のくわえた料理のようですねw
食事の最中ウコンは全員に聞こえるように明日以降のことを話し始めます。
明日から深い森に入っていくらしく、足もともぬかるみ等が多くなるため注意して荷車を運搬するようにと。
賊も出没しているそうですが、 この大所帯なら襲われることはないだろうとウコンは言います。
ハクはその言葉と、夕食をともにしている人数から納得します。
フラグすぎる・・・w
夕食が終わり、天幕に戻ろうとするハクはルルティエに出会います。
大きな麻袋を運んでいるルルティエを手伝うハク。
お礼にお茶をごちそうになることに。
そこでルルティエのことを聞きました。
家族は兄弟皆がその身で国を開拓したらしてきたそうで、その中で体の弱かったルルティエは、お茶や料理で皆に喜んでもらおうと考えたそうです。
その話を聞いたハクは、運んでいた麻袋の重さ等からこれで体が弱いとは思えないと・・・
確かに・・・w
そして次に訪れたイベントは・・・
クオンの入浴を偶然覗いてしまうハクの話・・・w
一生懸命に外れた布を戻そうとするのですが、どんどん外れていき・・・
偶然が重なり気づかれていないのですが、クオンの豊満とは言えない体つきに、残念な溜息をするハク。
その溜息についにこちらに目を移すクオン・・・w
そしてハクはうかつにも口を滑らせ・・・
毎度おなじみのお仕置きを食らいましたw
そして予定通りに道中を進む一行。
そのさなかにも例の二人組はハクのそばにいます。
クオンも不思議に思っているのですが、周囲はまるで無視です・・・
森に入り整備されていない道を進む一行。
その道中、マロロが森の薄暗さに、聞いたことのあるお化けの話をします。
美女に化けて旅人を誘惑し、襲いかかる禍日神(ヌグィソムカミ)の話。
ハクはその神に興味を示しますが、特に信じることもなく涼しい顔。
そんな時、前方に大きく手を振る人影・・・
そのそばには大きく傾いた荷車。
荷車が溝にはまって動けなくなってしまったので助けてほしいという少女。
ハクは先ほどマロロの話していた会談を思い出し、だましてくるのは絶世の美女のお化けだが、この少女は言うほどではないなとマロロと話します。
それが聞こえていたのかすごい表情の少女。
そしてウコンは部下に手伝うように指示を出し、他にも困っていることはないかと尋ねると・・・
少女の一言に合わせたように荷車から男たちが現れ、近づいていた者たちは取り押さえられてしまいます。
さらに少女が手を上げると、周囲に弓をつがえた男たちが現れます。
うかつに動けなくなったハク達。
そんな中そばにいたはずの例の二人組がいなくなっていることに気づきます。
ウコンも慎重になっているのか沈黙を保ちます。
少女はルルティエ達を抑え、積み荷を渡すように要求します。
積み荷を渡せば手荒なことはしないと言われ、ウコンは部下に武器を捨てさせます。
ハク達が拘束されているとき、少女に賊の中から1人の男が近づきます。
彼はルルティエとクオンを見て、下卑た笑みを浮かべます。
そして彼は賊にハク達の身ぐるみを剥げと・・・
賊の一部が彼の指示に従い動きだし、さらに男はルルティエとクオンは自分のものにすると言い出します。
しかしクオンは余裕な様子で一蹴w
クオンは不安がるルルティエにハクが何とかするはずだとwww
ルルティエはすがるようにハクを見ますが、ハクにそんな余裕は全然ありませんでしたw
クオンに一蹴されたこと後に、男にノスリと呼ばれた少女は、男・・・モズヌに勝手な真似をするなと叱咤します。
どうやらノスリの一派とモズヌの一派の二つの賊が協力体制をとっている様子。
そんなノスリにも笑みを浮かべて近づくモズヌ。
嫉妬するなよと彼女に触れますが、ノスリに指をあらぬ方向に曲げられますw
