人気俳優・神木隆之介のキスシーンをいろいろ集めてみました!
子役から大人の俳優として成長した神木隆之介さん。今でも子役で可愛かった頃の面影を残しつつイケメン俳優となった神木隆之介さんのキスシーンを集めてみました。ドキっとするキスシーンや、キュンとするキスシーンまで、まとめてご紹介していきます!!
神木隆之介(かみきりゅうのすけ)
生年月日:1993年5月19日(22歳)
出生地:埼玉県
身長:167 cm
血液型:B型
職業:俳優
学歴:日出中学校芸能コース、堀越高等学校TRAITコース卒業。
好きな食べ物:すいとん、納豆。
家族構成:父、母、11歳年上の姉。
趣味:写真撮影。
神木隆之介さんは写真が趣味で、休日にはカメラを片手に電車に乗って旅に出ているそうです。几帳面な神木さんは、出かける前に細かくスケジュールを立てるそうで、自分のスケジュール通りに進まないと気がすまないんだとか。
ドラマ「グッドニュース」
そんな神木さんのドラマデビューは5歳のとき。1999年放送のドラマ「グッドニュース」に出演しました。
その後も子役として、数々のドラマや映画に出演。当時「とろけるほどかわいい!」と大人気でした。
当時水泳が苦手だったという神木隆之介さん。「妖怪大戦争」で、沼にはまるシーンを撮影するうち、水泳嫌いを克服したんだそうです。
神木隆之介さんの初めてのキスシーンは2005年に放送されたドラマ「あいくるしい」でした。
田舎町に住む7人家族・真柴家の家族の絆と成長を描いたホームドラマで、神木さん演じる幌が思いついた、母の病気が良くなるようにという願掛け、”「虹色の戦士」を集める”過程も描かれています。
「あいくるしい」キスシーン
キスシーンがあったのは第4話。幌の幼馴染み、聖子からのキスでした。
神木隆之介さんはこの初キスシーンが、ファーストキスだったそうです。相手役の子は後藤果萌さんでした。
神木さん演じる主人公・一男はバイト先の先輩、鈴木ソアラと関係を持ってしまい、1度の関係でソアラを妊娠させてしまいます。
相手役は女優の野村麻純さんでした。子役から知っている人にとっては、「神木くんも大人になった」と話題を集めたドラマでしたね。
櫻井翔さん演じる家庭教師・吉本荒野が、教え子の家庭内における様々な問題に介入していきます。神木隆之介さんは、優等生を演じながらもその反動で問題行動を起こしていく二面性のある長男・沼田慎一を演じました。
この作品で、2人のキスシーンがあまりにも話題になり、「本当に付き合っているのでは」という熱愛の噂まで流れたそうです。
このシーンはネットで「キスする必要あった?」「もう立ち直れない」など、ファンの間でたいへんな話題になりました。交際禁止のアイドルグループに所属する北原さんと人気俳優の神木さんのキスシーンは双方のファンに衝撃のシーンとなったようです。
2人が実際に付き合っているという事実はないようですよ。
原作は東野圭吾さんの小説。脳移植により自分の人格が失われていく恐怖と葛藤を描いた作品です。純一の恋人・葉村恵を二階堂ふみさんが演じました。
当初2人の芝居の違いや相性が心配されていましたが、撮影が始まると芝居の相性は抜群。趣味も似ているそうで、撮影中は2人で楽しそうにしている姿がよく見られたそうです。
医療ミステリーの要素のみならず、手術後どんどん変わっていってしまうことに苦しむ純一と、純一が変わっていくことに戸惑いながらも想い続ける恵の、切ない純愛物語としても描かれました。
神木隆之介さんが「自身最高レベルでオス化していた」と話すかなり激しいこのキスシーンは、放送当時とても話題になりました。
名門高校に編入してきた主人公・春菜ツバメはプラチナ8の策略で、なんの権力もない生徒会長の役目を押し付けられてしまいます。そんなツバメに車椅子の青年・雫井彗が近づき、スピーチのやり方を指導。言葉の力によって学校に革命を起こしていく学園ドラマです。
このキスシーンは双方のファンに衝撃を与えたようすで、ネット上でかなりの話題になりました。「キスシーンは本当に必要だったのか」という意見が多かったようです。
嫉妬の声も…
ファンからは嫉妬にも似た声が多く見られました。
人気俳優・人気女優ゆえに、キスシーンは大騒ぎになってしまったようですね。
そんな神木隆之介さんの最新主演映画が2016年6月に公開されました。
神木隆之介さんは、地獄に落ちてしまう高校生・関大助を演じます。修学旅行で不慮の事故に遭ってしまい、目覚めるとそこは本物の地獄だった!なんで俺だけ!?まだキスもしてないのに…と慌てる大助の前に、長瀬智也さん演じる地獄専属ロックバンド・赤鬼のキラーKが現れます。
地獄から現世に戻ろうと悪戦苦闘する大助。果たして大助は無事生き返って、大好きなひろ美ちゃんとキスすることができるんでしょうか?
ぜひご覧になってみてくださいね