ヨギティーってどんなお茶?
身体にやさしいオーガニックティー
自然由来の素材を、身体の悩みや効能に合わせてブレンドし作られるヨギティー。
徹底した品質管理で生まれるオーガニックティーは世界中で愛飲されています。
ヨギティー誕生のストーリー。名前の通り、ヨガに根差したティーブランドです。
ティーパック一つ一つに愛のメッセージが♡
ヨギティーを飲むとき、楽しむのはその香りや味わいだけではありません。
ティーパックのタグについているメッセージを読むのも、至福の時間を演出するヨギティーのおもてなしの一つ。
キョウはどんなメッセージをくれるかな?とワクワクしながら読んでみましょう。
”Yogitea quote”が心をハッピーにしてくれます
「Life is a gift. Experience is the beauty」
おすすめその1・Stress Relief(ストレスリリーフ
私が一番おすすめするヨギティーは、ストレスを和らげる効果のあるスパイス、ハーブで作られた「Stress Relief」。
はちみつの柔らかい甘さが飲みやすく、ふんわりと香るカモミールとラベンダーに心が落ち着きます。
心をなだめたいときにおすすめ
神経をなだめる効果のあるレモンバームの葉とトケイソウの抽出物に、オーガニックカモミールとラベンダーの花を組み合わせてあります。
甘いハチミツの香りとにミントのさわやかさが相まって、後味は意外とすっきりめ。
ヨギティー特有のスパイスの風味が弱いので、初心者でも楽しめるハーブティーです。
おすすめその2・Detox(デトックス)
ヨギティーにはデトックスに向けたお茶がなんと5種類もあります。(ベーシックなデトックス、ピーチデトックス、ベリーデトックス、スキンデトックス、ローストタンポポとスパイスのデトックス)
その中でもおすすめなのが一番ベーシックな「Detox」。
体内の老廃物をデトックス!
浄化ハーブである有機ゴボウとタンポポをジュニパーベリーとブレンド。
さらに“トリカツ(trikatu)”と呼ばれるジンジャー、ブラックペッパー、ロングペッパーのアーユルヴェーダの浄化ブレンドを加えています。
シナモンとスパイスの香りが強いですが、飲んでみるとほんのり甘く、口に広がる芳醇なスパイスがバランスよく広がります。
おすすめその3・Stomach Ease(ストマックイース)
胃腸を健やかに保つためのスパイスやハーブがブレンドされたストマックイース。
私は食べ過ぎや便秘でお腹がなんだかパンパン…というときに飲んでいます。
消化器の健康をサポートし、胃を落ち着かせる2種のハーブを使用。
リフレッシュ効果のあるペパーミントと、カルダモン、コリアンダー、ジンジャーが身体を温め胃腸の動きを活発にします。
消化不良や便秘解消に効果あり!
やっぱり飲むならヨガのあとがベスト!
ヨギティーはヨガで汗をかいたあと、シャワーを浴びて一息…というときにぴったり。
心身と向き合い穏やかに保つヨガと同じく、その日の気分や体調に合わせてヨギティーを選ぶことで、体内からケアしてくれます。
ヨガのポーズでよく出てくるのが、ダウンドックと呼ばれるポーズ。
全身の倦怠感を取り、身体のバランスを整えます。
腰が左右ズレないように気を付けながら、とにかくお尻を高く持ち上げるのがポイント!
リフレッシュしたいときは魚のポーズがおすすめです。
頭のてっぺんを床につけ刺激し、同時に背中をしなやかに反らせることで頭がさえてきます。
いかがでしたか?普段からヨガをやる人もそうでない人も、身体の中から美と健康を作るヨギティーを試してみて下さいね。