肌が弱くてもキレイモの脱毛はできる?敏感肌・ニキビがあっても大丈夫?
「キレイモでは敏感肌でも脱毛ってできるの?」
「ニキビがあるんだけどキレイモで脱毛できる?悪化しない?」
本ページでは敏感肌さんやニキビがある方でもキレイモの脱毛はできるのかを、施術を受けられない肌質とともにお伝えしていきます。
キレイモは‘敏感肌の方でも脱毛できる’
結論から言うと、キレイモでは敏感肌の人でも安全に脱毛できます。
その理由は以下の3つ。
- お肌に優しい脱毛器具を使用
- 認定脱毛士による施術
- お手入れに使用するスリムアップローション
日本人の肌や毛質に合わせた最新の国産脱毛器を使用
キレイモでは-4℃にもなる照射口を持つ脱毛器で、冷却を行います。
冷却は照射時の熱でダメージを負った肌を冷やして、炎症や肌荒れを防ぐ大事な工程。
キレイモでは-4℃の照射口で冷却するので「冷却が不十分」ということもなく、十分に冷やすことができます。
さらに照射と冷却を同時に行うので光のダメージを肌に蓄積することなく冷却ができます。
他サロンでは照射の後に冷却を行うので、それまで肌にフラッシュ(光)のダメージを残したままということになります。
またジェルやアイスノンなどを使う冷却は放置時間はスタッフさんの判断になるので、「実は冷やしたりなくて、赤みやかゆみなどの肌トラブルが起きてしまった」なんてこともあるようです。
施術はすべて‘‘認定脱毛士’’が行うから
キレイモの脱毛施術はすべて「認定脱毛士」によって行われます。
実はサロンでの脱毛施術には何の資格も必要ありません。脱毛の行為は脱毛器の簡単な操作を覚えれば誰でもできてしまいます。
しかしキレイモではスタッフさんは全員、技術や脱毛に関する知識について厳しい研修・認定試験を受けます。
認定試験に合格した認定脱毛士だけが施術を行うことができるので、肌のスペシャリストがそろっているので、スタッフさんの腕は抜群です。
仕上げのローションには「抗炎症」「肌荒れ防止」効果があるから
キレイモでは「スリムアップローション」または「オリジナル美白クリーム」を施術後の仕上げとして使用しています。
脱毛後の肌のことを考えた
- スリムアップローション・・・花しょうがetc
- オリジナル美白クリーム・・・t-AMCHA(t-シクロアミノ酸誘導体)etc
が入っています。
万が一肌トラブルが起きてしまった場合は、花しょうがの「抗炎症効果」がそれを鎮めてくれます。またt-AMCHA(t-シクロアミノ酸誘導体)の「肌荒れ防止」効果も花しょうがと同じ効果を発揮してくれます。
人より肌トラブルが起きやすい敏感肌さんにとっては嬉しいポイントですね。
ニキビはよけて照射してくれる
キレイモでは、基本的にニキビがあっても脱毛は可能です。
キレイモでは施術前にスタッフさんが入念に肌の状態をチェックしてくれます。その際ニキビやフラッシュを照射できない箇所があれば、ピンポイントで小さなシールを貼ります。
ただあまりにニキビが広範囲の場合や、赤く炎症してしまっている場合は、施術を断られることもあります。。。自分の肌が施術できるのか不安な方は初回カウンセリングや施術前にスタッフさんに相談しましょう。
キレイモで脱毛できない肌質は?
肌に優しい脱毛を行っているキレイモでも、どうしても脱毛できない肌質・体質があります。
- 広範囲で炎症をおこした肌
- 重度のアトピー肌
- ケロイド体質
- 皮膚疾患系の持病
- 光に過剰反応する疾患
アトピーの方はその程度によって施術できるかどうかが変わってきます。目安は赤い炎症や傷が広範囲にあるかどうかです。
炎症や傷がある状態でフラッシュを照射してしまうと、どうしても悪化してしまう危険性が高くなります。範囲が小さければシールで隠せますが、広範囲に及ぶ場合はNGです。
また軽度のアトピーの方もステロイドを使用している場合は要注意。ステロイドには光を吸収しやすい性質があるので、施術前後1週間は使わないようにしてくださいね。
脱毛施術後に肌トラブルなどがおきてしまった場合、キレイモではドクターサポートを利用することができます。
まずはコールセンター(0120-444-680)に電話し、トラブルの詳細とドクターサポートを利用したい旨を伝えましょう。提携しているクリニックを紹介されます。
敏感肌でもキレイモの脱毛は安心
キレイモは
- ダメージを蓄積することなく冷却
- 確かな技術を持った認定脱毛士による施術
- 抗炎症効果を持ったローションでお手入れ
など、敏感肌さんにも優しい脱毛サロンです。
ちなみに、キレイモの脱毛はほとんど痛みを感じません。(痛みを感じないということは肌へのダメージもその分少ないということです。)
また、キレイモでは初回カウンセリング時に施術可能な肌質か見てもらうことも可能です。
プロの認定脱毛士に相談することもできるので、とりあえずカウンセリングに行ってみてはいかがでしょうか。