ジュリークのクレンジングローションの評判
オーガニックコスメブランド「ジュリーク」のクレンジングコスメ、「クレンジングローション・バランシング」について紹介します。
甘い香りが特徴的なミルクタイプのクレンジングローションですが、どのような使用感なのでしょうか?成分や、ジュリーククレンジングのこだわりについてチェックしてみましょう。
商品名「クレンジングローション・バランシング」
■価格
4,935円(税込)
■原料
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サフラワー油、グリセリン、エタノール、クエン酸ステアリン酸グリセリル、アボカド油、グルコース、チャ葉エキス、ブドウ種子エキス、ウコンエキス、スギナエキス、ハマメリスエキス、ラベンダー花エキス、メリッサエキス、ローズマリーエキス、セイヨウイラクサエキス、トウキンセンカ花エキス、レシチン、ミツロウ、香料、キサンタンガム、グレープフルーツ種子エキス、トコフェロール、ラクトペルオキシダーゼ、グルコースオキシダーゼ、香料(植物精油:ラベンダー、ローズウッド)
■使用方法
| 公式URL | URL:http://www.jurlique-japan.com/fs/shoponline/100750 |
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自社農園を運営
ジュリークでは、南オーストラリア・アデレードヒルのNgeringaとMylorの2箇所に自社農園を擁し、化粧品に使うハーブなどの植物を栽培しています。
収穫後に乾燥させ、蒸気蒸留・抽出・燃焼の3つのアプローチを行う「バイオイントリンジック法」という製法を採用。非常に手間のかかる製法ですが、これによって植物の生命力を最大限引き出します。
植物の生命力を引きだす「バイオダイナミック農法」
ジュリークでは、20年前から農園をつくり、化粧品につかう植物を自社栽培しています。しかも、そこで使われている農法は「バイオダイナミック無農薬有機農法」というもの。
殺虫剤・除草剤・農薬などは一切使用せず、種まきから収穫まで自然のサイクルと共に歩みながら、肥沃な土壌をつくっていきます。この農法で、植物の生命力を最大限に引き出すことができるのです。
クレンジングにもハーブをたっぷり使用!
クレンジングローションにも、自社農園で栽培されたハーブがたっぷりと使用されています。
洗浄作用のある「ハマメリス」「レモンバーム」「ローズマリー」「ネトル」、バランスを整える「スギナ」、水分を与える「ラベンダー」、肌をなめらかにする「カレンドラ」を使用。バランス良くハーブエキスを配合することで、メイクや汚れをやさしく落としながらお肌の健康を保ちます。
アロマ効果のあるやさしい香り
クレンジングローション・バランシングは、ほんのり甘くやさしい香り。この香りの正体は、アロマ効果のある「ローズウッド」。その名の通りローズっぽい香りですが、ローズほど甘い香りが好まない方には落ち着きがあって好評です。
クレンジングローション・バランシング体験者の口コミ
香りも良く、質の良い天然素材にこだわっているジュリークの「クレンジングローション・バランシング」。こだわりが強いだけあってやや値も張りますが、使用したことがある方はどのような感想を持っているのでしょうか?
こちらでは、使用したことがある方、愛用している方の口コミをご紹介します。