植物幹細胞成分のパイオニアと呼ばれる、スイスの原料メーカー“ミベール社”開発、リンゴ由来の幹細胞成分にこだわり日中エイジングケアを提案するスイスのブランド<ゾエオブスイツァーランド>より、リンゴ幹細胞由来PCT-MD(リンゴ果実培養細胞エキス)を配合し、お肌にハリ・ツヤ・潤いを与え、保護してくれる「エクストラリッチクリーム(夜用保湿クリーム)」2個セットです。

【エクストラリッチクリーム(夜用保湿クリーム)】
当ブランドのこだわり、リンゴ幹細胞由来PCT-MD(リンゴ果実培養細胞エキス)を配合し、お肌にハリ・ツヤ・潤いを与え、お肌を保護してくれる年代に応じたお手入れとしてのエイジングケアが行える、夜用保湿クリームです。ミラメーゼ(ミロタムヌスフラベリフォリア葉/茎エキス)、シア脂、モリンガオイル(ワサビノキ種子油)を配合し、お肌に潤いを与えて保ち、もっちりとしたお肌へ整えます。ミロタムヌスフラベリフォリア葉/茎エキスの原料は、砂漠で保水力のある植物として知られているため、“復活の木”ともいわれています。リンゴ幹細胞由来PCT-MD(リンゴ果実培養細胞エキス)の原料は、スイス政府とNPO団体によって保護されている“ウトビラースパトラウバー”というスイスの絶滅危惧種のリンゴです。この原料のリンゴは、摘み取りして4ヶ月経っても皮(表面)がシワシワにならないといわれているリンゴです。しっとりとし、コクがあるけれどもべたつかないテクスチャーです。
<配合/無配合表示>
無鉱物油、ノンパラベン、ノンアルコール、石油系界面活性剤不使用、タール系色素不使用

【使用方法】
・夜のお手入れ時に。化粧水などで肌を整えた後、適量(パール大)を手に取り、顔や首もと、デコルテにやさしくなじませます。
【全成分】
・水、グリセリン、オクチルドデカノール、メチルプロパンジオール、シア脂、クエン酸ステアリン酸グリセリル、セテアリルアルコール、イソノナン酸イソノニル、ミリスチン酸ミリスチル、ジステアリン酸スクロース、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、サラソウジュ種子脂、ステアリン酸グリセリル、ワサビノキ種子油、ババス油、酢酸トコフェロール、パンテノール、リンゴ果実培養細胞エキス、ミロタムヌスフラベリフォリア葉/茎エキス、コンニャク根エキス、アスコルビン酸、ヒアルロン酸Na、フェノキシエタノール、カプリリルグリコール、香料、キサンタンガム、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマーNa、プロパンジオール、パルミチン酸エチルヘキシル、トリヒドロキシステアリン、クエン酸、レシチン、トコフェロール
【使用上の注意事項】
・お肌に合わない場合、お肌に異常がある場合は使用を中止して下さい。
・お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。
・粘膜の部分には使用しないでください。
・目に入らないようにご注意ください。万が一目に入った場合は、すぐ洗い流してください。
【使用期限の記載】
・なし
【原産国(地)】
・スイス製

※パッケージ表示は「保湿クリーム」

 
 
  • クチコミ
  • 2.5
  • ※「評価の高い順」に表示
  •  
     
  • 3.0
  • やや物足りなさを感じます
  • (はらさん|購入日:2017/03/12|公開日:2017/04/10)

幹細胞成分ということで迷わず購入しました。
この効果については、数日ではなんとも言えません。2個使い続けた結果、効果を感じられたらいいなと。
やや固めのクリームなので、スパチュラ等に取って、手のひらで温めてから顔に伸ばすと軽いテクスチャーになります。
とても入りが良く、美容液等を重ねた肌にもピタッと密着し、質感がふわふわの柔らかな肌になります。
保湿系のジェルのようなベタベタ感、バーム系のオイルのギトギト感が苦手な方にはいいのではないでしょうか。
油分ももちろん入ってはいるのですが、私にはあまりにもあっさりしているようで、寝ている間に乾燥するのではないかと少し不安になります。朝起きると、頬周辺は皮脂が浮いているので、物足りないのかもしれません。

1人が「参考になった」と言っています

  •  
     
  • 2.0
  • 固い
  • (パオままさん|購入日:2017/03/12|公開日:2017/04/03)

テクスチャーが固すぎてコールドクリームみたい。
サクランボ大位使用。使いずらい。
別メーカーのオールインワンをウェイトしていたが、キャンセルになってしまった。
夜使うものがないので、たっぷり使います。

1人が「参考になった」と言っています