さらに彼女のそばにオウギと呼ばれる少年が現れます。
彼は気配を断って行動することに長けているようで、ノスリに危害を加えようとするモズヌに刃物を突き付け威嚇します。
モズヌはノスリの胸のことを年が取ったら・・・と言い残し去っていきます。
なんという小物www
ノスリはショックを受けたようですが、オウギに励まされ気を取り直し、積み荷を回収していきます。
そして放置されるハク達・・・
ハクはこれからどうなるのだろうと呆然となるのですが、クオンが指の関節をはずして縄を抜けます。
慣れれば簡単という彼女ですが、ふつうはできませんw
そしてハクとルルティエの縄は解きますが、ウコンたちは放置・・・
どうやらウコンたちにはこの襲撃は予定通りだったそうで、縄もすぐにほどけるようになっていました。
クオンは襲撃を受けた際の無抵抗さ、落ち着きから気が付いていたそうです。
夕食の際にウコンが言っていた襲撃がないといううのは、ハク達を油断させるためのもので、敵をだますにはまず見方からを実践した形のようです。
どうやら最近多発していた賊の退治をオーゼンから依頼されたそうで、相手側に内通者がいるそうです。
そしてこれから軍と合流して賊の討伐に向かうというウコン。
ハクはそれは依頼の範疇ではないといい、ウコンもそちらは手伝わなくていいから他の依頼がしたいと・・・
というところで今日は終了です。
ノスリもオウギもいずれ仲間になるキャラクタだと思われますので、内通者はあの二人かな?
しかしノスリは胸がすごいですね・・・
そして女性としてはかなり残念な部類。
それを助長させているのはオウギ・・・
シスコンなんでしょうねw
明日はウコンの依頼で働くハク達の活躍がきっと・・・
ではではサヨナラです!
バイバイ!
私は今裏でBXをプレイしています!
夕食を食べているハク達。
先ほどのクオン、ルルティエ達の作った料理ですが、クオンの作ったものをルルティエが整え、食べやすくしたものが多いらしいです。
ほとんどルルティエの手のくわえた料理のようですねw
食事の最中ウコンは全員に聞こえるように明日以降のことを話し始めます。
明日から深い森に入っていくらしく、足もともぬかるみ等が多くなるため注意して荷車を運搬するようにと。
賊も出没しているそうですが、 この大所帯なら襲われることはないだろうとウコンは言います。
ハクはその言葉と、夕食をともにしている人数から納得します。
フラグすぎる・・・w
夕食が終わり、天幕に戻ろうとするハクはルルティエに出会います。
大きな麻袋を運んでいるルルティエを手伝うハク。
お礼にお茶をごちそうになることに。
そこでルルティエのことを聞きました。
家族は兄弟皆がその身で国を開拓したらしてきたそうで、その中で体の弱かったルルティエは、お茶や料理で皆に喜んでもらおうと考えたそうです。
その話を聞いたハクは、運んでいた麻袋の重さ等からこれで体が弱いとは思えないと・・・
確かに・・・w
そして次に訪れたイベントは・・・
クオンの入浴を偶然覗いてしまうハクの話・・・w
一生懸命に外れた布を戻そうとするのですが、どんどん外れていき・・・
偶然が重なり気づかれていないのですが、クオンの豊満とは言えない体つきに、残念な溜息をするハク。
その溜息についにこちらに目を移すクオン・・・w
そしてハクはうかつにも口を滑らせ・・・
毎度おなじみのお仕置きを食らいましたw
そして予定通りに道中を進む一行。
そのさなかにも例の二人組はハクのそばにいます。
クオンも不思議に思っているのですが、周囲はまるで無視です・・・
森に入り整備されていない道を進む一行。
その道中、マロロが森の薄暗さに、聞いたことのあるお化けの話をします。
美女に化けて旅人を誘惑し、襲いかかる禍日神(ヌグィソムカミ)の話。
