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霊感エステ?って思うでしょう?

う~~ん、スピリチュアルな世界なので、なんともきれいな文章でばっちり説明ができないのが・・・ごめんなさい、と思いますが、ふるらんみたいな体質になると、この人、霊感あるわ、って触られているだけでわかります。



年に1・2回、ご褒美にエステへ。

毎月、あ、毎週行きたいけれど・・・そんな余裕はなく、エステよりも・・マッサージでコリをほぐす方が重きを持つ世代(苦笑)




でもたまには体にご褒美を。


それで、あるお店に行くことになりました。


時間は1時間。

女性にすると・・・う~~ん、もう少し時間が欲しいと思います。

でも・・ご予算が。



もっと安いエステを・・と望みますけれどやはりエステシャンの労働を考えると・・と思います。




笙先生は趣味の釣りへ。


ふるらんは一人でエステへ。

でもここはまだ安い方のところです。




笑顔満開でお出迎えのオーラをいただき、むっちゃ元気になれました。



そしてお部屋へ通してもらって・・・

わぁ~~久しぶりの贅沢ぅ~~~状態でした。


静かな個室。

整頓された部屋。

乙女になれます、あ、王女様気分。


服を脱いで・・ベッドに横になり・・

優しくて暖かい手でゆったりオイルマッサージ。






至福のひと時でした。

しかし・・・寝ないようにすることは必須。



なぜなら・・・寝てしまうとこの気持ちよさが味わえないから、なにか損した気持ち(これが貧乏性なのだと思います、笑)になるので。


エステシャンの方に聞くと、痩身系の施術なら起きていて刺激を記憶させるそうです。





お腹のマッサージになった時に・・・エステシャンの方の前世や今世がダイレクトに入ってきました。
(全員が全員ではありません。あくまでも人により、反応場所が違いますし、背中の時もありますし、足の裏の時もありますし、頭の時も・・・とかいろいろあります)


左の足の裏に小さく電気信号が走り・・・


ん?(霊的なものが)来たのかな?と思いました。


そして・・・はい、霊感体質なので・・・そのあとにエステシャンの方の結婚生活が入ってきました。


詳しくはここでは詳しくは書けませんが・・・ちょっとあることでご主人ともめているシーンでした。



ん・・・こんなことでもめるご主人なんだ・・・と画面を見ていました。



そして・・

あれ?このエステシャンの方、霊感あるな・・・とわかりました。

その場面も入ってきたのです。



ただ・・・この方の○○の使い方が・・誤解されているのか、そういう風に誰かに指導を受けたのか・・・




「おなかが冷えておられますね」とエステシャンの方が言われたので、ふるらんは

「更年期でお薬をいただいていますからそれでだと思いますよ」というと、

「そうなんですか・・・お子さんは?」と聞かれたので

「居ませんが・・・あなたもですね」というと、

「え?」と驚かれたので、

「お子さんができなかったのはあなたのせいではなくて、ご主人に対する不信感ですよね?(あることがあったのです)」というと、手が止まり、

「やっぱりわかる人だったんですね・・・」と彼女は言いました。

そして
「おなかを触っているときに思いましたが・・・お客様は女性ですが、子供を産むという役目のおなかではないのですね、ほかの役目のための女性なんですね」と言われました。




体をさわるとわかるそうです。
特にどこで、と場所が決まっているというわけではないそうなのですが、
「この人は違う」という反応が来るそうです。



ふるらんを触っていて、手が軽くなったり・・温かくなったり・・・

そんな反応をしていたそうで、

「お客様に、自分のことを言われたのは初めてです」と言われていました。



「体質上、~~と~~が急に~~するときがあると思うので・・・」といい、あることをするように話しました。

そして、
「いつも持ち歩いているものは・・できれば家に置いたほうがいいですね。多分それをくれた先生もそのつもりでお話しされたと覆思います」とベッドに寝たままお話しすると、彼女は

「やっぱりそうなんですね、迷っていたところでした」と話されました。





1時間はあっという間。

「今度は3時間ぐらい・・意識を失うぐらい受けたいわ~~」と笑いながらエステシャンの彼女にお礼をいい、時計を見て、そし次のお客様のこともあるので、時間的にお店の中では視えたことが言えないので
「少し先になりますがブログに書きますので読んでみてください。そしてそれがあなたの気持ちに何かの感情が湧いたらそれをすなおに実行されることを祈っています」と小さな声で話し、お店を出ました。



やっぱり体が軽い。

よくわかっているわ・・人の体のこと。


それと・・・やっぱり彼女の使命だと思いました。




遥か昔。

彼女は地位の高い方たちの体を数人で洗うお仕事をしていました。


それは、神様の儀式を受けるときに体を美しく清めるということでした。



そのお仕事のせいで・・結婚はすることはできませんでした。


もちろん・・・子供も。



今のご主人はその時の片思いだったお城で働いていた人。

今世で結ばれましたが・・・

よい人ではありませんでした。


彼は・・お城のものを盗んでお金に変えていた・・ということを彼女は知らなかったのです。



そして・・今の彼女のものを・・彼は盗んでお金に変えているようでした。





体はとてもたくさんのメッセージを出しています。

お客さんはもちろん、エステシャンさんも。



むしろ・・声よりもたくさんかもしれませんね・・・・・



よいエステシャンさんにしてもらうことが、体の喜びになりますので、自分と合う方との出会いをお勧めさせていただきます。






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