あれもこれも叶えたい!
わがままなあなたのための薬用日焼け止め乳液!

美白大臣・中島香里が成分にこだわりぬいて作り上げたスキンケアシリーズの中でも、特に美白(※1)成分にこだわった商品の多い「ネフェルタリ」シリーズは、美白(※1)を目指す方はもちろん、年齢に合わせたお肌のお手入れをしたいあなたにもぜひ使っていただきたいコスメのラインです。
「ジェミーネフェルタリ 薬用UVホワイト P」は、美白(※1)効果があるとされる成分だけでなく、肌を潤す成分も配合。美白(※1)もしながら潤いも与えるからこそ、エイジングケア(※2)にもぴったりの日焼け止め乳液なのです。若々しい印象の健康的に見える肌を保つためには、紫外線対策(紫外線散乱剤の効果)や美白(※1)成分によるケアだけでは、実は難しいのです。紫外線対策はもちろんですが、皮膚に潤いを与えて、乾燥によりできてしまうごわごわした凹凸をなめらかにすることこそ、すこやかな肌は保たれます。「ジェミーネフェルタリ 薬用UVホワイト P」はまさに、「美白(※1)」「保湿」「UV対策(※3)」のどれひとつとして諦めたくない、わがままなあなたのための薬用日焼け止め乳液です。

紫外線ブロックだけじゃない! こだわりの美白(※1)成分、
保湿成分などの美容成分を配合!

「ジェミーネフェルタリ 薬用UVホワイト P」は、SPF40 PA+++仕様で、紫外線から肌をしっかり守ると同時に、肌の潤いもキープする薬用日焼け止め乳液です。保湿成分が含有されているので、強い日差しのもとや冷房の効いた室内でも肌が乾燥しにくいのが特長。美白(※1)を叶えるための成分にもこだわっています。
弱酸性安定型ビタミンC誘導体(L-アスコルビン酸2-グルコシド)とグリチルリチン酸ジカリウムという2つの有効成分により、メラニンの生成を抑えシミやそばかすを防ぎ、日焼け後の肌のほてりを抑えるのも、このコスメの特長。5年後、10年後も自慢できる白肌をキープし続けるため、日照時間が長くなり紫外線が気になる春先などの時期は特に、毎日欠かさず使ってほしいアイテムです。

「日焼け止めをつけると肌が乾燥する」という印象を持っている人は多いかもしれませんが、「ジェミーネフェルタリ 薬用UVホワイト P」は、肌にハリを与える2種のペプチド(※4)、肌に水分・油分を与えて潤いをキープする3種のセラミド(※5)、肌の乾燥を防ぐシア脂を中島香里のベストバランスで配合しているため、つけている間中、乾燥を防ぎ、肌を整えます。
さらに、肌の保湿への効果が期待される水溶性コラーゲン液(3)、ヒアルロン酸ナトリウム、マグワ根皮エキス(桑エキス)、アロエエキス(2)などの成分も配合。日常生活の紫外線から肌をしっかりガードしながら、肌のハリや潤いアップにも働きかけることができるというわけです。

また、軽やかなつけ心地も大きな魅力。なめらかなテクスチャーで肌にすっとなじむだけでなく、ムラになりにくく白浮きしにくいのも特長です。なめらかなテクスチャーで肌にすっとなじみ、肌を保湿しながら紫外線からガードすることができますが、大量に汗をかくと効果が半減するので、その場合は一度汗を拭きとってから塗りなおしてください。屋外で長時間過ごす場合は、2~3時間置きに塗りなおすのがおすすめ。軽いつけ心地でしっとりなのにさらさらだから、使用後にファンデーションを使ってもベタつきによる化粧崩れがしにくいのもうれしいポイント。
また、日中、化粧崩れや乾燥が気になったときは、ファンデーションの上から塗り直しするのもOK! あぶらとり紙で余分な皮脂を取った後に「ジェミーネフェルタリ 薬用UVホワイト P」を塗りなおしてからお化粧直しすれば、その後のメイクがぐっと長持ち。メイク崩れにきちんと対処すれば、綺麗な肌印象で夜まで快適に過ごせます。ちなみに、お手入れの際に手に取ると、稀に透明の薄い液体が出る場合がありますが、この正体は保湿成分ですので品質上問題はありません。

※1 メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ

※2 エイジング・ケアとは年齢に応じたスキンケアのこと

※3 紫外線散乱剤の効果による

※4 γ-グルタミン酸ポリペプチド、コラーゲン・トリペプチド F

※5 セラミド2(N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン)、セラミド3(N-ステアロイルフィトスフィンゴシン)、
セラミド6II(ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン)

透き通るような白肌の天敵は、肌をくすませて見た目の印象を暗くしてしまうシミです。
シミにはいろいろな種類があって、女性ホルモンが関係しているといわれる「肝斑(かんぱん)」やそばかすなど、通常のスキンケアでは予防・改善しにくいものもありますが、紫外線が原因の「老人性色素斑」に分類されるシミの発生は、正しいスキンケアをおこなうことによって極力抑えることが可能です。
ではなぜ紫外線に当たるとシミができやすくなるかというと、表皮が紫外線を浴びると、色素生成細胞(メラノサイト)が活性化する情報伝達物質が作り出されるためです。情報伝達物質によってメラノサイトが刺激されると、シミのもとである「チロシナーゼ」という酵素が活性化します。活性化したチロシナーゼは無色の物質を酸化させ、それらが重結合すると「メラニン」という黒褐色の物質となって肌の表面へ送られてしまうのですが、この「メラニン」が肌に居座ると、それがシミとなってしまうのです。
新陳代謝が活発な若いうちなら、ターンオーバーのサイクルにともなって、肌に居座っているメラニンを一掃することもできますが、加齢とともにターンオーバーがスムーズにいかなくなると、「メラニン」がなかなか肌から去っていってくれません。だから、年を重ねるほどに、「紫外線を浴びない(=日焼け止めアイテムを使って万全な紫外線対策をおこなう)」「ターンオーバーの周期を整える」努力が必要になってくるというわけです。