女優の石原さとみさんがテレビや雑誌などでコメントした、実践する美容法・ヘアケア・ダイエット・愛用スキンケアコスメ(化粧品)など、石原さとみさんの美容情報満載。




プロフィール
石原さとみ(いしはらさとみ) 1986年12月24日生 東京都出身 A型 身長157cm
2002年第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞 2013年「世界で最も美しい顔100人」の32位に選ばれる キュートな可愛さを持つのに色っぽい最強女子





石原さとみの美容法&ダイエット法 お薦めコスメ

私が試した中で、一番良かった♪国産オーガニックコスメ!

肌のゴワつきを感じたら絶対これ!

北海道の自社農園で本物100%植物エキスを製造し、63種類もの植物成分を調合した、すごいコスメ。♪赤ちゃんみたいなふわふわ柔肌に。


平子理沙さん「オラクルのマスクは驚くほどもちもち肌になる。」




即効性のある、パワフルオーガニックの隠れた名品!

梨花さんビューティー本「Love myself 梨花 」掲載コスメ。優木まおみ・高垣麗子・モデル黒木なつみ(ビューティー本掲載)さんも愛用。







 

2017年 女性として魅力的すぎる!石原さとみさん美容法

 

「1年中とにかく保湿が大事。寝室には加湿器2台と顔用の加湿器1台を常備している。肌が整うとファンデーションの量も変わる気がする。」

 

「スキンケアは自分の肌にあったものをライン使いする。処方・成分・使用感などきちんと確認してからコスメを選ぶ。化粧水を選ぶ基準は浸透力が高いもの、クリームはべたつかずに水分を貯えられるタイプ。今愛用しているコスメは、保湿力が優れたライン。紫外線と乾燥が強い海外ロケでも肌が揺らがなくなった。」

 

「顔専用の加湿器を愛用。ベッドの両側に加湿器を2台置いていたが、寝る時には3台の加湿器を使っている。だから乾燥する季節でも肌の調子が良い。」

 

「美肌のためには顔の産毛はケアした方が毛穴が引き締まり、肌の透明感がアップする。乾燥が気になる時はメイクの上からクリームを塗ることもある。」

 

 


 

 

 

2017年 痩せて体型キープしている石原さとみさんのダイエットのコツ

 

「早く起きた朝や休日にルームランナーで運動をしている。時速4.3kmくらいに設定して、5分くらい後ろ歩き。パーソナルトレーナーに教えてもらった方法。仕事で長時間ヒールを履いてもふくらはぎが張ることが少なくなった。」

 

「自宅のルームランナーで汗をかかない程度に軽く走る。」

 

 


 

 

 

2017年 いつも元気で笑顔!石原さとみさんの健康アンチエイジング

 

「健康のために一番大事にしているのは睡眠。自動的に電位と温熱の効果が得られるマットレスに敷くタイプのベッドパットを購入した。疲れや肩こり解消に効果的で、肌を乾燥させない温かさ。寝つきや睡眠の質がぐっと良くなった。」

 

 

2017年 石原さとみさん食生活 美容のため健康のため!

 

「食事は蒸し料理中心。油はあまり使わない。」

 

「最近はお漬物をたくさん食べている。酢漬けや浅漬けも作る。自炊は和食がほとんどで、蒸し料理に味付けはスパイスという組み合わせもお気に入り。」

 

「できるだけ栄養は食事からとるようにしているが、最近はビタミンAやCのサプリメントを飲むようになった。」

 

「美容のためにアーモンド・クルミやスーパーフードなども好きで、スムージーに入れている。ケールのふりかけはサラダやご飯、炒め物にかけて食べる。ケールはカルシウム・ミネラル・ビタミンA・葉緑素・食物繊維が豊富。」

 

「酵素をとってデトックスするために、スロージューサーで作ったフルーツジュースを毎朝飲む。」

 

 


 

石原さとみさん美容誌でコメント↓

20代半ばまでは家族のようなマネージャーさんに、振る舞いや考え方など手取り足取り教えてもらった。そのマネージャーさんが違う人に変わり、好きなことをして自己プロデュースをできるようになりなさいと言われ、必死で探した。メイクやおしゃれが好きになり、ラブストーリーを演じられるようになった。

 

 

 

2017年 石原さとみさん顔になれる!?メイク法

 

「メイクにおいてチークやシャドウ・シェーディングに同色を使う技は、プライベートでもよくする。ニュアンスもでるのでお薦めのメイク法。セルフメイクのマイルールはミニマムに、陰影を自然に出すこと。」

 

「メイクをする時は唇の色から組み立てることが多い。チークはメイク全体のバランスをとる鍵。」

 

 


 

石原さとみさんコメント

「20代前半の頃は女優として壁にたくさんぶちあたったし、挫折もした。本当につらい時期だった。でもあの経験がなかったら、今ほど仕事に責任をもって取り組むことはなかったかもしれない。」

「20代後半は、メイクやファッションを演じる役柄に合わせて自分で決めて、演出するようになった。」