ロードバイクやクロスバイクを中心に、近年急速な広がりを見せているのが自転車市場です。
かつては移動手段としてのイメージが強かった自転車は、現在では趣味としてダイエットアイテムとして注目の的に。
スポーツ好きな若者や女性などから人気を集め、ユーザーをどんどん増やし続けているんです。
そこで今回は、そんな今増え続けている”自転車ユーザー”に向けて自転車をより快適に乗るためのオススメグッズを大特集。
趣味やダイエットなど、それまでの自転車ライフをより楽しく捗らせてくれるアイテムの数々をご紹介していきます。
キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト [HL-EL140]
まずご紹介するこちらの製品は、夜道の走行を助ける取り付け型のヘッドライト。
単四電池3本で稼働し、100ルーメンもの明るさを最大100メートルの距離も出届けてくれます。
ママチャリと違い、ライトなどの標準装備がついていないロードバイクやクロスバイクには欠かせないアイテムですね。
Panasonic(パナソニック) LEDかしこいテールライト SKL090
ヘッドライトと同じくロードバイクやクロスバイクに欠かせないのが、この取り付け型のテールライトです。
こちらの製品は、本体の電源を入れておくだけで周囲の明るさや走行中の振動を検知し自動点灯。
泊まった時には自動で消灯してくれるので、消し忘れの心配がなく電池の節約にもなります。
また取り付け個所が、サドル下や後輪横のフレームなどバイクに合わせて選択可能なのもうれしいですね。
TOPEAK(トピーク) モジュラー ケージ 2
こちらの商品は、長時間の自転車走行には欠かせない「水分補給」を支えるドリンクホルダー。
自転車のフレームに取り付けることが出来るため手間が少なく、スムーズに飲み物を取り出すことが出来ます。
また様々なボトルサイズに対応可能なため、水筒やペットボトルなど収納する容器の幅が広いのも助かりますね。
CAMELBAK(キャメルバック) ポディウム チル ボトル
次にご紹介するこちらの製品は、あの世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」ではじめて使われた保冷ボトル。
ボトルを軽く握るだけでふたの開閉が出来るという驚きの機能を持つため、両手を使わなずに住む手軽さが魅力的です。
先ほどのドリンクホルダーと合わせれば、よりスムーズにストレスのかからない水分補給が行えますね。
IPOW バイク 自転車用スマートフォンホルダー
次にご紹介するこちらの製品は、スマホをナビ代わりに固定できる自転車用スマホホルダーです。
長距離走行に向いているロードバイクやクロスバイクは、ちょっと遠出してツーリングを楽しむのも醍醐味。
こちらの商品を取り付けておけば、ツーリング時に道に迷う心配もなく安心して快適なドライブを楽しむことが出来ますよ。
J&C(ジェイアンドシー) ワイヤーロック [JC-006W]
通勤・通学やお出かけの際などに欠かせないのが、こちらのワイヤーロックです。
こちらの製品は長さがあるおかげで、車輪とフレームはもちろん駐輪場の車輪止へのロックも簡単。
盗難やいたずら対策に大活躍してくれます。
BV(ビーブイ)自転車用ストラップ式サドルバッグ/シートバッグ
ワイヤーロックなど、ちょっとした小物をしまっておくのにちょうどいいのがこういったサドルバックです。
サドルの下にしっかりと固定できるため、走行の邪魔になりませんしコンパクトな分自転車のデザインも損ないません。
鞄を持たないちょっとしたお出かけ時の、財布や携帯の収納場所としても便利ですね。
MALEROADS 【日本総代理店正規品】 サイクリングバッグ
自転車での遠出の際に、便利になるのがこういったサイクリングバックです。
こちらの製品は、非常にコンパクトながら大容量。
さらにヘルメット収納ネットや安全反射板、音楽を聴くのにいいイヤホン・ホース出し入れなど機能面が充実しているのが特長です。
また背中に当たる背面は、通気性のいいメッシュ生地などを採用しているため蒸れにくくなっているのもポイントですね。
(フェリー) FERRY 全4カラー 偏光 レンズ スポーツ サングラス
日中の走行を快適にしてくれるのが、こういったスポーツ用サングラスです。
激しい運動をしてもずれにくい構造のため、ストレスを感じにくくしっかりとまぶしい日差しをカット。
目にかかる負担の軽減や、疲労感の軽減に活躍してくれます。
しかもこちらの製品の場合は、シーンに合わせて使い分けられる交換用レンズが5枚も付属。
天候や用途などに合わせて選択することで、より効果的に使いこなすことが出来ますよ。