SNSにのめり込むと太るは本当!?太りやすい人がやっている「7つの太る生活習慣」とは!?

 
 
 

 
 
 
 
 
太らない生活習慣を身に付けよう!
 
 
年末年始はいかがでしたでしょうか?。きっと楽しく過ごされたことと存じます。しかし、楽しいあとにはいつも何らかしらの問題が残っていたりするものですよね。
 
 
恐らく食べ過ぎ飲み過ぎで体重が増えてしまった方も多いと思います。かくいうわたしは数年前まで年末年始に5キロ以上太ってしまうような生活を送っていました。
 
 
元の体重に戻るのに1ヶ月程度かかりました。しかし、生活習慣をあらためるようになってから太りにくくなりました。
 
 
例えば夜更かしすることをやめ、メールやチャット、SNSの利用を制限するようになってから自分の時間が増えたので、これだけでかなりストレスが減りました。
 
 
他にもいくつかあるのですが、それ以上に「by.S」のlilyさんの記事が優れているので、ぜひ!こちらと精神科医:樺沢紫苑先生が疲れないSNSの楽し方を解説した動画をご紹介させてください。
 
 
 

 
 
年始から失敗をしない為の極意。美しい人は行っている先手必勝型ダイエット!
 
 
年始は親戚の集まりや新年会、食べる事が普段より増える一方運動量は減るので太ってしまう方が多いのです。今回はそんな“正月太り”をしないための先手を打つダイエット法をご紹介いたします。 
 
 
美しい人が美しいのにはそれなりの理由があり、太っている人もまた理由があるのです。今年もまた正月太りしちゃったなと後悔する前に、美人は知っている太らない極意があるのです。
 
 
痩せている方と全く同じ生活をしてみて下さい。よほどの事がない限り痩せる事が出来るんです。痩せない言い訳ばかりしていないで、まずは真似をしてみましょう。
 
 
「lilyさんの記事」
 
 
 
 
美人が行う先手必勝型ダイエット
 
 
 
 
1.食べ物を“ご褒美”にしない
 
 
いいことがあった時、がんばった時に買う「自分へのご褒美」。
 
 
これ自体は悪いことではないのですが、ヤセにくい人はこのご褒美がお菓子など「食べ物」であることが多いのだとか。
 
 
美味しいものを食べる事は良い事ですが、ご褒美の回数が多くはありませんか?
 
 
美人は自分へのご褒美には形に残るものを購入したり、エステなどの美容効果の高い事をするのです。
 
 
 
 
 
2.追加食べをしない
 
 
なぜ太るのか? 答えは簡単。必要以上に食べ過ぎるから太るのです。
 
 
そう、太る原因は単なる食べすぎです。
 
 
自分でここまでと決めたラインを絶対こさない事。美人は腹八分目を守ります。人がよくで断れないという方も、お腹が一杯ならきちんと断ることが大事です。
 
 
 
 
3.SNSにのめり込まない!
 
 
今や嫌われる代名詞でもあるSNS自慢。「こんないいものを食べています」と自慢したいが為に食べるのは辞めましょう。
 
 
何かをしながら食事をする“ながら食べ”は何と満腹感が半減するのです。思い出を撮っておくのは悪い事ではありませんが、美人は今目の前にあるものを楽しむのです。
 
 
 
 
4.食事を終えたら早めにお皿を洗う
 
 
大皿に盛りつける方は、お皿やお箸をさっさと洗う事によってダラダラ食べを防ぎます。また、もう少し食べたいと思ってもお皿洗いをしているうちに食欲がなくなるのです。
 
 
お腹が一杯でしばらく動けない、という方は食べ過ぎです。満腹になる手前で食べ終わることがダイエットにも美容にもいいですよ。
 
 
 
 
5.必要以上の夜更かしをしない
 
 
明日は休みだから早く寝るのはもったいないという方、早く寝て早く起きる事で美しくなれるのだから、もったいないどころか早く寝れる何て得をしているのですよ。
 
 
 
 
6.暴飲暴食→断食は絶対しない
 
 
「余分なエネルギーは、ただちに脂肪になるわけではありません」と教えてくれたのは、管理栄養士・金丸絵里加先生。先生いわく「1日くらい食べ過ぎても、すぐに太るわけではない」とのこと。
 
 
食べ過ぎたからと言って落ち込まないで下さい。美人は翌日に調整してきます。むしろ昨日楽しかったな、と思えるくらい心に余裕を持ちましょう。ただし、暴飲暴食が2日以上続くことがないようにして下さい。
 
 
朝はビタミンたっぷりのスムージーや野菜ジュースなど、水分を多くとり前日と翌日(場合によっては翌々日)のカロリーと合わせた食事内容にして下さい。
 
 
 
 
7.多少の妥協はOKとする
 
 
計画通りにいかなかったことで、ダイエットそのものが嫌になってしまうことがあるのです。完璧主義だと、ダイエットは続きません。
 
 
気負いしすぎるとちょっとの事で挫折してしまいます。どんなことがあっても継続する事が大事なので、気にしない事も大切なのです。
 
 
ただ、だからと言って自分に甘いのは論外です。妥協できるのはしょうがなかった時だけ。一回気を抜くとそこからまた引き締めなおすのはきっかけがないと難しくなります。気持ちは楽に、でも自分の決めた事は守りましょう。
 
 
 
 
 
【出典】 by.S 
 
【画像】 We Heart It
 

 
 
【出典】樺沢紫苑先生
 
「フェイスブックに疲れました」
 
 
 
 
 

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