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| ラヴィタエのダマスクローズ製品はブルガリア国立バラ研究所の 厳しい品質保証認定を受けたローズオットーを原料としています。 |
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| ローズオイルのご使用方法 |
●洗面器にお湯を張り、ローズオイルを2、3滴垂らし、タオルを浸し、蒸しタオルをつくります。顔に当てリラクゼーションとしてお使いいただけます。 ●オイルランプ・バスタブに2、3滴垂らしていただき、リラクゼーションとしてご使用ください。 ●キャリアオイルに少量混ぜ、アロママッサージやスキンケアオイルなどにご活用ください。 ⇒その他の活用方法 相性の良いエッセンシャル・オイル オレンジ油、カモミール油、ガルバナム油、クラリセージ油、サンダルウッド油、ジャスミン油、ゼラニウム油、ネロリ油、パチュリー油、パルマローザ油、ベルガモット油、ラベンダー油等。 ⇒エッセンシャル・オイル ■敏感な方等は妊娠中・授乳中のご使用はお控え下さい(成分中のローズオイルに通経作用がある為)。 100%のため、皮脂に直接ぬるのは絶対に避けてください。逆に皮脂を傷めてしまう場合があります。万が一原液のまま肌に塗ったり付着した場合には速やかに洗い流してください。 100%ピュアなので結晶成分が含まれており、冬場の寒い季節など、低温下で固まる場合がありますので、手で温めて固体から液体に戻してご使用ください。固まらないローズオイルは偽者の証拠ですので本物と見分ける際の目安としてください。 |
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ソアビータ ダマスク ローズオイルはバラの原種として珍重されているダマスクローズ100%のローズオイル(エッセンシャル・オイル)です。溶剤抽出によるものではなく、水蒸気蒸留法により摘出したダマスク・ローズオイルはローズオットーとも呼ばれ、現在でも世界最高級とされ、1kgのオイルを選出するのに約3トンもの新鮮な花弁が必要とされ、その3トンのバラを収穫するには、約1ヘクタール(100mX100m)ものバラ畑が必要なのです。このような理由から抽出されたオイルは1kgが現地で約50万円、世界市場に出ると約100万円という高額で取引されます。 ローズオイルに含まれる300以上の微量元素が微妙に作用し様々な効能を生み出すことから、未だ化学的合成が難しいといわれています。ローズオイルの品質は安定していて、良質のオイルで保存条件が良ければ100年たっても香りの強さはほとんど変わらず、フレッシュさが消え、より深い香りとなります。 ローズオイルは今でもアロマテラピーや自然療法などの需要があり、オイルは香水の基本的な原料として歴史上使用されて来ました。その高揚と癒しをもたらす香りは物理的な治療と共に、精神的な治療にも用いられてきました。 ブルガリアはローズオイルの生産地としては世界第二位で、フランスやドイツ、アメリカなどの香水製造所に年間1tものローズオイルを輸出しています。ダマスクローズはバラの原種として珍重されており、高級香水の貴重な原料としても用いられています。 世界中に2万種以上もあるといわれるバラのなかで、ローズオイルの原料となるバラはわずかに4種、なかでも特に香りが強く、最高品質とされているのがブルガリアのダマスクローズ。 ローズオイル(ローズオットー)の働き ローズオイルの美容・医療効果は古くから注目され、西洋では肺疾患や喘息の治療にも用いられてきました。 ローズオイルは鼻から脳へ直接働きかけ、ホルモンバランスを整える働き(月経前緊張症PMSへの体調を整える)や、心身をよりリラックスさせ血液循環を活発にし、心臓の充血を緩和させ、毛細血管を強化します。体内のバランスをとり、消化管を浄化する働きも助けます。男性には不妊症や、精子を増加させインポテンツにも効果があるといわれています。 内面から 甘く深いバラの香りは、感情にも優しく働きかけ、前向きで肯定的な心の状態へと働きかけます。女性的な感性を引き出し、更年期障害を緩和します。 |