登場人物
のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン
静:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士。
それは、ふとしたきっかけで始まりました。
以前のブログ記事でも書いた通り、小学校高学年以来、僕は毎日「1日2食」生活を続けています。
ところが、8月の上旬に、実家に帰省した際に、そこで「1日3食」食事が出てくるので、断るのも何なので出されるままに食べていたら、どうも身体の調子が悪くなってきたのです。
具体的には、頭がぼーっとして、いつもお腹が張っている感じ。
何となく気分も優れませんでした。
慣れないことはするものじゃないな、と思いつつ、家路に着く途中の新幹線の中で、たまたまKindle Unlimitedでダウンロードした船瀬俊介さんの著書『やってみました! 1日1食』をパラパラと読み進めていたところ、次の一節が目に飛び込んできました。
なるほど!
この一節を読んだ時、ふと思ったのです。
ひょっとして、3食食べた後に僕が感じた不調は、偶然ではなかったのではないか?
今は「1日2食」だけれど、「1日1食」にしたら、さらに健康になれるのではないか?
こうして、実家で食べすぎだった身体を元に戻す目的も兼ねて、帰宅後、「1日1食生活」を始めることにしたのです。
「1日1食」を始めた1日目は、猛烈な空腹感に襲われましたが、炭酸水やお茶をがぶ飲みすることで、何とか凌ぐことができました。
そして、2日目になると、その空腹感も気にならなくなってきます。
そして、「1日1食」を始めてから3日後、僕の身体に信じられない変化が現れたのです。
以下、その変化を3つ、紹介します。
なんと、おでこのシワが跡形もなく無くなっているのです。
それだけでなく、肌がツヤツヤして、明らかに皮膚が若返っています。
元々、実年齢(45歳)より若く見られるのですが、「1日1食」後はさらに若返って、30代後半の肌を手に入れることができました。
それにしても、シワがなくなりピーン!と張り詰めた肌は本当に嬉しいです。
それが、「1日1食」生活を始めてからは、朝の4時頃には目覚めるようになりました。
その代り、寝るのも早く、夜の10時頃にはウトウトしはじめています。
睡眠時間も、以前は7時間必要だったのが、5〜6時間で全く疲れなし。
とにかく、スッキリ起きれるのには只々驚きです。
それにしても、朝の4時に起きてもやることがないですねぇ…。
というわけで、このブログ記事も朝の4時から書いてます。
完全に朝型生活になってしまいました。超健康生活。
今も、寝ている妻の横で、フル勃起状態のままPCを立ち上げてブログ書いてます。
しかし、こんなの高校生以来、いや高校生の時も毎日はなかったかもしれない。ということは、今の僕の身体は中学生時代に逆戻り!?
3つとも嬉しい変化ですが、やはり男として最も嬉しいのは3つ目の朝勃ちでしょうか。
男としては、妙な自信がつきますねぇ…。
このように、嬉しいことだらけの「1日1食」ですが、以下のような悩みも…。
静「ちょっと、のび太さん!。朝っぱらからどこ触ってるのよ。」
のび太「ごめん。ちょっと下半身が元気MAX状態で、もう我慢できないよ…。」
静「言っとくけど、朝はしませんからね!子供に聞こえたらどうするのよ。」
のび太「そうは言ってもこのパワーをどこに発散させたら良いのか…。」
静「ねえ、明日から毎日こんな状態なの?困ったわ、1日1食、やめてくれない?」
アンチエイジングのために、あなたも明日から1日1食生活、始めてみませんか?
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のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン
静:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士。
それは、ふとしたきっかけで始まりました。
以前のブログ記事でも書いた通り、小学校高学年以来、僕は毎日「1日2食」生活を続けています。
ところが、8月の上旬に、実家に帰省した際に、そこで「1日3食」食事が出てくるので、断るのも何なので出されるままに食べていたら、どうも身体の調子が悪くなってきたのです。
具体的には、頭がぼーっとして、いつもお腹が張っている感じ。
何となく気分も優れませんでした。
慣れないことはするものじゃないな、と思いつつ、家路に着く途中の新幹線の中で、たまたまKindle Unlimitedでダウンロードした船瀬俊介さんの著書『やってみました! 1日1食』をパラパラと読み進めていたところ、次の一節が目に飛び込んできました。
食事を半減したら寿命が倍になった!…… 研究者たちは驚愕しました。しかし、これは発想を逆にすべきです。つまり、理想的な食事量の2倍与えていたから、 寿命は半減していた。こう考えるべきです。
船瀬俊介著『やってみました! 1日1食』
なるほど!