ハクはその神に興味を示しますが、特に信じることもなく涼しい顔。
そんな時、前方に大きく手を振る人影・・・
そのそばには大きく傾いた荷車。
荷車が溝にはまって動けなくなってしまったので助けてほしいという少女。
ハクは先ほどマロロの話していた会談を思い出し、だましてくるのは絶世の美女のお化けだが、この少女は言うほどではないなとマロロと話します。
それが聞こえていたのかすごい表情の少女。
そしてウコンは部下に手伝うように指示を出し、他にも困っていることはないかと尋ねると・・・
少女の一言に合わせたように荷車から男たちが現れ、近づいていた者たちは取り押さえられてしまいます。
さらに少女が手を上げると、周囲に弓をつがえた男たちが現れます。
うかつに動けなくなったハク達。
そんな中そばにいたはずの例の二人組がいなくなっていることに気づきます。
ウコンも慎重になっているのか沈黙を保ちます。
少女はルルティエ達を抑え、積み荷を渡すように要求します。
積み荷を渡せば手荒なことはしないと言われ、ウコンは部下に武器を捨てさせます。
ハク達が拘束されているとき、少女に賊の中から1人の男が近づきます。
彼はルルティエとクオンを見て、下卑た笑みを浮かべます。
そして彼は賊にハク達の身ぐるみを剥げと・・・
賊の一部が彼の指示に従い動きだし、さらに男はルルティエとクオンは自分のものにすると言い出します。
しかしクオンは余裕な様子で一蹴w
クオンは不安がるルルティエにハクが何とかするはずだとwww
ルルティエはすがるようにハクを見ますが、ハクにそんな余裕は全然ありませんでしたw
クオンに一蹴されたこと後に、男にノスリと呼ばれた少女は、男・・・モズヌに勝手な真似をするなと叱咤します。
どうやらノスリの一派とモズヌの一派の二つの賊が協力体制をとっている様子。
そんなノスリにも笑みを浮かべて近づくモズヌ。
嫉妬するなよと彼女に触れますが、ノスリに指をあらぬ方向に曲げられますw
さらに彼女のそばにオウギと呼ばれる少年が現れます。
彼は気配を断って行動することに長けているようで、ノスリに危害を加えようとするモズヌに刃物を突き付け威嚇します。
モズヌはノスリの胸のことを年が取ったら・・・と言い残し去っていきます。
なんという小物www
ノスリはショックを受けたようですが、オウギに励まされ気を取り直し、積み荷を回収していきます。
そして放置されるハク達・・・
ハクはこれからどうなるのだろうと呆然となるのですが、クオンが指の関節をはずして縄を抜けます。
慣れれば簡単という彼女ですが、ふつうはできませんw
そしてハクとルルティエの縄は解きますが、ウコンたちは放置・・・
どうやらウコンたちにはこの襲撃は予定通りだったそうで、縄もすぐにほどけるようになっていました。
クオンは襲撃を受けた際の無抵抗さ、落ち着きから気が付いていたそうです。
夕食の際にウコンが言っていた襲撃がないといううのは、ハク達を油断させるためのもので、敵をだますにはまず見方からを実践した形のようです。
どうやら最近多発していた賊の退治をオーゼンから依頼されたそうで、相手側に内通者がいるそうです。
そしてこれから軍と合流して賊の討伐に向かうというウコン。
ハクはそれは依頼の範疇ではないといい、ウコンもそちらは手伝わなくていいから他の依頼がしたいと・・・
というところで今日は終了です。
ノスリもオウギもいずれ仲間になるキャラクタだと思われますので、内通者はあの二人かな?
しかしノスリは胸がすごいですね・・・
そして女性としてはかなり残念な部類。
それを助長させているのはオウギ・・・
シスコンなんでしょうねw
明日はウコンの依頼で働くハク達の活躍がきっと・・・
ではではサヨナラです!
バイバイ!
コメント
コメントする