水溶性ケイ素(ウモ)
水溶性ケイ素(ウモ)がどうして必要なのでしょうか?Why?
水溶性ケイ素(ウモ)を説明する前に、まずはケイ素は学校で聞いたことはあるけども、忘れているし、
あなたの体にどう影響するのかも知らないと思われますので、ケイ素について
説明したいとおもいます。
ケイ素は外国ではシリカ(シリコン)といいます。ケイ素は土壌から農作物が吸収し、蓄えわれ、
それをあなたは毎日食事して、食物の中から体内に吸収しています。
ケイ素は人間が必要な元素ランキング5位に位置しており、
ケイ素を多く含む食品としては、
玄米、発芽米、そば、大豆、みそ、納豆、
わかめ、ひじき、
さば、さんま
なす、さつまいも、しいたけ、しめじ、ごま
などになります。
具体的に数字でケイ素の含有量を言いますと、
特にケイ素が多いと言われる
ワカメが 4.8mg/100g
アンチエイジングで話題のゴボウ茶の
ゴボウが 0.2mg/100g
となります。
・・・といってもピンときていないあなたに
もう少しお話しますと、
大人はケイ素を1日あたり 9mg 必要となっています。
すると特に多いといわれる
ワカメをとっても187gを1日あたり、食べないといけないことに
なります。つまり、
1日でこの200グラムの袋くらいの量のわかめを食べることになります。
もちろん、そんな生活を毎日できないわけですが
こうやって見ると、逆に日本人ですら
ケイ素を十分に毎日の食事でまかなうのが
難しそうなのが、あなたにも容易に想像できたのではないでしょうか?
そこで、ケイ素を安全に手軽に補充できるようにしたのが
水溶性ケイ素(ウモ)というわけです。
水溶性ケイ素(ウモ)とはどうのようなものでしょうか?What?
水溶性ケイ素(ウモ)とは、二酸化ケイ素を多量に含む水晶石を溶解釜に入れて、
2000℃の高温で8時間以上焼き続け、ガス化したケイ素成分を特殊な方法で回収し、
不要物質を燃焼処理して純粋なケイ素の抽出に成功した水溶性の結晶のことです。
また、その結晶を水に特殊な方法で溶解、一定の濃度にし、使用し易くしたものが
高純度ケイ素濃縮溶液です。
この高純度ケイ素濃縮溶液には次の5つの特性があります。
優れた静菌性
・・・レジオネラ菌、大腸菌類の瞬間静菌
優れた浸透性
・・・25億分の1メートルの単位に超細分子化
優れた浄化力
・・・食物から環境汚染物質の浄化
優れた細胞活性
・・・細胞核に直接エネルギーを入核し、細胞の活性化
優れた消炎性
・・・悪成分を除去、免疫強化によって消炎効果水溶性ケイ素(ウモ)をどのように摂取するのでしょうか?How?
水溶性ケイ素(ウモ)は先の述べた、高純度ケイ素濃縮溶液で以下のような方法により
あなたの体に取り入れることになります。
コップ1杯200mlの水に対して水溶性ケイ素(ウモ)を30滴(携帯用ボトルで1プッシュ分)を加えて飲む。
コーヒー、お茶、ジュースなどの200mlの飲料水に対して水溶性ケイ素(ウモ)を30滴(携帯用ボトルで1プッシュ分)を加えて飲む。
焼酎、ウィスキー、ブランデーなどの200mlのお酒に対して水溶性ケイ素(ウモ)を30滴(携帯用ボトルで1プッシュ分)を加えて飲む。
石鹸に水溶性ケイ素(ウモ)を数滴たらして、顔や体を洗う。
水溶性ケイ素(ウモ)を10倍に薄めて、スプレーボトルに詰め替えて、顔や目や喉や足の裏に吹き付ける。
コットンに水溶性ケイ素(ウモ)を数滴染み込ませて、15分肌に付けておく。
歯ブラシに水溶性ケイ素(ウモ)を数滴たらして歯茎をマッサージする。
シャンプー・養毛剤の容量に対してその10%分水溶性ケイ素(ウモ)を混入して、使用する。
化粧品の容量に対してその10%分水溶性ケイ素(ウモ)を混入して、使用する。
水溶性ケイ素(ウモ)を試した方たちの喜びの声 Voice
水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、あんなに頑固だった便秘がうそのようになくなって、食事を心から楽しめるようになったのと、肌の吹き出物がなくなりました。(女性 32歳)
歯周病だったので、まわりで「なんか臭くない?」言っているとドキっとしてましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、その心配も今はなくなり、歯茎が引き締まっているのが自分でもわかります。(男性 48歳)
アラフォーになって目立つようになってきた、顔のシミが水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで短期間で消えました。ほんとに驚いています。顔が明るくなったといわれます。(女性 41歳)
年を重ねて、さらに頭皮が脂ぎってきてハゲが醜くなってきておりましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、今は頭皮がスキッとしいて、毛が多くなっており、色も黒々していて艶がいいです。(男性 35歳)
50をすぎたあたりから、急に目の下のたるみとおでこのシワが醜くなっておりましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、今はそれらも解消し、ハリが出てきて少なくても40代には見られるようになりました。(女性 54歳)
お尻やVラインなど恥ずかしい部位に決まってできるニキビが何をやっても防げなかったのですが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、今では際どい水着を楽しめるようになりました。(女性 19歳)
季節になると、市販の薬では足の裏が水虫で痒く、何事にも集中できずにいましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、今年は夏が終わるころに自分が水虫持ちだったのを忘れていました。(男性 35歳)
一日中続く、原因のわからない偏頭痛に悩まされていましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、今では頭がスッキリして、目が輝いていると周りから言われるようになりました。(女性 45歳)
花粉症の季節になると、グッズと薬の重装備で対策していましたが、水溶性ケイ素(ウモ)のおかげで、体質改善して、今年は花粉が平気になってしまいました。狐につままれたようです。(男性 23歳)