|
| 究極のオーダーメイド歯科治療 Holistic dental careではフィシオエナジェテックなどの筋肉反射テストでお一人お一人の体に合った最適な材料を選定いたします。生体に適合しない歯科材料のために体調を崩されている方は意外と多くいらっしゃいますので注意が必要です。 |
| | 被せ物(クラウン、ブリッジ等)、差し歯の杭、詰め物の材料選定 Holistic dental careでは個人個人の生体に適合した材料を選定いたします。材料ひとつで体の柔軟性が劇的に変化する場合が多く見受けられます。 (写真:股関節ストレッチテスト、ART) 基本的には非貴金属より貴金属、貴金属よりノンメタルのセラミックのほうが生体には歓迎されるようです。しかし個人個人の状況や体質、クライアントの要望など千差万別なので、身体に聞く筋肉反射テストとともに充分なカウンセリングの上で材料を選定いたします。当院では、金属ならばプラチナ・ゴールド合金(銀、銅、パラジュームを使用していない)、ノンメタルならばセラミックを基本的におすすめいたします。 差し歯の土台になる材料は一般的には銀合金が使用されていますが、上に被せものをしてしまうので粘膜には直接接触しません。しかし体には悪影響があるようです。銀合金の杭を外す前と後では体の柔軟性が大きく変化する場合が多いようです。それは銀合金の波動、杭のように細長い銀合金がアンテナのように電磁波をキャッチしてしまうという原因が考えられます。粘膜に直接触れない差し歯の杭もノンメタルのグラスファイバーか貴金属にすべきでしょう。(図:メタルコアとファイバーコア)
|
| | 被せ物の接着剤の選定 Holistic dental careでは個人個人にあった接着剤を選定いたします。体に良い材料で被せ物をしても接着剤が体に合わないとせっかくの良いものが台無しです。 意外な盲点が歯科用セメント(接着剤)です。体に合わないセメントを使用していたがために重度の全身的な湿疹を起こしていた方もいました。そのような場合は被せ物とともに古いセメントを口の中から取り除くと、それだけで重度の皮膚炎は数日から数週間で消失します。 この例のようにはっきりとした症状が無くても材料の不適合があると、知らず知らずのうちに体にとってのストレスとなり悪影響が蓄積します。そして思わぬ病気の引き金になりかねません。
|
| | 根管治療の洗浄剤、消毒薬 Holistic dental careではその歯に必要な消毒剤をエッセンシャルオイルやハーブエキス等の体に無害なもののなかから選定して用います。(図:根管処置) 歯の髄(神経)を収めている空間を根管といいます。 神経を抜いたり、腐って化膿した神経をきれいに取り去った後に行う処置を根管処置といいます。問題なのは根管処置の時に使用する洗浄剤と消毒薬です。 洗浄剤に一般に使用されているのが次亜塩素酸ナトリウムと過酸化水素水です。両者ともに劇薬です。皮膚に直接つけると火傷するほどのものです。 (イメージ:根管から全身にひろがる毒) 消毒に使用されているのが、ホルマリン系とフェノール系が代表的なものです。両者とも毒性が強くホルマリン系の薬剤は発がん性があります。その薬を根管内に入れたままにして一週間ほど消毒し続けます。それを数回繰り返すのです。そうすると毒性のある消毒剤は根管を通して全身に行き渡ってしまうのです。そしてホルマリンなどは体内に蓄積してゆきます。ハウスシック症候群の方は壁紙を変えるとともに、体内に蓄積しているホルマリン等をデトックスすることをお勧めいたします。 ・ ノンメタル義歯 癌を患っている方で体内から有害物質の一掃を希望されているかたには金属を一切使用しないノンメタル義歯がよいでしょう。また癌の方には根管処置がしてある(神経を抜いて防腐剤がつめてある)歯の抜歯の検討をされることをお勧めします。どんなに丁寧に根管処置をしてもいずれその歯の中で腐敗がはじまり毒素を体内に撒き散らします。それが癌を誘発するという説があります。実際に根管処置してある歯を抜いて癌が治癒した例もあります。また過去に抜歯した痕の顎の骨が腐っている(ボーンキャビティー)場合がありそれも癌を誘発すると言われています。そのような腐骨をソウハする(ボーンキャビテーション)ことも癌患者のかたにはお勧めいたします。 重金属の害について ホルマリンの害について Under construction.....
|
| | 最後に ホリステックや自然療法が世の中に広がってくるにしたがって、「 口の中に金属を入れ続けて不安です」というご質問をいただくようになりました。なかには身体に有害な金属もありますし、アレルギーを引き起こすものもありますので、できるだけ異物は体の中に入れたくないものです。 歯に金属をかぶせたら、食事をしたり、歯軋りしたりで金属は削れます。また、削れるだけでなく、唾液に少しずつイオン化して溶け出します。削れたり溶け出した金属はどこに行くのでしょう? それは粘膜から体内に吸収されたり、飲み込まれたりして食物や唾液とともに胃に流れ込み胃酸で溶かされて腸で体内に吸収されます。 さらに、 歯にはめているだけで身体に有益でない波動を発する金属やアンテナとなって電波や電磁波を集める金属もあります。一旦体内に吸収された金属は、多くは排泄されずに体内に蓄積されます 蓄積した重金属は神経を刺激したり、神経の伝達を阻害したり、生体の化学変化を邪魔したり、免疫を混乱させたり、ホルモンを混乱させたりします。 |
| | |