バリ島のおすすめスパ・エステ【テタスパ・バイ・ザ・シー】の後編です。テタスパはラマダビンタンホテル内の敷地にあります。最近できたリッポーモールの隣にあります。
よって言い方としてはディスカバリーカルティカプラザ(セントロ)とリッポーモールというショッピングには絶好のポジションということになります。時事の内容ですいませんがリッポーモール地下の日本のパン屋さんがなくなってしまったのは残念です。日本と全く同じ味がしたのに・・・・
さらに時事(2016、04現在)リッポーモール地下のハイパーマートがなくなっていました。カルティカ通りで野菜や肉が買えるのはここだけだったのに・・・・昔セントロにもスーパーがあったのですがすぐに撤退したことがありましたが・・・・同じ理由でしょうか?ツーリストの比率が極めて高く野菜や肉や牛乳は買わなかったのですね・・・・・残念・・・便利だったのに・・・・・ただし買い物をすると立体駐車場までエレベーターやエスカレーターを乗り継ぐなどちょっと大変だったのですが違和感のある買い物が新鮮だったのに・・・・・
スーパーノバの敷地にハーディーズが建設されているのでこちらは期待できます。
バリ島のスパ・エステ情報とは関係のないの情報でしたが地域の重要情報でした。
さて下の写真はラマダビンタンの看板です。
ラマダビンタンの敷地内テタスパへ進むと・・・・・
綺麗なお花がたくさん
白いの
真っ赤な花・・・・バリ島のスパ気分はここからです。
テタスパ・バイ・ザ・シーの入口の椅子、
こんな感じ
ウエルカムドリンク
ガラス張りでクーラーが効いているお部屋
こちらは販売しているオブジェ・・・・・おすもうさんはユーモラス
テーブルの植物
スパで使用するものがテーブルに・・・・よくこの容器を見かけますね!
かわいらしいお土産・・・・テタスパらしいかわいらしさ、
何かな?
テラピストは海のお寺で毎日おいのりします。
仕事の前にチャナンと線香
ビーチサイドで休むところ、
いい感じにみえます・・・・夕陽鑑賞可能かな・・・
こちらがトリートメントのお部屋(リフレクソロジーではない)
感じがよいソファー・・・トローン・・
トリートメントの七つ道具(6個だけど)
テラピストの手
かなりの腕っぷしですね(よい意味で)
テラピストは4-5時間でもマッサージすることもあるので体力が必要です。マラソンランナーのような仕事、本当に!
よって本当に体力とホスピタリティがある方のみよいテラピストの最低条件かもしれません。
この指先手先にすべてがかかっています。バリ島のベテランテラピストの手は厚い方が多いのかもしれません
移動はいつも七つ道具を携えて
重労働もサクサクと・・・トリートメントが真剣だと体に伝わりますね。
いかなるときも爽やかに!最後にお茶をサーブします。ホスピタリティの意識が高いとやはり伝わります。バリ島のスパで体も気持ちも大切にされたね、と帰国後も感じられるといいですね・・・・テラピストのこころもお土産ですね(よいこと言った)
ジンジャーティにはなにやらリングが一緒に・・・・
バリではお寺で白、赤、黒のリング(ビナン・タリタフ)をお坊さんに拝んでもらい日常はお守りのように使います。テタスパさんはギフトとしてビナン・タリタフ風のプロミスリング(これも昔の呼び名)をお出ししています。かわいい色だね。バリ人になった気分?
