VIO脱毛の基礎情報
幅広い世代に人気のVIO脱毛
女性にしか分からない悩みも
しっかりお聞きします。
近年では若い女性に限らず、幅広い世代に人気のVIO脱毛。見た目はもちろん、衛生面でも清潔感アップに繋がります。照射を担当するスタッフは全員女性ですので、アンダーヘアに関するお悩みやご希望のデザインなど、お気軽にご相談ください。
また、アンダーヘアが全くない無毛状態(ハイジニーナ)にすることも可能です。
VIO脱毛のおすすめプラン
VIO脱毛を含む
お得なセットプラン
358,000円(税込)
| VIO脱毛の 所要時間 | 完全予約制のため、お待たせいたしません。 |
|---|---|
| VIO脱毛の 範囲 | ・Vライン(ビキニライン)…左右の腰骨の上を結んだ線より下部から、脚の付け根のラインより上部まで |
| VIO脱毛の リスク |
打ち漏れのリスクを回避するために デリケートゾーンは身体中で最も毛が太く、レーザーの反応が出やすいため、赤み(炎症性浮腫)が出やすい部位です。また、皮膚の形状が複雑かつ痛みが強いため、照射時に思わず動いてしまう患者さまも多いことから、比較的打ち漏れのリスクが高い部位でもあります。 痛みを和らげるため冷やしながら照射を行いますが、それでも耐えられない場合には麻酔のご使用をおすすめします。 火傷のリスクを回避するために 色素沈着が強く見られる場合、ハイドロキノンのご使用をおすすめしております。顔のシミにも使用される美白剤で、ある程度の改善が見込めます。ご希望される場合はスタッフまでお声がけください。(別途2,160円/5g(税込)が必要です。) |
| VIO脱毛時の 格好・体勢 | 上半身の照射はないので、着替えていただく必要はございません。 腰にはタオルガウンを巻いて、下着は脱いでいただきます。照射時には必要な部分のみ見えるよう、都度ガウンをめくって照射いたします。 |
VIO脱毛のポイント
VIO脱毛と生理について
10代のVIO脱毛について
※未成年の方は親権者同意書が必要です。
※高校生以下の方は親権者様の同伴が必要となります。
※親権者同意書の内容確認のため、親権者様にご連絡させていただく場合がございます。
デリケートゾーンを清潔に保ちたい方に
アンダーヘアは蒸れや嫌な臭いを生み、デリケートゾーンを清潔に保つ妨げとなります。VIO脱毛を行うことで、このようなムダ毛の煩わしさから解放されます。
また、毎月の生理の際にアンダーヘアに経血が絡んでしまったり、蒸れる・かぶれるといった不快な肌トラブルを解消することができます。
おしゃれを楽しみたい方に
「夏にキレイにビキニを着たい」「おしゃれな下着を着こなしたい」など、ご要望はさまざまです。VIO脱毛を行うことで、自己処理による肌トラブルやザラザラしたお肌から解放され、つるつるのお肌が手に入ります。
つるつるの無毛状態にしたい方に
デリケートゾーン
の自己処理に潜むリスク
手入れが難しく怪我をしやすい
自分では見えにくい部位で慣れておらず、お肌を傷つけてしまう・切ってしまうというリスクがあります。
自己処理が黒ずみの原因に
デリケートゾーンは元から細菌が多く、自己処理によるカミソリ負けや傷ができると、さらに細菌が入りやすくなってしまいます。このような傷は膿んでしまい、やがて黒ずみの原因となります。
カミソリ負けしやすく、効果も続きにくい
デリケートゾーンはお肌が繊細で敏感にも関わらず毛質は硬いため、カミソリ負けを起こしやすい部位です。また、身体の他の部位と比べて毛周期(毛の生え替わるサイクル)が短く、毛の成長が早いため自己処理の効果が長続きしません。
脱毛前後の
セルフケア・注意事項
脱毛前のセルフケア・注意事項
- 生理とVIO脱毛のスケジュールが被らないようご注意ください。
- Vライン・Iラインはできる限り事前に剃毛していただくようお願いしております。
- 日焼けは照射時の火傷の原因になります。日焼けの程度によっては施術日に照射をお断りする場合もございますのでご注意ください。
※特に施術日の前後1週間はご注意ください。
脱毛後のセルフケア・注意事項
- 脱毛後のお肌は敏感です。清潔に保つようご注意ください。
- 赤みやほてり、ヒリヒリ感が気になる場合、化粧水で保湿してください。
- かぶれやすくなる・下着との摩擦が気になることがありますが、時間とともに解消されますので、ご安心ください。
- 照射したムダ毛は2~3週間後に自然に抜け落ちますので、無理に引き抜かないようご注意ください。
99,800円(税込)
医師によるカウンセリングは無料です。
お気軽にご来院ください。
●新 宿 院 0120-515-473 ●渋 谷 院 0120-554-568
●大 宮 院 0120-601-222 ●横 浜 院 0120-635-222
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●いわき 院 0120-107-455 ●郡 山 院 0120-107-286
●四日市 院 059-325-7148 ●京都伏見院 0120-484-325
※提携院は、提携先クリニックでの予約受付を行っております。