白斑!?
回答1:マメタローさん
回答日時:2013/09/23 08:06:05
りょうたさん、おはようございます。
私はシーラボ愛用歴10年以上です。
SW377(発売後使用)→SW377EX(発売後切替)→SW377ウルトラ(発売後切替で現在も朝晩使用中)というように長い間使用していますが、白斑は起きていません。
他の美白商品も長年使用していますが、白斑は起きていません。
白斑とは関係なく、お肌は白っぽく色むらを起こすことがあります。
カネボウの件で多くの方が、美白商品に過剰に反応しています。
どうしても心配な場合は:
シーラボさんの美容相談室に直接電話をしてください。
メーカーを信用出来ない または 安心出来ないのであれば、
使用しているすべての商品(他社製品含む)を成分表示の分かるものと持参して皮膚科を受診してください。
ちなみに、
現在までにシーラボさんの商品による白斑の報告は我々会員が分かる範囲(口コミや相談など)には一切ありません。
別件でシーラボさんと白斑関係の話をする機会があったので記載しておきますが、
シーラボさんに対して消費者庁からの報告や指導などは一切ないそうです。
会員からの相談や報告もないそうです。
以上、少しでもお役に立てば良いのですが。
私はシーラボ愛用歴10年以上です。
SW377(発売後使用)→SW377EX(発売後切替)→SW377ウルトラ(発売後切替で現在も朝晩使用中)というように長い間使用していますが、白斑は起きていません。
他の美白商品も長年使用していますが、白斑は起きていません。
白斑とは関係なく、お肌は白っぽく色むらを起こすことがあります。
カネボウの件で多くの方が、美白商品に過剰に反応しています。
どうしても心配な場合は:
シーラボさんの美容相談室に直接電話をしてください。
メーカーを信用出来ない または 安心出来ないのであれば、
使用しているすべての商品(他社製品含む)を成分表示の分かるものと持参して皮膚科を受診してください。
ちなみに、
現在までにシーラボさんの商品による白斑の報告は我々会員が分かる範囲(口コミや相談など)には一切ありません。
別件でシーラボさんと白斑関係の話をする機会があったので記載しておきますが、
シーラボさんに対して消費者庁からの報告や指導などは一切ないそうです。
会員からの相談や報告もないそうです。
以上、少しでもお役に立てば良いのですが。
回答2:マメタローさん
回答日時:2013/09/23 12:08:00
こんにちは。
コメントを読んで気になりましたので、老婆心ながら。
頬の赤みと肌の色むら(白抜け)の共通の原因として考えられることがあります。
○紫外線
○肌の乾燥
○肌のターンオーバーの乱れ
○加齢
○肌のバリア機能低下時の刺激
なにか思い当たることはありませんか?
こちらに該当する場合、頬の赤みに関しては、十分な保水保湿やスキンケアの方法を見直すことで改善出来ると思います。
*原因が別にある場合は分かりません。ごめんなさい。
頬の赤みの方でもう一つ考えられる原因があります。
○何らかの理由で必要以上に角質層が薄くなってしまった。
思い当たることありますか?薄くなった原因が分かれば対処法はありますよ。
頬の赤みもシーラボさんの美容相談室に電話で相談すると良いかもしれません。
以下参考まで:
白斑には種類があります。こちらは病気です。
カネボウの白斑とは全くの別物です。
尋常性白斑:
○遺伝的要因の自己免疫疾患でメラノサイトが破壊・死滅するタイプ
○メカニズムは不明ですがストレスや不安による神経障害が原因でメラノサイトの機能低下・停止と色素作成伝達物資の欠損するタイプ。メラノサイトの完全死滅はありませんし、発症はかなり稀です。
老人性白斑:
○皮膚の色素細胞が老化・減少することでメラニン色素の作成機能が低下します。病気というよりは老化現象と位置づけられ治療をしないことが多いようです。
白斑に似た皮膚疾患などもあります。
不安を抱えたままスキンケアしても良い結果は得られません。
皮膚科でハッキリと原因を特定されるのが1番の方法ですね。
コメントを読んで気になりましたので、老婆心ながら。
頬の赤みと肌の色むら(白抜け)の共通の原因として考えられることがあります。
○紫外線
○肌の乾燥
○肌のターンオーバーの乱れ
○加齢
○肌のバリア機能低下時の刺激
なにか思い当たることはありませんか?
こちらに該当する場合、頬の赤みに関しては、十分な保水保湿やスキンケアの方法を見直すことで改善出来ると思います。
*原因が別にある場合は分かりません。ごめんなさい。
頬の赤みの方でもう一つ考えられる原因があります。
○何らかの理由で必要以上に角質層が薄くなってしまった。
思い当たることありますか?薄くなった原因が分かれば対処法はありますよ。
頬の赤みもシーラボさんの美容相談室に電話で相談すると良いかもしれません。
以下参考まで:
白斑には種類があります。こちらは病気です。
カネボウの白斑とは全くの別物です。
尋常性白斑:
○遺伝的要因の自己免疫疾患でメラノサイトが破壊・死滅するタイプ
○メカニズムは不明ですがストレスや不安による神経障害が原因でメラノサイトの機能低下・停止と色素作成伝達物資の欠損するタイプ。メラノサイトの完全死滅はありませんし、発症はかなり稀です。
老人性白斑:
○皮膚の色素細胞が老化・減少することでメラニン色素の作成機能が低下します。病気というよりは老化現象と位置づけられ治療をしないことが多いようです。
白斑に似た皮膚疾患などもあります。
不安を抱えたままスキンケアしても良い結果は得られません。
皮膚科でハッキリと原因を特定されるのが1番の方法ですね。
肌のトラブルにおすすめのアイテム
ドクターシーラボの肌のトラブルにオススメのアイテム。肌のトラブルが気になるならチェックしてみて!
お礼コメント
早速ご丁寧な回答ありがとうございました(^o^)
同じようなお悩みを読んで、マメタロ-さんの回答がすごく参考になりました。
白斑にもいろいろ原因があるようなので、元には戻らないだろうけど、広がらないうちに皮膚科を受診しようと思います。
ちなみに、私は敏感肌ではありませんが、色白のせいか、頬の赤みが目立ち、ライトの下では、今から出てくるであろうシミの軍団が透き通って見えるのが恐怖です(>_<)
若返りは期待してませんが、アンチエイジングには力を注いでいる毎日です!!
回答ありがとうございました(^o^)