参考に以前ご紹介した体験をご紹介いたします。
テタスパ・バイ・ザ・シーのあるラマダビンタンホテルのとなりにはさきほどご紹介したリッポーモールがございます。
テナントにウブドのバタンワル、セントロ横から引っ越しました。
スタ―バックス、セントロより空いていてよい
ここはどこ?シンガポール?日本?とにかくお買いものには便利な通り・・・・またセントロなどのお買いものエリアにも近いので最終日に最適。荷物をスパでお預かりしてでそのまま空港にお送りすることもできます。(リクエストくださいね)
そして空港には混んでなければ5分の近距離・・・・ちかいね最終日もクタでのお買いものをす日にも最適です。
→バリ島のおすすめスパ【テタスパ・バイ・ザ・シー】その周辺をご紹介!【後編】のご感想はこちら
→バリ島のスパ・エステ予約ならバリチリこちら
バリ島の楽しいオプショナルはこちら
よって言い方としてはディスカバリーカルティカプラザ(セントロ)とリッポーモールというショッピングには絶好のポジションということになります。時事の内容ですいませんがリッポーモール地下の日本のパン屋さんがなくなってしまったのは残念です。日本と全く同じ味がしたのに・・・・
さらに時事(2016、04現在)リッポーモール地下のハイパーマートがなくなっていました。カルティカ通りで野菜や肉が買えるのはここだけだったのに・・・・昔セントロにもスーパーがあったのですがすぐに撤退したことがありましたが・・・・同じ理由でしょうか?ツーリストの比率が極めて高く野菜や肉や牛乳は買わなかったのですね・・・・・残念・・・便利だったのに・・・・・ただし買い物をすると立体駐車場までエレベーターやエスカレーターを乗り継ぐなどちょっと大変だったのですが違和感のある買い物が新鮮だったのに・・・・・
スーパーノバの敷地にハーディーズが建設されているのでこちらは期待できます。
バリ島のスパ・エステ情報とは関係のないの情報でしたが地域の重要情報でした。
さて下の写真はラマダビンタンの看板です。
ラマダビンタンの敷地内テタスパへ進むと・・・・・
綺麗なお花がたくさん
白いの
真っ赤な花・・・・バリ島のスパ気分はここからです。
テタスパ・バイ・ザ・シーの入口の椅子、
こんな感じ
ウエルカムドリンク
ガラス張りでクーラーが効いているお部屋
こちらは販売しているオブジェ・・・・・おすもうさんはユーモラス
テーブルの植物
スパで使用するものがテーブルに・・・・よくこの容器を見かけますね!
かわいらしいお土産・・・・テタスパらしいかわいらしさ、
何かな?
テラピストは海のお寺で毎日おいのりします。
仕事の前にチャナンと線香
ビーチサイドで休むところ、
いい感じにみえます・・・・夕陽鑑賞可能かな・・・
こちらがトリートメントのお部屋(リフレクソロジーではない)
感じがよいソファー・・・トローン・・
トリートメントの七つ道具(6個だけど)
テラピストの手
かなりの腕っぷしですね(よい意味で)
テラピストは4-5時間でもマッサージすることもあるので体力が必要です。マラソンランナーのような仕事、本当に!
よって本当に体力とホスピタリティがある方のみよいテラピストの最低条件かもしれません。
この指先手先にすべてがかかっています。バリ島のベテランテラピストの手は厚い方が多いのかもしれません
移動はいつも七つ道具を携えて
重労働もサクサクと・・・トリートメントが真剣だと体に伝わりますね。
いかなるときも爽やかに!最後にお茶をサーブします。ホスピタリティの意識が高いとやはり伝わります。バリ島のスパで体も気持ちも大切にされたね、と帰国後も感じられるといいですね・・・・テラピストのこころもお土産ですね(よいこと言った)
ジンジャーティにはなにやらリングが一緒に・・・・
バリではお寺で白、赤、黒のリング(ビナン・タリタフ)をお坊さんに拝んでもらい日常はお守りのように使います。テタスパさんはギフトとしてビナン・タリタフ風のプロミスリング(これも昔の呼び名)をお出ししています。かわいい色だね。バリ人になった気分?
参考に以前ご紹介した体験をご紹介いたします。
テタスパ・バイ・ザ・シーのあるラマダビンタンホテルのとなりにはさきほどご紹介したリッポーモールがございます。
テナントにウブドのバタンワル、セントロ横から引っ越しました。
スタ―バックス、セントロより空いていてよい
ここはどこ?シンガポール?日本?とにかくお買いものには便利な通り・・・・またセントロなどのお買いものエリアにも近いので最終日に最適。荷物をスパでお預かりしてでそのまま空港にお送りすることもできます。(リクエストくださいね)
そして空港には混んでなければ5分の近距離・・・・ちかいね最終日もクタでのお買いものをす日にも最適です。
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