この一節を読んだ時、ふと思ったのです。
ひょっとして、3食食べた後に僕が感じた不調は、偶然ではなかったのではないか?
今は「1日2食」だけれど、「1日1食」にしたら、さらに健康になれるのではないか?
こうして、実家で食べすぎだった身体を元に戻す目的も兼ねて、帰宅後、「1日1食生活」を始めることにしたのです。
「1日1食」を始めた1日目は、猛烈な空腹感に襲われましたが、炭酸水やお茶をがぶ飲みすることで、何とか凌ぐことができました。
そして、2日目になると、その空腹感も気にならなくなってきます。
そして、「1日1食」を始めてから3日後、僕の身体に信じられない変化が現れたのです。
以下、その変化を3つ、紹介します。
- おでこのシワが無くなった
なんと、おでこのシワが跡形もなく無くなっているのです。
それだけでなく、肌がツヤツヤして、明らかに皮膚が若返っています。
元々、実年齢(45歳)より若く見られるのですが、「1日1食」後はさらに若返って、30代後半の肌を手に入れることができました。
それにしても、シワがなくなりピーン!と張り詰めた肌は本当に嬉しいです。
海外の研究者も、断食(ファスティング)の効能を特筆しています。「断食すると、皮膚の若返りがとくに著しく、シワがとれ、シミ・ソバカス、発疹、噴き出物が消えていく」(仏、ド・ブリーズ博士)
船瀬俊介『やってみました! 1日1食』
- 睡眠時間が短くなった
それが、「1日1食」生活を始めてからは、朝の4時頃には目覚めるようになりました。
その代り、寝るのも早く、夜の10時頃にはウトウトしはじめています。
睡眠時間も、以前は7時間必要だったのが、5〜6時間で全く疲れなし。
とにかく、スッキリ起きれるのには只々驚きです。
それにしても、朝の4時に起きてもやることがないですねぇ…。
というわけで、このブログ記事も朝の4時から書いてます。
完全に朝型生活になってしまいました。超健康生活。
これも一日一食で、皆、体感することです。ただし、夜10時には布団に入りたい。10時から夜中の2時の間は生命が入れ替わるゴールデンタイムだそうです。寝つきもよくなります。そして朝4時頃にピタリと目覚めます。
船瀬俊介『やってみました! 1日1食』
- 朝勃ちが半端ない!
今も、寝ている妻の横で、フル勃起状態のままPCを立ち上げてブログ書いてます。
しかし、こんなの高校生以来、いや高校生の時も毎日はなかったかもしれない。ということは、今の僕の身体は中学生時代に逆戻り!?
「まさか!」と思われるでしょうが本当です。「空腹感」は生殖能力のスイッチをオンにするのです。「貧乏人の子だくさん」とは、カロリー制限するほど、子宝に恵まれることの証明です。昔から「痩せ の絶倫」といわれます。SEXも驚くほど強壮になることを保証します。
船瀬俊介著『やってみました! 1日1食』
3つとも嬉しい変化ですが、やはり男として最も嬉しいのは3つ目の朝勃ちでしょうか。
男としては、妙な自信がつきますねぇ…。
このように、嬉しいことだらけの「1日1食」ですが、以下のような悩みも…。
静「ちょっと、のび太さん!。朝っぱらからどこ触ってるのよ。」
のび太「ごめん。ちょっと下半身が元気MAX状態で、もう我慢できないよ…。」
静「言っとくけど、朝はしませんからね!子供に聞こえたらどうするのよ。」
のび太「そうは言ってもこのパワーをどこに発散させたら良いのか…。」
静「ねえ、明日から毎日こんな状態なの?困ったわ、1日1食、やめてくれない?」
アンチエイジングのために、あなたも明日から1日1食生活、始めてみませんか?
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