男性の本音を聞いた! 女子のワキに幻滅した瞬間エピソード5選

    皆さん、ワキの処理は大丈夫? 「今日はデートじゃないし大丈夫」「いま付き合っている人なんていないから問題ない」なんて、甘いです! 実は、私たちのワキ、意外と見られてます。そこで今回、男性がワキ脱毛をしていない女子に対して、思わず幻滅してしまった瞬間について調査してみました。

    女子のワキにガッカリした瞬間って?

    働く一般男性に、女子のワキに幻滅してしまったエピソードについて、話を聞いてみました。

    1、気になる女性のワキがワイルドだった

    「会社に気になるコがいたのですが、ワキがチラッと見えて幻滅してしまいました。というのも、ワキ毛を普通に生やしっぱなしで、しかも黒ずんでいて……。アプローチしたいなと思っていたのですが、すっかりそんな気はなくなりました。一度アレを見てしまうと、もう女性として意識できません」(31歳/営業)

    2、美女のノースリーブからワキの毛がチラ…

    「朝の電車で近くに美人が立っていました。でもガッカリ! 彼女、電車のつり革につかまっていたのですが、ノースリーブのトップスから、1~2cmほど伸びた毛が見えたんです。処理して1週間ほど経った状態のワキだったと思います。ノースリーブなのに油断しすぎなのでは……?」(29歳/エンジニア)

    3、彼女のワキがザラザラ+残り毛で残念

    「彼女とイチャイチャしていたら、ワキがザラザラしていて、触り心地がよくなくて、ちょっと萎えてしまいました。おまけに、ポツポツと短い毛が残っていました。あまり器用な子じゃないので、処理も雑なんでしょうね。そういう子ほど、脱毛サロンへ行って、プロに任せればいいのにと思います」(32歳/コンサル)

    4、デート中にそわそわさせる黒いワキだった

    「合コンで出会った子とデートで待ち合わせ。その子が先についていて、僕に向かって手を振ってくれたのですが、その瞬間黒々としたワキが見えて、ガッカリ……。せっかくのデート中もなんだか落ち着きませんでした。言ってあげたほうがいいのか、言わないほうがいいのかと、悶々としていましたね」(26歳/広告)

    5、彼女が「寒いから」とワキの処理をサボる

    「秋冬になるとワキの処理をサボる彼女にイラッとします。『ちゃんと剃ってよ』というと、『寒いからバスルームでの処理が面倒なの』と言われ、余計にイライラ。そういう問題じゃないですよね?」(27歳/IT)

    男性がキュン! 脱毛女子に感じること

    一方、前出の男性たちに、脱毛女子に思わずキュンとしたエピソードについて、話を聞いてみました。

    1、つるつるしたワキにキュン

    「昔付き合っていた彼女は、ムダ毛の処理をサロンに任せていました。もちろんワキもつるつるでした。今の彼女とはワキの質感が全然違ったと思います」(32歳/コンサル)

    2、保湿もしっかり! すべすべワキにキュン

    「彼女がワキ脱毛に通っています。自己処理ではなかなか難しい、保湿もしてもらえると話していましたね。つるつるした、触りたくなるキレイなワキですよ」(31歳/営業)

    3、いつでも完璧な美人ワキにキュン

    「いつ会ってもワキの処理が完璧な女性は、女を捨てていないと思いますね。脱毛しておくと、自己処理の必要がないので、常にパーフェクトな状態でいられるのではと感じます」(26歳/広告)。

    人気脱毛サロン「ミュゼ」で美しいワキをゲット!

    サロン通い女子のようにラクしてキレイなワキをゲットしたい! そう思う女子は脱毛をプロに任せるのがおすすめです。いま特に女性たちに人気の脱毛サロンは、全国188店舗を展開する「ミュゼプラチナム」。現在実施中の2015年6月30日までの限定プランがおすすめです。両ワキ美容脱毛完了コースがなんと100円! 何度通ってもこの価格ですよ。(⇒詳細はコチラから)

    施術の流れもシンプルです。カウンセリング予約後、カウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントとワキのみであれば、10~15分程度の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。

    さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebででき、キャンセル料もかかりません。

    自己処理を続けていると常に気になってしまったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、残念なことが多いですよね。サロンで施術してもらえば、常に完璧な状態でいられます。

    急なデートの誘いにも応じられるよう、また気になる男性に幻滅されないよう、サロンで完璧なワキを目指してみませんか?

      記事を書いたのはこの人

      岡山県出身。中央大学法学部卒業後、楽天、リアルワールドを経てフリー編集者/ライターに。関心のあるテーマは女性の生き方や働き方、性、日本の家族制度など。結婚・離婚を一度経験。11月14日に『はたらく人の結婚しない生き方』を発売。
      写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子