※イメージです
※イメージです
40代女性
お悩み
- ・目の下のたるみが目立つ
- ・ほうれい線が気になる
- ・頬全体がたるんできた
1回の施術で…
たった1回の施術で
気になるあちこちが劇的に改善!
目の下のたるみと、頬のたるみ(ほうれい線)が1回の施術ですっきり!フェイスライン全体が引き締まって、すっきりと美しく、若々しい印象に。
30代女性
お悩み
- ・顔のむくみがとれない
- ・目のまわりが腫れぼったい
- ・ほうれい線が目立ってきた
2回の施術で…
顔全体がきゅっとひきしまって生まれ変わったフェイスライン
頬のラインがすっきりとひきしまって、ひとまわり小顔に。目もぱっちりと大きくなりました。目の下のたるみ・ほうれい線は、だいぶ改善されています。
※結果には個人差があり、全ての方が同じ結果になるとは限りません。
※施術はオーダーメイドなので、お客様によって内容は異なります。
安井玲奈様 30代
会社経営・服飾デザイナー
顔がリフトアップされ、顔にハリとツヤが出ます。
いつもその時の体調に合った施術をして頂けます。内臓の疲れ、肩こり、むくみも本当にすっきりします。
顔もリフトアップされ、肌にハリとツヤが出るので、美容にもとってもいいです。
スタッフの方もとても丁寧で素敵な方ばかり。ハリークにとっても癒されております。
中野穂様 40代
会社員
美容も健康も、鍼灸の力って素晴らしいですね。
ハリークの先生方は、みなさん優しくて気持ちがとても癒されます。サロンもとても清潔で安心です。施術後は、体がとてもポカポカし、お風呂上りのような感覚があります。私はひどい肩こりなのですが、帰宅するときは、体が軽くなるような感じがし、グッスリ眠れて朝の目覚めも良いです。お顔は、施術前は何だかボンヤリした感じですが、施術後はお肌もハリが出て、プルプルになり、シャキッとし、目もパッチリします。そして目の疲れも緩和され視力も良くなる気がします。
西涼子様 50代
シンガー
来た時と帰る時の身体の違いに、1年通った今でも毎回驚かされます。
月2回の麻布ハリークに通って1年ほどになりますが、身体のメンテナンスとリラックス出来る時間で最高に満足しています。
身体の状態をチェックして治していただけ、たくさんのアドバイスもとても助かっています!
終わったあとは身体が軽くなってすっきり気分!温灸はとくに気持ちが良くて、リラックスできてお気に入りです!二の腕のたるみをとるパルス鍼治療は効果ばっちりでビックリです!リフトアップは顔のこりもとれて、シワも減って小顔効果もあるので月2回の自分へのご褒美として、これからもずっと続けていきます。
※結果には個人差があり、全ての方が同じ結果になるとは限りません。
同業者も学ぶ
高い美容鍼技術
全員 女性国家
資格鍼灸師
全室完全個室
婦人科医師の
顧問アドバイザー
美容クリニックが導入する
安心技術
メディア取材多数
鍼灸師が一般的に用いる鍼の太さは様々で、最も細いもので太さ0.10mm、最も太いもので太さ0.34mmです。当サロンでは基本的に髪の毛ほどの細い鍼(0.10~0.16mm)を使用しますので、痛みはほとんど感じません。
しかし、人によっては少しの痛みを感じる敏感な方もいらっしゃいます。刺激の程度についてもお客様の反応を伺いながら変えてまいりますし、鍼が初めての方には一番細い鍼を使っていきますのでご安心くださいませ。
また、その日のご体調によって、鍼の感じ方も異なります。その時のお客様それぞれのご体調に合わせて施術をいたします。
尚、当サロンでは、お顔への美容鍼施術にあたり、出来るだけ痛みを感じない施術方法を研究してまいりました。当サロンの鍼灸師にはお客様に安心して施術を受けていただけるよう、出来るだけ痛みを感じない美容鍼施術を徹底して教育しております。
鍼による内出血は、例えば机の角に体をぶつけたときにできる「青アザ」によく似ています。「青アザ」は体をぶつけたことで毛細血管が傷つき、そこから血液が皮下組織に漏れることで起こります。同様に、鍼を刺すと毛細血管を傷つけることがあり、漏れた血液が皮下組織に残ってしまうと、目に見える青紫色や黄色の内出血になってしまうのです。
残念ながら、鍼による内出血を100%防ぐ方法はありませんが、上記にてご説明したとおり「青アザ」と同様のものですので、通常は小さいもので数日~大きいもので2週間程度で消えていきます。また、内出血の多くは、コンシーラーなど市販の美容製品で薄く目立たないようにすることができます。
当サロンでは、内出血のリスクを抑えるためにも、0.10mm~0.18mmの最も細い鍼を使用しています。また、内出血のリスクを低減させる刺鍼技術・抜鍼技術を研究し、サロン内教育を徹底しております。
施術後に内出血の可能性がありそうな場合は、すぐにアイシングいただいて炎症を抑え、内出血の拡がりを防ぐようにしております。