マキベリーパウダーの効果・効能は?摂取量や味は?レシピの紹介

マキベリーの効果が、最近、セレブやモデルの間で話題になっていますね。今、大注目のベリーがマキベリーなのです。少し前までは、生のマキベリーは手に入らないと言われていて、手軽に試すなら、パウダー状になった“マキベリーパウダー”かサプリを勧められていましたが、最近ではマキベリーの苗が手に入るようになり、マキベリーを苗から育てる熱心なマキベリーファンも現れたそうです。

しかし、現実的にマキベリーを苗から育てることを考えると面倒に感じてしまう人の方が多いのではないでしょうか?このマキベリー、なぜ注目されている?どうして今、マキベリーパウダーが売れているのか?

マキベリーパウダーの効果や効能を知りたい方のために、今回はマキベリーパウダーの効果や効能。マキベリーパウダーの摂取量やマキベリーパウダーの味。そして、皆さんが最も知りたい、マキベリーパウダーを使った簡単レシピで幾つかのマキベリーのパウダーの食べ方をご紹介していきたいと思います。

マキベリーってどんな果物?日本で手に入る?マキベリーパウダーは?

海外セレブたちはもちろんですが、日本でもモデルのラブリさんやローラさん、八木アリサちゃんが好んで食べているマキベリーパウダー。美を追求している芸能界で活躍している人々が食べ方を工夫してこぞってマキュベリーパウダーを取り入れているようです。

健康志向の高い材料に拘るモデルで女優のローラさんが利用していると聞いて、マルベリーパウダーは美容面の信頼度は高そうですね。日本でマキベリーの生の果実をスーパーなどで手に入れるのは現在、とても難しいですが、マキベリーのパウダーやサプリメントなら、ショップや通販などで購入することができますから安心ですね。

マキベリーパウダーの効果・効能まとめ!摂取方法や摂取量は?

マキベリーを食べるときは、生の果実は手に入りにくいので、パウダーやサプリメントやドリンクを利用します。一日の摂取量はマキベリー製品によって異なりますが、一般的な粉末タイプのマキベリーの場合、一日に小さじ一杯程度で十分な量を摂ることができます。

パウダーの摂り方は、豆乳やバナナなどと一緒にスムージーにしたり、ヨーグルトに混ぜて食べると、美味しく摂ることができます。マキベリーの味は、ベリー系の濃厚なもので強いクセはなく、アサイーよりも飲みやすいといわれています。

また、私たちは朝昼晩と食品や飲み物からポリフェノールを摂取しますが、午後3時頃から夕方にかけて、体内のポリフェノール量がだんだんと減ってしまいます。この午後3時頃にマキベリーを摂ることによって、減ってしまったポリフェノールを補うことができます。また、マキベリーパウダーはラズベリー・チェリー・ブルーベリーが混ざったような味で、パウダーは濃縮してあるので濃いベリーの味になりとても美味しいのです。

マキベリーパウダーといちごのスムージーのレシピ

材料

作り方

①マキベリーパウダーとヨーグルトをよく混ぜ合わせる。
②いちご・バナナ・牛乳をミキサーに入れ、撹拌する。
③薄くスライスしたイチゴをグラスの上の方の内側面に貼り付ける。
④1で作ったスムージーを流し入れ、その上から2のスムージーを流し入れれば完成!

牛乳を豆乳やココナッツミルクに変えるとまたヘルシーでしょうね。バナナは1本丸々冷凍しておき、使う時にカットしてミキサーに入れると混ざりやすいですよ。冷凍したバナナは簡単にカット出来ますので心配ありません。

バイキングで医学博士オススメのマキベリーパウダースムージーレシピ

材料

作り方

マキベリーパウダー万能ソースのレシピ

材料

作り方

①フライパンにマキベリーパウダー以外の材料を入れ、とろみがつくまで弱火で加熱します。
②とろみがついたら容器に移し、粗熱をとったらマキベリーパウダーを加え、よく混ぜ合わせれば完成です。
③マキベリーパウダーは加熱すると栄養が壊れてしまうため、粗熱を完全にとってから混ぜれば完成です。

マキベリーパウダーの効果・効能は?摂取量や味は?レシピのまとめ

マキベリーパウダーの効果や効能を知りたい方のために、今回はマキベリーパウダーの効果や効能。マキベリーパウダーの摂取量やマキベリーパウダーの味。そして、マキベリーパウダーを使った簡単レシピを幾つかご紹介しました。地球上に存在する果物のなかで最高の抗酸化力を持つのがマキベリー。生のマキベリーの入手は簡単ではありませんが、マキベリーのパウダーなら手軽に食品に混ぜられて食べ方も楽ですね。何にでもマキベリーのパウダーを混ぜられて便利ですね。ダイエット以外にの、マキベリーには優れた効能が多くありますので、できれば毎日小さじ1杯でいいのでマキベリーのパウダーを体内に取り入れたいですね。